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日常アニメの焼き加減はいかがいたしますか?レア、ミディアム、ウエルダン?「踏切時間」「ちおちゃんの通学路」「あそびあそばせ」

「日常」という言葉を調べると、”ふだん。つねひごろ。毎日のように繰り返されるさま。普段どおりであるさま。”などと1ミリも面白さが感じられない、なんともつまらない毎日を指しているかのようにも受け取れます。リアルな日常とは本当につまらないものでしょうか?リアルな日常を普段遣いで面白くすれば、この日常という言葉の意味は今後、劇的に変わるかもしれません。何年後かのイミダスでは日常とは”面白い事を毎日繰り返すさま。”となっていたら素敵かと私は妄想いたします。

アニメの世界、2次元での日常とは、まさしくその意味がまかり通る世界なのであります。なので、日常アニメ=つまらない、つれづれなる普段のお話し、ではないのです。もし、今までそう勘違いをしていたという方がいらっしゃったなら、今日限りでその思いから決別し、日常というジャンルのアニメの海へダイブすることをオススメいたします。日常は考え方次第で面白く映るものです。日常アニメには面白い視点がたくさんあります。日常アニメを観て、リアルの世界のつまりきった日常を打破してみませんか?

今回は、皆様の多種多様な趣向にできるだけマッチするように3本立てにしてみました。アニメの世界の日常=非日常をステーキの焼き加減に置き換えて、レア(ちょっと生味で知らないお味が面白い)・ミデアム(程よくバランスよく面白く焼けている)・ウエルダン(どちらの面もそれなりにカリッカリに面白く焼けている)でお楽しみくださいませ。

まずは本日の1枚めのアニメの焼き加減、レアなアニメは「踏切時間」です。

このアニメはショートストーリーという1話5分枠のとても短い作品集となっております。全12話ございますが、オムニバス形式で8つの物語で構成されています。内4つは別な回でその続きが再登場します。タイトルの通り、遮断器が降りた踏切の前で繰り広げられる、様々な人々のちょっと風変わりなエピソードが描かれているといった、ややレア話しが集められています。女友達同士、女生徒と男性教師、兄と妹、初恋を思い出した中年サラリーマンと初恋相手の娘、イケてないイガグリ頭の男子高校生とちょっとエロい同級生女子などなど組み合わせは実に様々。

踏切の遮断器が上がるまでの束の間に、青春や芸術、エロス、初恋に関するお話などが盛り込まれています。踏切前という、本来”手持ち無沙汰な時間の中”で、想像を越えた、まばたきが出来ないくらいに興味深いドラマがあったりなかったり。人生には片時も無駄な時間なんてありはしないと言わんばかりにそのストーリーたちはいろいろと語りかけてきます。8つの物語を観ると、普段、何気なく世間ですれ違うおじさん、おばさん、男子、女子たちにも私が知らないそれぞれの彼ら彼女らなりのドラマが起こっているんだと思いを馳せてみたくなります。その中でも自分の人生がやはり、一番ドラマティックなのかもしれませんけど。

踏切時間1

この作品は、月間漫画誌「月刊アクション」に2016年7月号から連載中の同タイトル漫画が原作となっております。漫画家”里 好(さと よしみ)”さんの作品でコミックとしては既刊4巻まで出ています。2018年にTVアニメ化され、4月~6月で全12話が”TOKYO MX(東京都)”・”AT-X(アニメ専門チャンネル・日本全域)”のほか、”Amazonビデオ”・”RkutenTV”・”TSUTAYATV”・”ニコニコチャンネル”・”ゲオTV”などのインターネットでも配信されました。ジャンルは”日常系”。コメディというにはそれだけでは薄っぺらく、人の心の奥深さが物語ににじみ出ているような作品に映ります。アニメーション制作は”EKACHI EPILKA”。

私、個人としては、踏切での待ち時間に互いにスマホでSNSを通じて会話する兄と妹の物語が 好きです。大好きな隣りにいる兄に対して素直になれない妹の気持ちがスマホに文字で表現されるという、なんとも現代社会ならではのコミュニケーションのあり方が同時に問われる お話しです。どれも1話完結のお話しですので、気軽に味わって下さい。

オープニングテーマ「トマレのススメ/駒形友梨」


つづきまして、2枚めのアニメの焼き加減、ミディアムなアニメは「ちおちゃんの通学路」です。

”エクストリーム登校コメディ”というコンセプトのお話だけあって、通学路という1日のごく限られた時間に傾倒しながらも、その時間帯をいかに退屈しないで楽しむかが描かれた作品です。ネット対戦ゲームが大好きな女子高生が、通学路で遭遇する数々のアクシデント(向こうからやってくるアクシデントの他に自らの行動で引き起こすアクシデントも多々あり)に高い身体能力とムダに高いゲームスキルでその場しのぎにどうにかやり過ごすという、ある意味、ハラハラドキドキなとってもデンジェラスな展開に見る側もついつい引き込まれてしまう、通学路にアドベンチャー要素を垣間見る作品であると言えます。

どのくらいデンジェラスかというと、人様の家の屋根伝いに登校したり、ビルとビルの隣り合わせの壁を両手両足の4本を使って屋上まで登ってしまったり、はたまた暴走族のリーダーに成り行き上、タンカを切ってしまったりと言う次第です。

主人公の”三谷裳ちお(みやも ちお)”は、なるべく目立たないように中の下の生き方を貫いている、軟式テニス部所属の高校1年生女子である。ネット対戦ゲームが好きなためについつい夜ふかしをし、寝坊で遅刻ギリギリの登校を繰り返している。急ぎの登校の中、なぜか様々なアクシデントが彼女を襲う。遅刻をしないためにどうにかその危険を回避する行動が型破りであり、また、早めの登校の最中、自らの興味に駆られた奇想天外な行動が危険を呼び込むのである。

ちおと小学生の頃からの幼馴染である”野々村真奈菜”も、ちおと同等、中の下のポジションにいるが、彼女は今よりも上のポジションを夢見る意識高い系である。ちおのことはなんでも把握しているために、ちおと息があった行動を取ることもあるが、腹黒いので自分の利のために時にちおを裏切ったり、蹴落としたりすることがある。しかし、それはちおも同じであり、自らの危険を回避するために真奈菜を切り捨てる場合もある。しかし、お互いにそういった自分本位の行動を取られても、それを含めて根本的なところでは、つながりが深い二人なので友情は常に保たれているのだった。それは親友を越えた同志?あるいは姉妹に近い存在?

ちおちゃんの通学路1

本作品は、ほぼほぼ登下校に起こり得る事がお話しの中心で、ふたり以外にもふたりに関わる数多くのキャラが登場します。そのキャラのどれもがどこか必ず残念な部分(ウイークポイント)を持ち合わせていて、そこがそれぞれの個性を際立たせることになりつつ、等身大に映る部分が観る側の共感を得られる作品だと思います。この作品はある意味、見方によっては人の短所も含めてそれがその人の魅力だと言ってくれているように感じる作品ではないかと。人に寛容に接することが自分をも楽に生かせてくれることにつながるようにも思える作品です。 

原作は、月刊漫画誌「月刊コミックフラッパー」にて2014年5月~2018年10月まで掲載された同タイトル漫画であり、”川崎直孝”さんが描かれたものです。2018年にTVアニメ化され、7月~9月に”BS11”他で全12話が全国放送されました。”AbemaTV”などでもインターネット配信され、割りと露出があった作品です。ジャンルは”コメディ”・”学園”となっています。アニメーション制作は”ディオメディア”。

いろいろな意味でデンジェラスな要素が笑いを誘う当作品ですが、お話しの中でふたりが踊る”まななっちお”という創作ダンスは最強であり、必見です。 観る側が恥ずかしくなるぐらいのキャラに合っていない、小学生当時に考えられた可愛らしいダンスです。そして、局面で見せるふたりの顔芸にも注目です。普段の顔と変顔のギャップがかなりあって笑えますよ。そんなところもお楽しみくださいませ。

オープニングテーマ「Danger in my 通学路/三谷裳ちお(大空直美)・野々村真奈菜(小見川千明)・細川雪(本渡楓)」
エンディングテーマ「ナナイロード/三谷裳ちお(大空直美)・野々村真奈菜(小見川千明)」



最後の3枚めのアニメの焼き加減、ウエルダンなアニメは「あそびあそばせ」です。
いろんな意味でかなり焼き上がった作品ですので、面白さと引き換えに副作用の覚悟を持って視聴をお願いいたします。

こちらの作品は、オープニングテーマで本作品のメインヒロイン3人の可愛らしい姿と歌声が披露されていますが、本編の中ではかなり振り幅いっぱいな豹変した顔の作画が、あまりにもブサイクを通り越してオカルト的に見えることもあるぐらい怖いため、OP詐欺とも言われているギャップありありのアニメです。そのシーンの声優さんのアドリブもかなりぶっ飛んでいるので、観る方は心の準備をして視聴いただくことをオススメいたします。後で詐欺とは言わないでくださいね(笑)。ちおちゃんの通学路以上の顔芸を拝むことができると思います。

可愛いとブサイクと怖いの3つの顔が常に入れ替わるアップダウンの激しいアニメで、なおかつ、内容も”遊び”というカテゴリーを通してかなりシュールな内容が盛り込まれていますので、刺激がほしい方には最適な作品かもしれません。混ぜるな危険!という言葉が頭をかすめる、本来の中学生の行動レベルを越えた強い刺激臭を感じるアニメですので、決して子供と一緒に観てはいけない領域のアニメかと思われます。教育上としては絶対によろしくない作品ですので、それが許される大人だけで楽しんで下さい。

あそびあそばせ1

作品の内容は、「中学校の遊び人研究会」(通称あそ研)に所属する3人の女子中学生がいろいろな遊びに興じる日常を描いたものです。ちなみにこの”あそ研”は生徒会非認可の同好会で、勝手に空き教室で開かれています。作品のコンセプトである”美少女✕お遊戯コメディ”な内容が作品の主軸にはなっていますが、そのコンセプトのどちらも過ぎる展開が観る前の私たちの想像を越えていきます。

あそ研の1人、”本田華子(はなこ)”はお金持ちのお嬢様で、学年2位の成績優秀な生徒ではあるが、男子とは接点がなく、リア充でないためにテニス部に所属していた。しかし、テニス部の中のリア充組はすでに最初から決まっていて、リア充組はテニスなんてこれぽっちもしていなかった。運動ができる華子は試合にばかり出場させられ、男子との出会いは程遠く、求めていたリア充はそこにはなかった。そのためにテニス部はやめ、やさしいリア充を求めて他のふたりと遊びを研究する”あそ研”を作ることとなる。間違った常識を多く持っており、思考回路もちょっと変わっているため、リア充からは遠く離れている。

あそ研のメンバーの2人目は、親がふたりとも外国人だが日本生まれの日本育ちのために、全く英語が話せない外国人の”オリヴィア”である。転校して来たが、それをコンプレックスに思い、隠すためにカタコトの日本語を話している。国語は90点も取るほど日本語をよく理解して日本に精通している。日本のあそびを知らないふりして、華子とのあっち向いてホイでは華子にビンタをかましたりしている。勉強するのが嫌いで国語以外はほぼ全科目が赤点である。

そして、あそ研のメンバーの3人目は、”野村香純(かすみ)”。真面目で誠実な正確だが、壊滅的に英語が苦手で、一桁の点数をとってしまう。オリヴィアが当然、英語ができると思っていて、彼女に英語を教えてもらおうとつきまとっている。オリヴィアに日本のあそびを教えて、変わりに英語を教えてもらおうために、あそび研究会というサークルを立ち上げる。いかにも渋谷で遊んでいるリア充っぽくしたい、という華子の申し入れで、サークル名に人がついた”遊び人研究会”と名前は変更され、3人の同好会が誕生する。しかし、このサークル名は、人から見れば遊び人を研究するという、暗い、リア充でないものの集まりと受け取られてしまう。

果たして、あそ研は3人それぞれのリア充となる同好会となり得るのであろうか?

この作品は、WEBコミックサイト「ヤングアニマル」にて2015年6月より掲載された”涼川りん”さんによる同タイトル漫画が原作です。2016年からは青年漫画誌「ヤングアニマルDensi」に連載され、2018年にTVアニメ化され、7月~9月に”BS11”他で全12話が全国放送、”AbemaTV”他でもインターネット配信されました。ジャンルは”ブラックコメディ”・”ギャグアニメ”。監督は、「瀬戸の花嫁」・「月がきれい」・「結城友奈は勇者である」を手掛けた”岸誠二”さんで、脚本・シリーズ構成は、「そらのおとしもの」・「orange」・「月がきれい」の脚本・シリーズ構成を手掛けた”柿原優子”さんが担当しております。アニメーション制作は”Lerche”です。

昔の作品を愛する方の演出なのか、この作品には「ハクション大魔王」の場面展開時の"それからどしたの”が使われていたり、「ストップ!!ひばりくん!」に似ている男の娘っぽい”大空つぐみ”がパロディで出ていたり、40オーバー世代に面白い演出もあったりします。
ちおちゃんに出てくる多くのキャラが個性的ですが、この作品にも個性派がたくさん登場します。尻からビームを出す華子の家の執事”前田”や”ダニエル”というエロ赤ちゃん、超常現象研究会の”岡るう”などキャラの持つ力も強力な作品です。全12話でかなり笑いのポイントがございますが、私のオススメは第1話と3人のすごろく回です。かなり笑えますのでご注意下さいませ。

オープニングテーマ「スリピス/本田華子(木野日菜)・オリヴィア(長江里加)・野村香純(小原好美)」

3作品の中で注目の声優さんは、3人です。ちおちゃんの通学路の野々村真奈菜役の”小見川千明”さん、あそびあそばせの本田華子役の”木野日菜”さん、オカ研の岡るう役の”金澤まい”さんです。個性が強い役ですが振り幅一杯で役どころを好演しています。声質も特徴があって印象に残る3人だと思います。

今回の3作品は、皆様の退屈な日常に一石を投じる特効薬ですので、退屈加減に応じてご覧いただけましたら幸いです。なお、中には副作用が強いお薬も混ざっておりますので、処方はくれぐれも自己責任でお願いいたします(笑)

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No title

日常アニメというのも単調な作風で面白くないという人もいますが、
日常というものを切り取ってそこに更にキャラクターや世界観を当てはめるから、
日常アニメもそれぞれの作品で良さがあって面白くなるのだと思います。
現実の日常というありきたりなものでも、
作品にするというスパイス次第では面白くなるという証左である気もしますね~。

『踏切時間』は短いからこその良さが出ている作品でした。
実際の踏切の待ち時間のように有限だからこそ、
そこにドラマが生まれるというか、
長く喋っている暇がないからこそ、
ダイレクトに話が展開できるという良さがありましたね(´∀`)
話の中では兄妹の話が僕も好きでしたが、
難しい年頃だからこそSNSでコミュニケーションを取る言うのは、
時代に沿っていながらも可愛さがありました。

『ちおちゃんの通学路』は敢えて学校ものという、
ジャンルから離れる事で世界観を広げられたのは大きかったですね。
学校を舞台にするなら文化祭や卒業式など様々なイベントを、
作中に登場させられますが敢えて通学路に舞台を限定した事で、
学校外の人とも繋がりを持たせてそれをコメディーに上手く昇華させられていた気がします。
カバディ先輩を始め学校側のキャラクターもちゃんと個性的だったのも面白かったです(笑)

『あそびあそばせ』はOP詐欺と言われるレベルで、
中身とのギャップがあるアニメでしたね(笑)
まさかあそこまで顔を崩して描くとは思っていませんでしたが、
声優さんたちの演技も手伝って、
美少女なのにヤバい子たちという構図を上手く出せていましたね。
好みは分かれる内容でしたがハマれば面白い、そんな一作でした。

Re:ツバサさん、コメントありがとうございます。

ツバサさん、こんばんは。

日常をアニメにするには面白さやまったりさが前提になるでしょうから、
ツバサさんが言うように、その一部を切り取って魅せるには
短い時間ながらそこに起承転結やメリハリ、あるいはキャラの個性が無いと
いけないですよね。
そう考えると、日常アニメは作り手の工夫がかなりいろいろとなされないと
いけないハードルが高いジャンルかもしれませんね。

私たちの日常の通りにアニメにしたらだ誰も観ないですよね(笑)
笑ってリラックスして観れるのが日常アニメの良いところです。

そうですね。「踏切時間」はとても短い時間の中に以外にも
いろんなドラマが潜んでいるということを教えてくれるような
作品でしたね。限りある時間だからこその思わぬドラマが
たくさん観れましたね。
前が遮断されて行き場が無いだけに、何か話さないとという
状況が生み出す会話が一体なんなのかを期待してしまう面白い
作品でもありましたね。

確かに「ちおちゃんの通学路」は通学路というくくりで
そこに当てはまる学校以外の登場人物や設定をうまくお話に絡められて
いて、学園モノよりも世界観を広げることが出来た作品ですよね。
言われて納得です。

ちおちゃんに負けず劣らずの個性的なキャラが沢山登場しての各お話しは
毎回とても面白く飽きさせないデンジェラスな作品でした。
ちおちゃんの好奇心が引き起こすハラハラドキドキのアクシデントも
とても楽しかったですね。
カバディというマイナースポーツにスポットを当てたあたりもなかなかです。
カバディ先輩が山ごもりではなく公園にこもっていたのは笑えました。  

「あそびあそばせ」は強烈なだけに好き嫌いで評価は分かれるでしょうね。
詐欺で一回落とされて、その後はあの世界に引き込まれてしまいました(笑)
後半は笑いが止まらなかったですね。

そして、この作品もキャラが凄く濃く、個性的でしたね。
将棋部の部長もすごいですが、副委員長もかなりギャップがあってやばかったですね。
お向かいさんの男子が落ちて更に別な落ち方もしてましたね、みぞおちで^^;
殴られたようなメイクのお話も笑えました。
あと、やっぱり前田さんの土下座ビームには吹きましたね。

声優さんがとにかくよくはじけていた作品だとおもいました。
そしてEDが意外に良かったです。

リアルな日常もこう楽しくあると良いのですが、なかなかそうばかりも
いきませんよね。なのでやっぱりその分はアニメを見て充電ですね。

今年もコメントをたくさん寄せていただきありがとうございました。
アニメの話がいろいろと交わせて楽しかったですよ。

来年もどうぞよろしくお願いします!
良いお年をお迎えくださいね。
それではまた(^o^)


Re: 鍵コメ様、コメントありがとうございます。

鍵コメ様、いつもご訪問いただき
ありがとうございます。

また今年もどうぞよろしくお願いいたします。

鍵コメ様にとって幸多き一年でありますように
お祈りいたしております。

あ、2019亥です。

takaponさん、おはようございます。

今年は干支最後の年です…
かわいそうなイノシシさんのエピソードは
聞くこともないのであまり気にしないことにしています

さて、
今年のお正月も“飲ミグルイ”ました!
おもちはお雑煮で、それ以外はおせちで
私も、かなりドラえもん(タヌキさん)のような体に
成長したと思います…

『オレ好き』は1話で視聴を断念しました。
なるほど、作画崩壊の前ということですね。
『オレこれ』…は私も経験がありますので
お気持ちはお察しいたします。
takaponさんは『オレ好き』のようなお話を
好まれるのでしたね…
私も最後まで視聴するべきでした。
『すの管』は最後まで視聴したのですけど、
私の好きな弟さんが実は・・・・で、
少し残念な気分でした。
『One Room』は観ていないので…
『ヤマスス』はヤマススでしたね!
ひなたが好きです!!
セカンドシーズンの彼女が描けませんでした…

洋画は現実的なお話よりフィクション
(特にSF)が好きですね。
基本的にデッサン(人物)の好きな私ですので、
どちらかというと漫画的な絵は苦手です…
今は、ネットを通して描いていますが
独りで楽しむときは実写に近い絵を
好んで描いていますね!

新海監督のデビュー前の作品
『ほしのこえ』が私にとっては群を抜いて一番です!
『秒速5センチメートル』は山崎さんの
歌があっての…言葉なんていらない感じでした。
『言の葉の庭』はブログにアップしましたが、
もう少しいい絵が描ければと、今では思っています。
大成建設のCMは、どれも好きなのですけど、
絵に描けないものもありまして…

『君の名は。』の音楽は、あちこちで
かかっていて私がテレビ放送で観る頃には
当たり前のようで気にしませんでした。
しかし、たしかにそうですね。
交響曲を使えば『エヴァ』のように
一般の客層をつかむこともできていたのでは、
と思うところもあります。

新海監督の作品に共通して言えるのは
「叶わない恋(ロミジュリ)」ですね。
『君の名は。』では叶ってしまうラストが
私にとっては残念でした。
階段ですれ違って
(他人の空似だったんだ…)で
終われば私の評価はSランクでした!
あ、
あくまで私の理想的な新海監督像ですので…

歴代アニメの特番で必ず設けている
OP・EDベストコーナーは、OP・EDが
確実にアニメの一部であるということですので
名シーンとともに楽しんでいます。
声優さんのあけおめ番組がおおみそかに
あるのですけど、残念ながら
そこではあまり出てきませんね。
OP・EDと本編はたしかに切って離せない、そんな
ものだと私も思います。
私が最も好きなEDは、TM NETWORKの「Get Wild」です。
本編のラストシーン(セリフ)にかぶるように
流れてくるイントロ
そこだけで泣けます!
TM NETWORKがアニメの為だけにイントロを作ったそうです。
ほかにも好きなOP・EDはありますが、今日は
このくらいで失礼いたします。

Re: 片Pさん、コメントありがとうございます。

片Pさん、おはようおはようございます。

お正月は特別な食べ物があるおかげでやっぱり
ウエイトが重くなりますね。
片Pさんも成長しましたか?
正月明けはお互いに徐々に戻さないといけないでしょうかね(笑)

私はお兄ちゃん大好き妹系が結構好きな方ですので
「オレ好き」は類にもれずに好物です。
1話のクオリティが最後まで保てれば何かしらの
感動がついてきたかもしれませんが、作画が崩壊すると
やはりそちらに神経がいってしまうので物語に
全神経は行かなくなりますね。
そこはすごく残念なところかと思います。
ラブコメがただのコメディに見えてしまうからです。

片Pさんは1話切りでしたか。
2話目も観たとしたらおそらくはその違いにびっくりしたと
思いますよ。

「すの管」は癒し系で良かったですね。
姉と弟の関係はちょっと異常ではありましたが。
あんなところに下宿してみたいですね。
おじさんは絶対に住めないとは思いますが(笑)

「One Room」は男の願望アニメですね。
男の勝手ながらの妄想の世界を実現させたアニメです。
バーチャルな感じで女子がカメラ目線で語りかけてくる
設定で、女子が一人で受け答えをする形で進行していきます。
マニアックなので好き嫌いは分かれるかもしれませんね。

「ヤマスス」はなかなか良いですね。
私はボーイッシュなひなたも乙女なあおいも両方好きです。
どちらかに絞れないアニメはそうそうないですね。
ひなたはとにかく笑顔がめちゃくちゃカワイイですね。
このアニメを観るとやはり、登山をしてみたくなりますね。
影響力大なアニメです。
時間とお金に余裕ができたらやってみたい趣味ですね。

片Pさんは実写に近い絵も描くのですね。
そうした絵も観てみたいですね。

新海監督作品は「ほしのこえ」がよかったですか。
ぜひ、観てみようかと思いました。

「秒速5センチメートル」は半分、山崎さんの世界でも
あるかもしれないですね。
あの歌ありきなアニメであることは間違いありません。

音楽は結構、大事かもしれませんね。
片Pさんに言われて思いましたが、「言の葉の庭」は秦さん
ですしので受け入れやすいのですが、「君の名は」年配には
受け入れがたい音楽かと思います。
アニメをトータルで捉えるとすれば、音楽要素がマイナスに感じると
自然と私のアニメ評価は落ちていっているのかもしれません。

個人的には「君の名は」の曲がchouchoやRay、ClariS、
中島愛さん、坂本真綾さんなどだったらもっと感動したかなっって
思います。

やっぱり、音楽も感動のためにはすごく大事ですね。

それではまた(^o^)

かなり、明けましたね。

takaponさん、おはようございます。

お正月から2週間…
さすがに通常の生活に戻っています。
お酒は、通常より少し多めで、完全には
戻りませんね…

“ラブコメ”とはラブコメディの略でしたっけ?
まじめな恋愛ものではないという意味だとすると、
そのジャンルは、私の好きな『めぞん一刻』や
『うる星』とは違う意味合いだということですね。
takaponさんの言われる“作画崩壊”は
私も、とある作品で思い知らされています。
アニメなのに止め絵で紙芝居のように
進んでいくストーリー…セリフは口パクと合っていない…
(絵が止まってるから合わせようがないのですけど)
しかし、しかしです!
私はその作品を愛しています!
とにかく、お話がよければそれでいいのです。
『シュラト』というアニメでは、
なにもない画面で、声優さんのセリフだけが
流れる回があったそうですが、
ぜひ観てみたいです…
なにより、声優さんがつらかったのでは、と思っています。

takaponさんが妹キャラを好まれているのは
『オレ妹』の感覚でしょうか…
私の中では、あの作品が初めてですので
そんな気がしているだけです。
『One Room』が男性のロマンだとは、
再放送があれば、ぜひお目にかかりたいです!
もちろん妹さんも出られるのでしょうね。
『すの管』は実は兄妹だったのでtakaponさんにとっては
よい結末だったのでしょうか?

実は、私はちょっとしたハイキングは好きでして
地元の標高600メートル級の山に登っていたころも
ありました…登山は経験ないです。
ひなたは強気なようで、実は弱いキャラというのが
いいですね。あおいも意地を張るところが可愛いですし、
頼れる年下のここなや、先輩のかえでもいいですね。
あんな仲間たちとハイキングできたら
きっと楽しいでしょうね。
黒崎兄妹…あんなお兄さんがほしいですね!

私の実写絵はブログにアップしていますので
カテゴリ「洋画」でご覧ください。

音楽要素はアニメでは最も大事な部分と感じています。
同じ作品で、
音楽がないコミックのほうが良いと感じたら
それはtakaponさんの言われる通り、
ないほうが良いということになります。
いわゆる、アニメ化しないほうがよかった、です。
ちなみに、世間でうわさに聞く、そんな作品を
アニメで観たこともあります。
『テ○・フォ○マーズ』が一例です。
ファンの方はテレビアニメを視聴して激怒されたとか…

『君の名は。』は
坂本真綾さんだと、
私には音楽しか記憶に残らないと思います。
特に坂本真綾さんの場合、神声なので
それに合う作品は、あまりないと思います。
坂本真綾さんの「指輪」「約束はいらない」が
私にとっての一番です!
まあ、菅野よう子先生の曲がすばらしいのが
なによりの成功だったのだといえなくもないですが…
中島愛さんのイメージは
私にとっては『マクロス』ランカ・リーですね。
声質は坂本真綾さんに近いと感じました。

新海監督の作品は、最初の方がよかったような気がします。
『秒速5センチメートル』は山崎さんとの共同作品
ですので、やはり純粋に新海作品を楽しむとすれば
『ほしのこえ』でしょうね。
あくまで私個人の好みですので…

Re: 片Pさん、コメントありがとうございます。

片Pさん、おはようございます。

ラブコメはラブコメディの略であり、笑いの
要素のあるラブストーリーだと解釈しております。
笑いやおちゃらけのあるラブストーリーはラブコメと
呼んで間違いないでしょう。

「うる星やつら」はラブコメの範疇かと思います。
ラストが真面目な展開でもそこに行き着くドタバタや
笑いがあるような作品はラブコメじゃないでしょうかね。
笑いなしの真面目一辺倒の恋愛ものはラブストーリーでしょう。

ラブの要素がかなりかぎりなく少ないものがコメディかと。

先日の作品は、ストーリーがラブコメなのですが、
絵が崩れているためコメディ顔に観えてしまって、ラブの
要素がおちゃらけで観えてしまうという意味合いで、コメディ作品に
成り下がって映ってしまうという意味合いです。

口パクな作品は私は観たことがありません。
昔はそういったケースももしかするとあったのかもしれませんが、
今だと、作画が間に合わない場合は総集編に編集してとりあえずつ
それを放送して乗り切るという方法が編み出されていますので、
これからのアニメではまず観られない光景かもしれませんね。

私の好きな妹キャラ像はツンデレではないので「オレ妹」路線では
ないですね。
私の好きな妹キャラはベタベタの兄好き妹なので、妹がタイトルに
入っている作品ではなく、比企谷八幡の妹の比企谷小町とか、
物語シリーズの阿良々木暦の二人の妹の阿良々木月火と阿良々木火憐
あたりですね。素直にお兄ちゃん大好きって表現する妹が理想の妹です。
『One Room』に出てくる妹もどちらかと言うとそのようなタイプの妹
ですね。私個人のロマンかもしれません(笑)

「すの管」は私の勘違いでなければ姉と弟だったかと思います。
弟があまりにも女の子っぽいために、姉が弟にかわいらしい女装を
させてしまっているという設定だったかと。
「すの管」で良いのは下宿先がハーレム状態に近いといった
ところでしょうか。これは男の願望の方ですね。
願望ということでは羨ましい設定ですね。

「ヤマスス」の仲間はみんな優しくて観ていてほんわか
しますよね。きっと女性としてあの中に参加したら
絶対に楽しいかと思います。

片Pさんはハイキングするんですか。
アウトドアな一面も持ち合わせているんですね。
生活の中に自然を取り入れることは人間的な行為として
とてもいいことなんでしょうね。心の充足もはかれる
でしょうし。

黒崎兄妹の兄は、兄妹として妹のことが大好きで
構いたがる兄。これに対して、そんな優しい兄を
異性として意識してしまっている妹、といった
具合に映ります。楽しくていい兄さんですね。

今度、片Pさんの「洋画」カテゴリを観てみますね。

それではまた(^o^)

ラブストーリーは突然に…

takaponさん、おはようございます。

『うる星』や『めぞん一刻』は“ラブコメ”なのですね…
たしかに、笑える要素はあるので、
ひょっとしたらと思っていたのですけど
素人に判断は難しいですね。
ちなみに、“ラブストーリー”には、どのような作品が
あるのでしょうか?
私が視聴する作品を選ぶとき、そこに愛があるか
ということを、まず前提に考えます。
基本的にギャグ漫画はキライですので、
避けていますが、愛があればOKです!

兄妹、姉弟…あまりに多すぎて
わたしの記憶があいまいになっているようです。
『すの管』の記憶も、別の物語にすりかえられている…!?
ということで、失礼いたしました。
弟クンが実は妹だった!なんてお話を
最近視聴したものが混同していたかも…です!

下宿先がハーレム状態のお話は、いくつか知っていますが
面白いものもありますが、つまらないものも
ありますよね。
それは、やはりtakaponさんのいわれる“作画崩壊”
という現象が原因なのでしょうか…
私の知る“作画崩壊”の作品は
『魔術師オーフェン』の第2期放送ですね。
主人公のオーフェンはイケメンで、その顔が
崩れることはなかったのですが、第2期では別人と
化していました…怖かったです。
それでもストーリーはよかったので
我慢して最後まで観ました。
アニメでは作画監督が最終的に作画のチェックをして
その回の作画を統一させるので、なぜ、その大事な
作画監督を、そんな素人に任せるのかが
理解できませんでした。
よほど人材が不足していたのでしょうね。
ただ、“プロ”としての意識が欠けていたのが
なによりの問題だと思います。
一応(?)、お仕事ですので…

私の山登りは散歩のような感覚で、
車でふもとまで行き、そこからわずか2Km程度の
道を往復する…
雨の日はお休みです。
最近は、別の遊びで忙しい(?)ので登っていません。
こればかりは、暇だからする。
忙しいからしない。
ではないのですけど、私はアウトドアはキライです。
ただ、ブログをまだ始めていない頃でしたので…
絵を描くか、山に登るかの選択を強いられた場合
迷わず絵を描きます!山なんて登りません…
なので、私は100%インドア派です。
ブログの絵の背景の景色はすべて記憶にあるもの、
もしくは想像によるものなので…
登山する方は山焼けしますが、今の私は病人のような
見た目です。
声優さんの大塚明夫さんはアウトドアな方で
『ヤマスス』にも登場したことがあります。
ナレーションもされていますね。
アニメキャラの大塚さんと現実の大塚さんは
よく似ている!と思いました。
あんなお兄さんほしいです。

Re: 片Pさん、コメントありがとうございます。

片Pさん、おはようございます。

「うる星やつら」「めぞん一刻」ともにラブコメですが、
「うる星やつら」は始めはギャグアニメだったらしいですね。
後半からラブコメ路線に傾倒していったようなので、ギャグアニメであり、
ラブコメアニメのどちらにも位置するようです。
「めぞん一刻」はラブコメから入って、ラストの方はシリアス恋愛の
展開ですので、ラブストーリー物といっても決しておかしくは
ないのかもしれません。

ラブストーリーに笑いの要素があるものが”ラブコメ”で、ガチな
ラブストーリーで笑いが一切入らないものが”ラブストーリー”という
分類(ジャンル分け)と解釈すればよいのではないかと思われます。

そうは言っても、観る方の主観にもよりますので、お話しの一部が
ものすごく恋愛色が強ければラブストーリーに感じるでしょうし、
その方にとっての思い入れが強い作品であれば、それはその人にとって
ラブストーリーなんだと思います。

「プラスティック・メモリーズ」はジャンルはSFファンタジーやラブコメ、ロボットと
されていますが、わたしにとってはガチなラブストーリーものに映っております。

おそらく、片Pさんにとっては「うる星やつら」「めぞん一刻」はピュアな
ラブストーリー作品に感じられているのではないでしょうか。
両者のラブなお話しの部分だけを観ると、それは純愛の要素が強いので、
ラブストーリーだよと言い放っても良いのだと思います。

最終的にはその作品を観た方が評価することで良いのだと思います。

ある側面ではラブコメ、ある側面ではラブストーリー、ある側面では
ギャグアニメ、ある側面ではバトルだったり、その時のお話しで
かなり作品は変化しますので、どうとも受け取れると思います。
あくまで全体として一番ウエイトが高いジャンルをもとに
ジャンル分けがあるに過ぎないと私はそう考えます。

「true tears」「一週間フレンズ。」「orange」
「ef-a tale of memories.」「ef-a tale of melodies.」
「月がきれい」「just because!」などが、正統派の
ラブストーリー作品だと思います。
その他にももっとあるとは思いますが、私が観た作品で内容も良いと
思うラブストーリーはこのあたりですね。
これらの作品にやはり「プラメモ」も入れたいですね。
これらの作品には片Pさんの言う、そこに愛がありますので。

妹モノ作品はすごくたくさんありますよね。
それだけに記憶がくっついて、片Pさんの言うようにどの作品の
お話しだったかがごちゃごちゃになっちゃいますよね。

たくさんあるということは、それだけ妹モノはニーズがあるという
ことでしょう。もしかして妹萌はアニメの頂点を極めるジャンル?
妹萌は最強?なのもしれませんよ(笑)

作画崩壊すると、萌の要素が薄まると思います。
そうなると、登場人物に気持ちを重ねて観ていたのに、
作画崩壊のお蔭で客観的に冷静に作品を観るようになり、まるで
幽体離脱のように登場人物から気持ちが離れて作品を観るように
なるので、萌え要素のあるジャンル作品は致命傷を負うことに
なると思われます。

そういう意味も含めて「妹なのに妹じゃない」の例の作品は
ラブコメから一段下がってコメディに映ってしまうと私は
はそう感じました。

いずれにしても、作画崩壊の感じられる作品は観ていて
文句を言うというよりは、大人の事情がいろいろあったんだなって
思ってしまい、スタッフが気の毒に感じられますね。
作り手もプロなので、これで良しとするところではないと思いますので、
どうにもならない諸事情があったのではと思いを馳せてしまいます。

長くなってしまいましたのでこのあたりでお開きと
いたします。

それではまた(^o^)

ラブコメのお話とかです。

takaponさん、おはようございます。

ジャンル分けは難しいことなのですね。
人それぞれ考え方が違うので、たしかにそうかもと
思いました。
『うる星』は宇宙人が攻めてくるような乗りで
始まったので、ギャグ漫画と勘違いしそうですが
実際は、主人公とヒロインの恋の駆け引きを
描いているのだと思います。
ヒロインは二人いて、最初の恋人は
ストーリー中盤ごろから、あまり物語に
かかわらなくなってきます。
その時点で二人の恋は確定してハッピーエンド、
なはずなのですけど、なかなかそうはならないですね…
ラブコメやラブストーリー、恋物語は主人公と
ヒロインが好き合っていることが明確になると
観ている方は終わってしまうので
微妙であいまいな関係が続いていきますね。
まあ、そこがいいのですけど…
男性たちにちやほやされるアニメが結構ありますが
私はあまり面白いとは思いません。
あれもラブコメやラブストーリーというのでしょうか。
『プラメモ』はよく覚えていませんがラブストーリーですか。
SFファンタジーやロボット物は好きなので
ちゃんと観ておけばよかったです…
『めぞん一刻』のコメディー要素は、住人たちですね。
いるだけでうっとうしいほどの存在だけど
いないと完全な恋愛ものになるような気がします。
『orange』は単行本を持っています。
映画も観ました。SF要素が入っていますよね。
『ボクは明日、昨日のキミとデートする』もそうですけど
流行でしょうか?
角川映画の『時かけ』もSFですけど、時空を旅する的な
お話はかなり好きです!
深く考えると矛盾している箇所はありますが、
そこはストーリーがいいので流します。
『月がきれい』はフツーの、ごく自然なお話ですよね。
やはり1話のファミレスがよかったです。
あの部分は作者の経験でしょうか…
新海監督作品な感じだったと思います。

“妹萌”…と呼ぶのですね。
takaponさんの造語でしょうか?
姉萌とかはないでしょうか…
同級萌なんてのも…
兄が妹に特別な感情をいだいている作品が“妹萌”
だということですね。
妹は兄の前ではそんな感情を表に出さないけど
陰で兄の写真を眺めて喜んでいたり
思い出して赤面したりする姿に萌える…
といった感じですね。
血縁関係にあるか、というのも大事な要素ですよね?

どのようなアニメでも、作画は大事だと思います。
特に顔ですね。
たしかに絵を描く上で一番難しいのが顔ですけど
作画が統一されているCGアニメはあまり好きにはなれません。
『亜人』がいい例ですが、なにか機械の骨組みが
はいっているような動きや表情
(ターミネーター)なので怖いです。
妹モノがそれだとどうなのでしょうか…
絶対ありえないですよね。
コメディどころか、ホラー…私は好きですけど…

今年の新番組には妹モノはなかったですね。
これはめずらしいことなのでしょうか…

それでは、このたびも楽しませていただきました。
さようなら。

Re: 片Pさん、コメントありがとうございます。

片Pさん、おはようございます。

前回のコメントのやり取りをした二日後に、
高橋留美子先生がヨーロッパの国際漫画祭で
めぞん一刻が評価されて最優秀賞に選ばれたようです。
偶然的な出来事が起こりました。


昨日、漫画家の高橋留美子さんがフランスで開かれた
ヨーロッパ最大規模のアングレーム国際漫画祭で
(大友克洋さんに続き2人目)最優秀賞に選ばれたという
ニュースが! 「出るくいは打たれる(日本)社会で、
アウトサイダーや変人を前面に押し出し、彼らにもチャンスが
あることを示そうとこだわった」。
多くの作品はコメディと見せかけて、極めて進歩主義的だとの
評価だったようです。~以上、1月25日のネットニュースより~

ちょうど片Pさんと高橋先生の2作品を話ししていた最中で、
偶然&びっくりのお話ですが、「めぞん一刻」はラブコメ・ラブストーリーを
越えた奥の深い、高尚な作品のようですね。
賃貸アパート?を”めぞん”と表現しているあたりの当時では
斬新だったかもしれませんね。ひらがなだったのであまりその意味を
意識していませんでした。

「プラメモ」は私が思う5本の指に入る”泣きアニメ”でもあります。
機会がありましたらぜひ、御覧ください。


妹萌とは、兄妹愛を取り上げた作品かつ、妹がめちゃくちゃ
カワイイ作品を観た<読者&視聴者>が、そのヒロインに
萌えることをそのように言います。

これに対して姉萌もあります。
こちらはもちろん、姉弟愛を取り上げた作品になります。
個人的な印象だと、世の中ではやはり、”妹萌”の需要の方が
高いように思います。
姉萌作品は頭に浮かんできませんねえ。
個人的な好みの関係で、意識していないからでしょうね。
ごめんなさい。

作画はやはり大事ですよね。
私は、ストーリー<作画 なので、作画(好みも含めて)は
優先される大事なファクターです。
作画が良ければそれだけでおかずになり、ストーリーが
陳腐でもまだ継続視聴の気持ちが続く事があります。

「亜人」はCGアニメでしたよね。
動きがなめらかではないところが課題ですよね。
これからはCGクリエーターがますます増えるでしょうし、
技術も更に上がってレベルも向上していくのかも
しれませんよね。

妹モノは鉄板ネタだと思いますので、今季が少なくとも
いずれ湧いて来ると思いますよ(笑)
私がそれを望みます(笑)

それではまた(^o^)

国際漫画祭とは…

takaponさん、おはようございます。

国際漫画祭なんてあるのですね。
国際映画祭なら知っているのですけど
基本的にどのような作品が選ばれるのでしょうか?
日本のアニメ文化は水準以上で他国でも
高い評価を得ているようです。
国によって好みが異なるようですけど、
『クレヨンしんちゃん』とか『ドラえもん』などは
テレビで紹介してました。
妹モノも放送されているのかな?…なんて。

高橋先生と楠先生の作品から感じられる独特の空気が
なにか共通点を感じさせます。
どちらの先生もギャグ漫画と恐怖漫画があるので
そんな気がするだけかもしれないけど、絵の雰囲気も
似ているような感じですね。
『るーみっくわーるど』が世界に評価されるとすれば、
『楠劇場』も世界に評価されるかもです…

“妹萌”は、兄の感情だけではなく視聴者の視点、
ということですね?
視聴者も、ヒロインの兄になるといった感じでしょうか。
“姉萌”は弟が対象になる、ということは
『めぞん一刻』のように、恋愛関係において
男性が年下であれば成立するかもしれませんね。
その場合は、一般的な恋愛ですか…
『巨人の星』では姉が弟のしごかれる姿を
陰で見てましたね。あれも萌えかも…
現在、放送されている『ドメスティックな彼女』は
“姉萌”です。まあ、姉が主人公の学校の教師なので、
憧れるのも無理もないかな?とは思うのですけど…
作画面では評価大ですが、
ストーリーは少し、?(はてな)です。

作画という面で気になっていた今期の
CGアニメは2つありました。
『荒野のコトブキ飛行隊』と『リヴィジョンズ』です。
前者は、時々フツーの作画になります。
なぜかはわかりませんが、同じキャラがCGになったり
手書きになったりする姿は面白いです。
ちなみに手書きの方はキャラが温かく、CGの方は
動きが硬くぎこちないので気づかない視聴者は
いないと思います…
CGの技術が進んでも、顔だけは治らないと思います。
表情は時に崩れたりするものです。
この場合の“崩れる”とは“作画崩壊”ではありません。
エッチなキャラの“デヘヘ顔”です。
CGでは不可能な動きもありますね…

大友克洋さんといえば、カップヌードルのCMですね。
あれもCGアニメでしたっけ。すごすぎです!
国際漫画祭作品とはあのような芸術的な作画でしょうか。

妹モノ、湧いてくる(?)といいですね…
それでは失礼します。

Re: 片Pさん、コメントありがとうございます。

片Pさん、おはようございます。

世の中にはまだまだ知らないことがたくさんあると
言うことでしょうか。
国際漫画祭なんてものがあることを私は知りませんでしたね。
高橋先生の記事を読んで、今回、始めて知りました。

世界では漫画がそれだけ文化レベルで評価されているということ
なのでしょうね。
そして日本人の才能は世界に誇れるという証明ですよね。
そのベースには日本人の中に流れる日本文化があってこそでしょうし、
そういったものが作品ににじみ出るのかもしれませんよね。

今後も日本人の中から後に続く人が出てくる予感もしますよね。

〇〇萌はあくまでそれを観る視聴者の視点から分類される言葉です。

妹萌の場合は、妹がデレる兄の立場がいいなあとそのポジションに
視聴者が憧れ、その位置からその妹を観た時にその妹が可愛いいと
思うことを言うのだと思います。

説明するとなると意外と難しいものですね(笑)

観た姉弟の愛情関係が良いなと思ってその姉が素敵と
思えればその姉に萌えるということになりますね。
片Pさんが「巨人の星」の姉にそう思えたとすれば
それは姉萌になりますね。

今季のアニメがまだ見れてませんが、「ドメスティック彼女」は
そういったものなのですね。

ご飯を食べたらおかずも食べないといけませんのでその作品は
ぜひ観てみたいと思います。
学校の教師という設定はとても良いですね。
期待が持てそうです。

CGアニメが今季もそれなりにあるんですね。
「荒野のコトブキ飛行隊」と「リヴィジョンズ」も
ぜひ観てみますね。

個人的には私はキャラは手書きに限りますね。
背景はともかく、キャラの動きもCGだとロボットぽくて
人工的な感じが抜けきれませんので。
そのぎこちなさがなくなればもはやCGアニメはむしろ
アニメとは呼べないしろものに映るような気がします。
最近のディズニーアニメはアニメには見えないような
気がしますね。個人的にはですが。

手書きのほうがキャラが温かく見えるという
片Pさんの意見に同感です。

大友さんも世界で認められている方ですよね。
ただ、私は大友さんの作品をほとんど知りません。
興味があまりないのでしょうね。
大友さんが妹萌を書いていたらかなり観ていたでしょうね(笑)
でもそれだと、世界では評価されていないでしょうね(笑)

今季も妹萌があったら教えてくださいね。
求む!妹萌です。
何か求人広告のようですね。

それではまた!(^o^)

新アニメのお話とかです。

takaponさん、おはようございます。

1月の新番組ですが、もう中盤を迎えてしまいました…
1月は行く、2月は逃げる、3月は去る、4月は○○です。
まだまだ描きたい作品があるのに、これでは
その前に最終回を迎えてしまいます…

最近のtakaponさんの紹介されているアニメ作品は
どれも私が視聴したものです。
今回、それに刺激されて描こうと思ったのですが、
なかなか順番が回らなくて…
まあ、ムダな絵も描いているので、結構ボツになりましたが
「これは!」と思った作品を優先して
アップしていますので…
完全な好み、というものですね。

新アニメで私が好きなのは
『モブサイコⅡ』『盾の勇者の成り上がり』
『賭ケグルイxx』『かぐや様は告らせたい』
『約束のネバーランド』『3年A組(※)』くらいでしょうか。
※『3年A組』は学園パニックの実写ドラマです。
他アニメもよいのですが、次回が待ち遠しい
ほどではないので…
実際、すべてのアニメを観れば済むことですが
いくら暇人とはいえ、さすがにそれだけのものを
消化するのは不可能ですね…

CGアニメの走りは名作劇場『子鹿物語』
だったと思います。
あきらかに異質のものを見せられたような
ショック以外に記憶がありません。
ディズニーアニメもCGでしたっけ…
ちなみに『アナ雪』の顔は好きくないです。
『スターウォーズ~反乱者たち~』もCGアニメですけど、
やはり顔が…特に目ですね。なにかギョロっとした
目つきで、そこが慣れれば問題はクリアできるのですが…
もっと可愛く描けないのでしょうか。
視聴したお子様方は気にはならないようです。
そういう世代だからでしょうか…
世の中のアニメが、すべてCGになる日が来ると思うと
つらい気持ちになります。
旧アニメで『ひもてはうす』という
半分バラエティ番組があったのですが、あれは
CGでも問題ありませんでした。

なるほど、元々CGは複雑な構造のロボットを描くための手段
だったのです。思い出しました。
CG技術によって作業時間がかなり短縮できたようです。
アニメというより、“動く図形”と表現したほうが
理解しやすいかもしれませんね。
CGは実写映画のメカにも使われているので、
気にはなりませんが
あれが人間に使われたものがCGアニメですよね。
せめて人間だけは手描きでお願いしたいものです。

“萌え”は、いわゆる私が感じるかどうか、
ということなのですよね?
私が萌えるのは自分のすべてをその相手に
ゆだねられるかということですので
今のところ、それほどのキャラは見当たりません。
“萌え”と“憧れ”とはまた違った意味なのでしょうか?
そうでないとすれば、『巨人の星』の姉弟のカンケーは
いかに!?
大友さんが妹萌を描いていて世界に評価されていたら
面白い世の中になっていたでしょうね。

妹が出てくるお話があったら、ご報告させていただきます。
さようなら。

Re: 片Pさん、コメントありがとうございます。

片Pさん、おはようございます。

冬アニメが中盤を迎えているという中、やはりアニメの
視聴本数が増えていることもあって私はまだ秋アニメを
視聴しています。
7~8本は消化しましたが、まだ3本ぐらい観る予定で
おります。
「ベルゼブブ嬢の~」「色づく世界~」「青春ブタ野郎~」
あたりを記事にするかもしれませんね。

このあたりの片Pさんのイラストを観てみたい気はします。
こればかりは片Pさんの視聴と好みが合致するか否かですので、
片Pさんのみぞ知るセカイですね。

冬アニメは「盾の勇者の成り上がり」が話題に
なっているようですね。
「ソードアート~」と「転生したらスライム~」は
終わったらイッキ観する予定です。

勿論、「モブサイコⅡ」は観る予定です。

早く今季に追いつきたいものです。
もうひと頑張りです。

CGはやはり、乗り物の動きを観せてくれるのに
最適じゃないでしょうか。
例えば戦闘機の発着シーンとか交戦のシーンなど
リアルで迫力のあるシーンがおそらくはCGがかなり
含まれているような気がします。

「shirobako」のOPの戦闘機が旋回するシーンが
すごく気になっています。
あのシーンはCGなのかどうか。
リアルな動きの再現に、すごいなって思います。
そういった手をかけている作品に出会うと萌えます。
こういったことも萌えと言って良いと思います。

自分の好みの妹タイプや姉タイプに萌えるばかりが
萌ではないのかと。

自分が心を奪われる対象に身を任せること=萌え だと思います。 
これは人それぞれだと思います。
年配の方は花や鳥に興味があるでしょうし、そう言った興味の
あることを広い意味で”萌える”と使ってもおかしくないと思います。

話が萌えに行ってしまいましたが、人の動きはCGじゃないほうが
いいですね。
今後も全てではなく、作品の中でそのあたりの使い分けを
お願いしたいところです。

「ひもてはうす]はゆるさが売りの作品でしたので
あれはあれで楽しめましたね。
多少、カクカクした動きが人形劇のような感じに
観えてそのような感覚で観てました。

と言ったところでtakapon、前期アニメの視聴を
巻いてこ、巻いてこ!って感じですね。(ひもて風)

それではまた(^o^)



新アニメのお話とかです。

takaponさん、おはようございます。

『ベル嬢』『色づく世界』『青ブタ』は
視聴しましたが、最後まで観たのは『青ブタ』です。
内容の良しあしではなくて、総合的な問題でしょうか。
主に“好み”というものが左右してるものと思われます。
私の描いたのは『青ブタ』くらいですね。
『青ブタ』は、まだまだ続きが気になります。
セカンドシーズン(というべきなのでしょうか)が、
放送されれば必ず視聴します!
妹さんの悲劇が少しでも快方に向かえば
ヨシ、といったところでしょうか…
この手の作品は、賛否両論で、
『エヴァ』好きの方には大歓迎のようです。
というわけで、私は大好きです。

『盾勇者』序盤は私の人生そのものなので、
親しみすら覚えていましたが、中盤になり
主人公にあつかましさを感じている次第です。
亜人とか奴隷とか、現実には存在しないものですが、
階級や、貧富の差は、置き換えると、
そういった表現になるのかな、と考えます。
ちなみに、私は奴隷階級より
ほんの少し上の、貧民といったところでしょうか。
どん底に叩き落された尚文が、少しずつ地位をあげていく、
そこに面白みがあると思います。
『ソードアート』『転スラ』は、
視聴を断念しました…
良いお話だとはわかっているのですが、
ファンタジー物が多い時に放送されていたのが
おおきな理由です。
この間、久々に観た『ソードアート』が
良すぎて、このまま視聴を再開しようかと
思ったのですけど、間が抜けていると
決断できなくて…

『shirobako』も、おそらくは視聴を
断念した作品だったと思います…
OPの戦闘機は気になりますね。
今期のアニメ『荒野のコトブキ飛行隊』は
その名の通り、空戦主体のお話です。
キャラのCG気になります。

CGは、制作費用によって、変わるそうですね。
『亜人』の場合、かなり力を入れているように
思いましたが、あの絵ではたいして費用は
かかっていません。
ハリウッド映画のようなCGでアニメが制作されるとしたら、
さも素晴らしい作品ができあがることでしょう。

私は、お花や鳥さん、ましてや
すばらしい景色に心を惹かれることはないでしょう。
“萌え”とは、そのようなものを総称していうのですね。
CGキャラに萌える時代は訪れるのでしょうか…
『ひもてはうす』に人形劇をみたのは私もです!
『サザエさん』のようなお茶の間寸劇的感覚は、
永久に受けそうな気がします。

それでは、ごきげんよう。

Re: 片Pさん、コメントありがとうございます。

片Pさん、おはようございます。

どんなアニメを視聴するかは、最終的には
自分の好みによっての裁量が一番大きく左右されると
思います。
どんなに他の人の評価が高くても、自分の好みという
テイストに合っているかどうかは非常に大事な要素ですよね。

つまり皆さん、好みという自分なりのハードルを超えた
作品を納得の上、ご覧になっているということだと
思います。

他の方の意見はあくまで参考です。その参考を観・聞きしたことで
より自分の考えを納得させて、視聴に至るものと思っております。

納得の行かないもの観るのは苦痛ですよね。
結果、1話切り、◯話切りに至ります。
でも、それでいいんだと思います。

「青ブタ」は2期が楽しみですよね。

彼の妹がどう、良い方向に行くのかを期待して
しまいます。
そうであってほしいですね。

「盾勇者」は片Pさんの人生そのものなのですね。
もう少しで冬アニメに入れそうですので、
こちらの作品は是非、「観てみようと思っております。
片Pさんを思い浮かべながら観てみたいと思います。

片Pさんはご自分の階級を「貧民」と捉えているのですね。
私は会社カーストの一番下ですね。
社員が少ないので肩書はそれなりなのですが、部下がいません。
女性が強い会社で男性の中では私が一番下なのでそうなります。
あっ、でも社長が会社に連れてくるペットのワンちゃんがいるのですが、
彼女は手なづけましたので彼女よりは上かと(笑)
私も片Pさんと同じ「貧民」になりますかね?

「shirobako」はとにかく作品の裏側、作品作りがわかるアニメですので、
それが知りたいかどうかですね。
それをわかった方が良いかどうかが人それぞれなので、視聴したほうが良いか
どうかはそれによりますね。

私は観てよかったとだけ個人的には言える方です。

「荒野のコトブキ飛行隊」はとっても気になりますね。
おそらくは、戦闘シーンが売りのはずです。
そうであってほしいですね。

待ってろよ、コトブキ飛行隊。って気持ちでいます(笑)


萌えることは体にも良いと思います。
ぜひ、片Pさんなりの萌を見つけてくださいね。

それではまた(^o^)

もうすぐ2月が終わりますね…

takaponさん、おはようございます。

2月も残りわずかとなりました。
冬の新番組で、まだ描きたいものもあるので
少し焦っています…
私が気になっているのが
『荒コト』『リヴィジョンズ』『ドメスティックな彼女』
『Dimensionハイスクール』『五等分の花嫁』
…くらいでしょうか。
このうちの3本がCGキャラです。
『ドメカノ』『五等分』はラブコメなので、
CGキャラにはできないのだと思います。
ちなみに、この5本で優先順位をつけるとすれば、
『Dスク』が1番目に来ます。
その理由は、単に内容です。キャラはCGで、
あまり魅力を感じないのですが、このお話の趣旨である
クイズに興味があるので視聴しています。
takaponさんはクイズに興味をお持ちでしょうか?
私は脳トレとして、たまに
新聞に掲載されているナンプレを解いています。
普段、頭を使わないので、こういうことでも
やらないと知能が低下していくように思えるので…

takaponさんも“貧民”なのですね!
ただ、会社での立場、ということですけど、
ワンちゃんのいる職場は、なんだか漫画みたいで
楽しそうですね。
そして、ワンちゃんが部下(?)だという感じでしょうか。
奴隷ではないですね…その逆じゃなくてよかったです。

どんなお話もそうですが、『盾勇者』もお仲間が増えて
少しずつ悲劇から解放されているように感じます。
「ああ、なんてかわいそうなお話なんだろう」
とか思いながら、不幸を求めている自分が不思議です。
『フランダースの犬』などの名作劇場では、
主人公が不幸になりながらも、それを助けてくれる
人もいることで気持ちも救われます。
結果良ければすべてよし…なのでしょうね。

『荒コト』は、『ガルパン』『ハイフリ』と
同じジャンルだとは思います。
『荒コト』は『ガルパン』より劣る作品だとか、
結構、比較とかされていて、あまり面白くないですが
私には、この3つが同じものとは思えません。
ただ共通点は、女子が実在する兵器に搭乗して
同じ兵器を持つ相手と戦う、といったところでしょうか。
制作者が意識してのことかはわかりませんが、
『ガルパン』は陸、『ハイフリ』は海、『荒コト』は空です。
となると、次に来るのは当然…宇宙!萌えます!
宇宙戦が好きですので…

それでは、失礼いたします。

Re: 片Pさん、コメントありがとうございます。

片Pさん、おはようございます。

3月になりましたね。早いものです。
リアルの方で今月末からいよいよキャラクターショーの
サポートの仕事が始まります。
ヒーローたちと彼ら・彼女たちを応援するご家族を見守るのが
私の仕事です。
当社メインクライアントのお仕事ですが、これが始まると
私の季節が動き出します。
まさにアムロ、行きま~す!って感じです(笑)

アニメの方は秋アニメをようやく全部消化しました。
ようやく、少しペースが上がったようです。
大体、これからの1ヶ月で今季アニメに手を付けるのが
いつものペースですね。

秋アニメは私としては良い作品が多かったので、どの作品から
書こうかを非常に悩んでいますね。

冬アニメは「ご等分の花嫁」が少し気になってきました。
「ドメスティックな彼女」も観ようかと思いますが、
タイトルからするとツンデレ系?でしょうかね。
だとするとストライクゾーンです。

クイズは嫌いではないのですが、なかなか今は
やる時間がないですね。
うちの妻はインドアタイプなので毎日、ナンプレなどを
やっているのを見かけます。
最近、漢字が正確に書けなくなってきているので、脳トレ的に
やらないとまずいですよね^^;

そうそう、「盾勇者」も観ないといけませんよね。

「荒コト」はガルパン系ですか?
キャラが可愛ければ、男子が好きな戦車・船・飛行機と萌要素の組み合わせで
食いつきますよね。

人気必至です。

そうですね、次は宇宙ですね。
「宇宙兄弟」ならぬ、「宇宙姉妹」とかやってほしいですね。

あっ、ただ夏アニメか、秋アニメでなんか、それらしき宇宙に
関係する女子アニメがあったような気がしますね。
あまり人気にはならなかったようですが、確か・・・

ではそろそろ私も記事をがんばりますね^^;
お互いにがんばりましょう。

それではまた(^o^)

宇宙アニメとは…

takaponさん、おはようございます。
放送予定の宇宙女子アニメとは、もしや
『トップをねらえ!』の続編!ではないですよね…

宇宙で敵と戦う女子アニメ…
宇宙アニメなら、結構知っています。
『宇宙戦艦ヤマト』は、その名を知らない
アニメファンはいないでしょう…
私が好きなのは、やはり『マクロス』でしょうか…
他にも、『エンジェルリンクス』は私好みのお話でした。
『宇宙兄弟』は観ました。
『宇宙家族』なんてのもありましたね…
アニメではないですけど…
『地球家族』は残念ながら、好みではなかったです。
宇宙じゃないですね!
『宇宙姉妹』は、放送があったら必ず視聴したいです。

漢字が思い出せないのは、おそらく
左脳の記憶量が限界に達しているのかもしれません…
私も意識とは無関係におかしな絵を描くことがあります。
アルコールが入っているときですけど…なんて。
ところで、
クイズとは、なんでしょう?
私は、答えのわかっている問題を解くのは無駄な時間を
過ごすということだと思っています。
それでも、私は無駄な時間を過ごします。
なぜでしょう?


takaponさんのお仕事は、とてもやりがいのあるお仕事
だと感じます。ヒーローショーは子供の頃に
行ったことがあります。
もちろん家族と一緒です。
人の為になれるお仕事ができるなんて、
私にはムリですけど、生まれ変わったら
考えさせていただきたいです。

最近、ブログにアップしている作品は連続して
CGキャラのアニメです。
takaponさんとのお話に関連しての記事ですので…
『盾勇者』はCGキャラではありません。

『ドメカノ』は、ツンデレ系と言われれば
そんな気もします。ヒロイン(妹)はそうですね…
ヒロイン(姉)は、ツンデレ系ではないと思います。
ツンデレ系の他には、何系があるのでしょうか?
『五等分の花嫁』にもツンデレ系が存在します。
次女でしょうか…本人曰く
「そんなわけないでしょう!」
ですけど、5人のヒロインが同じ条件で存在するなら
おそらくは、それが狙いだったのかもです!
他の姉妹は何系やら、私には分類できませんが、
全員、顔以外は別人です。


秋アニメ視聴完了お疲れ様でした。
takaponさんとの共通が増えた気がして
うれしいです!
それでは、お忙しい中でのお付き合い
ありがとうございました。

Re: 片Pさん、コメントありがとうございます。

片Pさん、おはようございます。

宇宙アニメですが、戦う女子が登場するものだとやはり「マクロス」
が代表的なんでしょうね。
私は「シドニアの騎士」が好きですね。

私が宇宙アニメ枠で言いたかった作品は、2018年秋アニメ枠での
「ソラとウミのアイダ」です。
ただ、この作品は私も観てはいない作品です。
調べましたら、その内容は、
”世界中の海から魚が消えて、そのために宇宙空間にいけすが建設されるようです。
そして広島県尾道に『尾道宇宙漁業団』なるものも設立され、そこで宇宙漁師を
目指す少女たちの物語”だそうです。
「宇宙よりも遠い場所」に方向性は近いのかもしれませんね。

ヒーローショーに携わる仕事は望んでなったわけではありませんが、
今の仕事ベースの一つとして関わるようになったので、
運命を感じます。ヒーローものが好きでしたし、昔、小学校の
修学旅行で雨のために行き先が当日変更となり、遊園地に行けなかった
思いがすごく強かった思い出があります。
大人になった今、仕事で1年の中で100日ぐらいは打ち合わせも兼ねて
遊園地に足を運んでいます。
なので、自分では運命や必然を感じております。結果、その遊園地に
関係するヒーローショーもお手伝いしております。

2019冬アニメ、いよいよ視聴ですが、その前にちょっと気になっていた
未視聴の過去アニメを観ておりました。

そのうちの1本は「バンドリ」です。ラブライブ系の女子バンドの
物語です。今季で2期をやっているようですので、それを観る前に
時系列での予習ですね。OPの曲がすごくイカシテしています。
カッコイイですね。

そんなことでもう少々お待ちくださいね。
「ドメスティックな彼女」がどんな展開なのか、すごく楽しみです。

それではまた(^o^)

続・宇宙アニメとは…

takaponさん、おはようございます。
今回も、宇宙アニメについてのお話です。
『シドニアの騎士』は1、2話くらい視聴しました。
なぜ、視聴を断念したのか覚えていないです…
戦う女子といえば、『トップをねらえ!』でしょうか。
『マクロス』以上に、女子のみが戦う、
特定のファンを狙った作りが一般の方には
近寄りがたい印象を与えたようです。
私も、そのひとりで、登場する女子たちの衣装が
ハレンチなものだった…くらいの記憶しかありません。
現在は、絵を描く側に位置しているので、逆に
その部分を推したいですね。
『ソラとウミのアイダ』は1話切りしてました…
なにか、合わないものがあったのかもしれませんが、
私の場合は、自分に描ける絵柄の作品を主に視聴していますので
ひょっとしたら、面白かったかも…です。
『よりもい』と比較したら、非現実的なお話だったような…
尾道は囲碁の関係で訪れたことはあるのですが、
海洋関係は興味がなかったので…

ヒーローショーは、子供のいない私には縁のないものですが、
私自身が大人になりきれない子供ですので、
地元で催してくれれば観たいのではあるのですけど…
ヒーローショーは、舞台に立つ方だけではなく
舞台下の方のお力があってこそのものだと思います。
takaponさんは、私の考えるところ
お仕事の枠を超えてヒーローをされているのです!

『バンドリ』は第1期を途中まで視聴しました。
歌はよかったのは覚えています。
記憶の中で『けいおん!』が、邪魔して
音楽アニメを軽視していたのかもしれません。
『ラブライブ』を先に観ていれば、『バンドリ』も
楽しめたのでしょうね…

『ドメカノ』は、私がリアルで
お世話になっている方のお勧めの作品です。
ですので、私個人の感想ではありませんが、
結婚生活に疲れた方が好まれる内容ではないでしょうか…
違ってたらごめんなさい…です。

それでは、失礼いたします。さようなら。

Re: 片Pさん、コメントありがとうございます。

片Pさん、おはようございます。

戦う女子の「トップをねらえ!」は好きな作品です。
そして、1期・2期の関係性が素晴らしいと思える作品ですね。
「トップをねらえ!2」のOPもめちゃくちゃいいなあって
思ってます。2期のキャラデザも最高ですね。
とにかく記事にしたい作品のひとつです。

「ソラとウミのアイダ」は気になるのでちょっと観てみたい
作品ではありますね。
ただ、片Pさんの言う通りで、仮にファンタジーものでも
非現実すぎると興味は薄れるかもしれませんよね。
現実性があって、その延長線上であるファンタジーっていうのが
一番しっくり来ますよね。
個人的には尾道は行ったことがあるので、そういう意味では懐かしく
観れる作品かもしれません。

キャラクターショーはもう、私のライフワークの一つ
になっていますので、ただただ、観に来ていただける方の夢を
追い続けるお手伝いができれば幸い、と思っております。

バンドリ!はハマるかそうでないかはあると思います。
ただ音楽性という領域が大きく、ハマるとすごく面白い作品ですね。

今、「転スラ」と「荒野のコトブキ飛行隊」を観ています。
「コトブキ飛行隊」は戦闘シーンがたまらないですね。
CGのキャラは好きではないのですが、戦闘シーンんが良いので
お釣りが来ますよね。

「ドメカノ」はこれからです。

まずは今季はそんなところです。
途中で恋と選挙とチョコレートを観たのでちょっと寄り道しました。
巻いてこ巻いてこ!ってな具合で視聴を急ぎたいと思います。

それではまた(*^_^*)

続々・宇宙アニメとは…

takaponさん、おはようございます。
今回も、宇宙アニメについてのお話です。
『トップをねらえ!』には第2期があったのですね…
キャラデザはどなたでしょうか?
スタジオぬえの関係者ではないでしょうか…
第1期は『マクロス』の美樹本氏なので、私の好きな絵柄です。
あの絵は誰にも真似ができず、作画監督によって
まるで違うキャラになっていました。
各話毎の共通点は声優さんくらいですか…
あと、髪型に特徴のある設定で描き分けることができたのだと
思います。この作品はほとんど新人のスタッフさんたちが
制作に携わっていたので、当然の結果とはいえるのですが、
それにしては上出来だったのではないでしょうか。

現実性と非現実の釣り合いのとれた作品は、
私の記憶では見当たりません。
私たちの住む現実世界の住人が、ある日突然
ファンタジーの世界に舞台を移して、多くは
“敵”と戦うお話がメインでしょうか。
細かい設定は無視して、その流れが面白ければ受ける、
というバカな私でも理解できる範囲の不自然さが
良いのだと思います。
たとえば、『盾勇者』『このすば』『リヴィジョンズ』
『Dスク』『明恋』『グリムガル』が、現在放送されている
異世界アニメです。
これまで、かなりの作品を観てきましたが、ほとんどが
最初の設定だけで、途中から視聴した方には
主人公が異世界に来たということがわからない作りに
なっています。(『Dスク』は毎回現実世界に戻ります)
私が最も好きな異世界アニメは『聖戦士ダンバイン』です。
ロボットアニメですので…

『転スラ』も異世界アニメ…でしたよね?
最初は面白かったのですが…ゴブリン村までは
楽しみました!ギャグ漫画はあまり好みではないので…
そのあとは視聴していないです…
『荒コト』は『ガルパン』とスタッフさんが一緒だと
聞きまして、嗚呼!なるほど!と思いました。
CGキャラのコトブキ隊は、それで慣れてしまったので
あとはお話の面白さに期待です!

音楽アニメは、音楽があってこそのアニメです。
『バンドリ』『ラブライブ』は成功作で、
物語と音楽が互いを引き立てている感じです。
音楽アニメは私の好きなジャンルなので、
これまでも多くの作品を視聴しました。
ただ、最後まで視聴したのは
『坂道のアポロン』『ラブライブ』くらいでしょうか…
『坂アポ』は、OPが良すぎてCDも買いました!

『ドメカノ』は、現在どろどろした展開になっています。
視聴に気を付けてください。

『恋と選挙とチョコレート』もアニメでしょうか?
タイトルくらいは聞いたことがあります。

尾道ラーメンがおいしいと聞きました。
今度、食べに行きませんか?

それでは、キャラクターショーのお仕事も頑張ってください。
さようなら。

Re: 片Pさん、コメントありがとうございます。

片Pさん、おはようございます。

「トップをねらえ!」の2期は「トップをねらえ2!」ですが、
こちらは2004年に1期と同じGAINAXが制作しています。
2期の監督は鶴巻和哉さん、キャラクターデザインは貞本義行さんが
担当されたようです。

「新世紀エヴァンゲリオン」のキャラクターデザインを担当された方
のようですね。

鶴巻監督もエヴァンゲリオンに関係していますのでトップをねらえ!の
1期・2期はエヴァンゲリオンの主要スタッフがかなり携わっている
間柄になっていますね。

私は2期のキャラデザが好きです。

2期は1期の宇宙怪獣の戦いから12000年後の未来を
描いています。12000年後も人類は宇宙怪獣と戦っているのです。
なんか、そのあたりからしてロマンのあるお話ですよね。
1期と2期はそんな関係がベースにあっての展開が成されているので
面白いのです。そして2期のOP最高にイカシテいて私はこれが大好きですね。

異世界物もロボット好きとは、片Pさんは根っからのロボット好きなのですね。

大抵の異世界物の主流は1話で主人公の転生前のリアルを描いて2話目には異世界
になっているので1話を逃すと脈絡がわからなくなりますよね。
つまり、起承転結の起を逃すことになるわけで、異世界物は絶対に1話を逃しちゃ
いけない、ということになりますかね。


私は片Pさんの挙げた作品の中では「このすば」と「グリムガル」が好きですよ。
当然、記事にしました。

「荒コト」はけっこう面白いですよね。
だいぶ人物のCGにも見慣れてきましたが、とにかく戦闘シーンがすごいので、
そこから人物CGを引いてもお釣りがくるぐらいに引き込まれてしまいます。
飛行機からの機銃照射で敵にあたっての効果音と撃墜するシーンが
たまりませんよね。

「荒コト」は「SHIROBAKO」のスタッフ陣が関係しているようですよ。
「SHIROBAKO」の中に描かれている”第3飛行少女隊?”を具現化
している?とかみたいな話もあったりでその関係性も興味深い
裏話付きです。

ストーリーもGOODで音楽も西部劇風なレトロ感もしっかりと漂わせ、
中年共のハートを鷲掴みにしていること間違い無しの作品ですね。

アニメは他の作品ともつながってたりするあたりも非常に面白い
ですよね。

「ドメカノ」はまだ手を付けてませんが、心して観てみたいと
思います。

「五等分の花嫁」が面白いですね。そして声優さんがすごく豪華。
制作費が気になってしまいます。

「かぐや様は告らせたい」が激やばですね。
おもしろすぎです!
千花ちゃんも加えての展開に腹を抱えて笑ってしまいます。

「バンドリ2」も視聴にエンジンがかかってきました。
こちらも面白です。

「恋と選挙とチョコレート」はライトノベル系の
アニメです。
陽と陰の部分がそれぞれあって、ハーレム系のお話し
ですかね。
エロゲ要素もあるので、私はゲームはやりませんので
そのあたりはよくわかりませんが、アニメとしては
まずまずでしたね。
このアニメの曲が好きになって観たのがキッカケです。

尾道ラーメンは細麺の割とあっさり系ラーメンですね。
ぜひ、一緒に食べに行きましょう!

それではまた(*^_^*)

『トップをねらえ!』のお話とかです。

takaponさん、おはようございます。

『トップをねらえ!』第2期のキャラデザは
私の好きな貞本さんだったのですね!
そうですね、貞本さんといえば、世間的に『エヴァ』の
イメージが強いのですが、私は『ナディア』の頃の
絵が好きです。
私が『ナディア』で好きな(神回)
第8回「ナディア救出作戦」
第21回「さよなら…ノーチラス号」
第38回「宇宙へ…」
のうち、2回が貞本さんの作監作品です。
鶴巻さんが作監をされた回
「さらば、レッドノア」と最終回「星を継ぐ者…」は
その次に好きな回ですね。
いずれも『エヴァ』より好きです。
1万2千年もの間、異星人と戦い続けるというのは
おそらく『マクロス』からきているのだと思います。
『ヤマト』では、そのような設定はなかったし、
『マクロス』のスタッフさんたちが『ヤマト』の影響を受け
『トップをねらえ!』のスタッフさんたちが『マクロス』…
良質のものを受け継ぎ、次代へと引き継ぐことは
他のアニメ制作会社もどんどんやってほしいです。

怪獣の好きな私は、『トップをねらえ!』の設定が
たまらなくて、そこに惹かれました。
第2期のOPはぜひ聴きたいですね。
第1期は最近テレビで放送されていたので録画しています。
先日アップした『トップをねらえ!』のブログ記事は、
takaponさんとのお話があったからでもあります。

異世界ものといえば、『トップをねらえ!』も
舞台が近未来とはいえ、ほとんど宇宙での出来事だったので
分類上、異世界ファンタジー(?)かもしれませんね。

ところで、第2期にタカヤノリコは登場するのでしょうか?
そして、お姉さまは…!?
新海監督の『ほしのこえ』が、やはり
宇宙の彼方で戦う女性のお話だったので、
ひょっとしたら、『トップをねらえ!』の影響を
受けているのかも…です。

『荒コト』は、申し分ない出来のアニメです。
ただ、欲をいうなら、もう少しアクロバットなシーンが
観てみたいです。
『マクロス』第2話の空中戦は“板野サーカス”と呼ばれていて、
おそらく、その映像を超す作品が現れることはないと
思っています…あの作画は神ですね。

『荒コト』は『SHIROBAKO』なのですね!
ちゃんと視聴してればよかったです…

『五等分の花嫁』は、アニメ放送第1期が終わってしまいますが、
『ドメカノ』もそうです…
気が早いようですけど、第2期の放送が待ち遠しいです。
『かぐや様』はギャグ漫画ですが、私も欠かさず見ています!
『恋と選挙とチョコレート』は、こちらで放送されていないの
だと思います。タイトルだけで観たくなるような…
チョコレートが好きですので。

東北のラーメンは、何系でしょうか。
北九州は、やはりとんこつです。
尾道はしょうゆとんこつでしたっけ?
ちなみに、塩ラーメンは、あまり好きではないです…
takaponさんの好みは…?

Re: 片Pさん、コメントありがとうございます。

片Pさん、おはようございます。

片Pさんはマクロス・エヴァが大好きなんですね。
ナディアについても思い入れがたくさんあるのですね。

いずれも私は詳しくないので、このあたりは片Pさんから
いろいろと教えてもらわないといけないですね。

「トップをねらえ2!」にはタカヤノリコはちらっとだけ登場していた
ような気がしました。
思い出せないのですが、おそらくはでていたような?

いずれお話がつながっているというのがファンタジーですよね。
昭和と平成をつないだアニメでもあるので私も記事にしたいと
思っております。

とにかく2期のキャラデザが好みですね。

おそらくは、いろいろな監督さんも先駆者の作品の影響を多分に
受けていると思いますので、時代を作った作品はやはり、
偉大ですよね。
新海監督も何かはわかりませんが、過去作品には影響されていると
思いますよね。

「トップをねらえ!」はそういう意味でもいろんな方に影響を
及ぼしていると思います。
内容のスケールが大きいので見習いたい・面白いところが
たくさんあるかなって感じるので、影響力は大なのでは。

マクロス・エヴァはそれ以上なのでしょうけれども。

「かぐや様」を観終わりましたが、ラストが感動的でしたね。
そして2期につながる終わり方でした。
2期も楽しみです。

「五等分の花嫁」も面白いですね。
キャストの良さも手伝って毎回楽しみです。
このハーレム要素はたまりません。

誰とくっつくのかが最大のポイントですよね。
視聴者の予想させる要素もあって、見る側をガッチリ
掴む手法がうまいと思います。
まだ全視聴してませんが先と2きも楽しみですね。

東北のらーめんは味噌しょうゆベースが基本でしょうか。
私は福島出身なのですが、割と太麺が多いので太麺が
好きです。
喜多方ラーメンあたりも好きです。

ラーメン大好き小泉さんを思い出しますね。
かぐや様のお話で、千花ちゃんのラーメン回が
けっこう面白かったですよね。

いつかラーメン食べましょうね。
私の一番はしょうゆ味ですね。
それではまた(^o^)


“ファンタジー”と“SF”の違いとは…

takaponさん、おはようございます。

冬の番組が終わり、春の番組が始まりました。
私の住む地域は田舎なので、関東より1週間遅れての
正規番組(?)の放送となります。
毎度のことなので、今更どうということはないのですが、
ネットを始めてから、関東圏の方の記事を見ると
少しさみしい気持ちになります…

話はまるで変わりますが、
『トップをねらえ!』『ヤマト』『マクロス』などで、
私が気になっていたことがあります。
基本的に宇宙を舞台にしたものが“SF”ですよね?
この3作品は宇宙を背景とした作品だと思います。
それでは、“ファンタジー”とは、どのようなお話でしょうか。
なんだか、戦うお話が多くて、勘違いしそうですが、
“ファンタジー”は闘うお話ではないですよね?
まあ、私が好きなのは戦うお話がメインですけど…
最近『物語シリーズ』の再放送があったので視聴しました。
100%戦うお話でした。
ただ、今回はtakaponさんのお勧めということで、
グロいシーンも流して最後まで観ることができました。
本放映の時は、
おそらく、冒頭の流血シーンがイヤだったので
視聴を断念したものと思われます。
takaponさんは血を見るのはお好きでしょうか…
私はかつて、献血でめまいを起こしたことがあるので、
修行をして自分の血を見ることができるようになりました。
慣れというのは怖いものですね…
今は吸血鬼の絵が描きたくてたまりません!
坂本真綾さんのキスショット、よいです。
フルネーム長すぎるのはギャグですね。
で、このお話は“ファンタジー”でしょうか…
“オカルト”“学園物”…位置づけがはっきりしていないと、
一般受けしないので、A級作品にはなりませんよね?
ちなみに、映画作品で私が好きなのはA級映画ではなく、
B級映画でした。いわゆる、“ホラー”や“ファンタジー”
の類です。現実的なお話はキライでした…

『トップをねらえ!』第2期にも
タカヤノリコが出てくるのですね!
だとすれば、おそらく校長(?)的な役ではないでしょうか?
第1期の流れからすると、そんな感じです。

あ、私が『マクロス』が好きなのは、お話がよかったからです。
takaponさんも歌がお好きなようですので、
絶対にハマると思います!
もし、視聴されるとしたら、必ず
最初は『超時空要塞マクロス』がよいと思います。
『ガンダムシリーズ』もそうですけど、とにかく
最初がよかったから続編が作られているのです。
途中から視聴して「よかった」というのは変ですので…
『物語シリーズ』は『傷物語』から見るのが正しいのですよね!

冬の番組はtakaponさんに先を越されてしまいました…
『かぐや様』の最終回はまだ観ていません。
『五等分の花嫁』も最後は未視聴です。今週中には
観る予定です。



ここだけのお話ですけど…
『ラーメン大好き小泉さん』の小泉さんのモデルは、
『オバケのQ太郎』のあの人ですよね?
ただ、あの人が食べていたのは袋ラーメン…
当時の流行だったのでしょうか?
九州ラーメン「うまかっちゃん」は、takaponさんの
お口には合いませんか?
私は大好きです!焦がしにんにくでしたっけ?
スモークな感じのスープが一番おいしかったと思います。
喜多方ラーメンはカップめんでしか食べたことはないです…
『かぐや様』のあの回は原作にあるのでしょうか…
『ラーメン大好き小泉さん』とはカンケーないですよね?
東北のラーメンは味噌しょうゆだったのですね。
やはり、地元の味がよいですよね!
豚骨味噌醤油塩ラーメンなんて、あったら食べてみたいです。
takaponさん好みの、しょうゆ多めでです!
日清の出しているどん兵衛どリッチシリーズのうどんとそば
どちらも肉、あげ、てんぷら全部のせですけど、
先輩にいただいて食べました。
特に、一緒にすることもないかな?が素直な感想です。

Re: 片Pさん、コメントありがとうございます。

片Pさん、おはようございます。

確かに、地方は東京よりも弱冠、放送のタイムラグがあったりは
しますよね。

楽しみな作品は少しでも早くみたいという気持ちがはやりますが、
その分、東京よりも遅くまで観ることができる、と考えて
プラスマイナスゼロとわりきるのはいかがでしょう?
つまり作品を愛する者にとっては時間はみんな平等というふうに
考えれば逸る気持ちを抑えられると思います。

SFは”サイエンスフィクション”の事ですので、自然科学をもとにした
空想小説を指します。

これに対して、ファンタジーは科学的なものにはとらわれない空想小説
の世界を言います。

ですので、科学的な感じがするものをSF、そうでないものはファンタジー
と分類することになるかと。

その間のような、微妙な作品もありますよね。そういうものは
”サイエンス・ファンタジー”と分類もすることもありなようですね。

「青ブタ」はまさにこちらに該当する作品かもしれません。

ちなみに、魔法的なものはファンタジーの方に入れるようです。 

片Pさん、「物語シリーズ」をご覧になったんですね。
私は事あるごとに物語シリーズをしつこく話に出していたので
観ていただけたことがうれしく思います。

最初の方のシーンで阿良々木くんが口を切られるので
衝撃的なんですよね。それを乗り越えると楽しさがいろいろと
待っています。

私も血を観るのはあまり好きではありません。
ただ、それ以上の興味が先行すると乗り越えられます。
拷問シーンがえげつないものはできれば避けたいですが。

キスショットの坂本さん、最高ですよね。
そしてキスショットがミスド大好きなので、この作品を
観ていると、私は”オールドファッション”のドーナツが
た食べたくなります(笑)

タカヤノリコは人類のためにずっと戦い続けている人、
という設定で出ていたようですので、直接的な目に見える
出演ではなかったかもしれません。
2期の主人公たちが彼女に出会えることを待ち望んでいる、
といったストーリーだったと思います。
そして出会える?これはお楽しみですね。

「マクロスシリーズ」制覇しないといけないですよね。
片Pさんの熱量をこの作品にすごく感じますので、
少しずつトライしていきたいと思います。
おすすめは「超時空要塞マクロス」からですね。
了解しました。

「物語シリーズ」の見方はいろいろあるかと思いますが。
時系列に観るよりは素直に出来上がった順に観るのが
良いかと思います。
つまり「化物語」から観るのがスタンダードでしょうか。

「ラーメン大好き小泉さん」はオバQのあの方をリスペクト
しているんでしょうね。

うまかっちゃん美味しいですよね。昔一時期食べていたと
思います。最近はこちらで売っていないので食べていませんが。
やっぱり、うまかっちゃんは九州の方のソウルフードですよね?

東北は味噌作りが盛んですのでラーメンにも影響をおよぼして
いるんだと思います。
仙台は仙台味噌、会津は会津味噌が有名ですので、その文化が
反映されていますね。

個人的にはとんこつ系のラーメンも大好きですよ。
なので、たまにとんこつ系のカップラーメンを食べます。

話は戻ってラーメン大好き小泉さんのラーメンを食べているシーンが
ちょっとえっちいですけどね(笑)

ラーメン談義は日本人の挨拶のようなものですよね。
そして、ラーメン食べながらオフ会したいのものですね。

それではまた(^o^)

『青ブタ』のお話とかです。



takaponさん、おはようございます。

そうですね、『青ブタ』は分類するには、
難しい境界線にあるようです…
私が好きな作品に『エンジェルビーツ』というのが
あるのですけど、学園物でありながら、
登場人物は主人公を始め、全員、お亡くなりに
なられている世界…
成仏しきれなかった魂が、その学園内にとどまっている
的な意味不明の設定で、主人公たちが授業を受けたり
敵である天使と戦いながら、一日一日を
与えられたミッションで終える不思議なお話でした。
『青ブタ』は、主人公が特別な存在で、それでいて
うらやましいものではなく、まさに悲劇のヒーローでした。
おそらく、誰もが憧れる能力を持つ主人公が、一般人では
どうしようもない悪者におしおきする?ような
絶対正義が悪を討つ!乗りがよいのだろうなと思います。
私は、そんなお話ではない『青ブタ』のなかで、
妹さん、別の妹さん、またまた別の妹さん、
だけど、同じ妹さん…が好きです。
まるで、ゲームをしているかのように、
プレイヤーのそれまでの行いで、いろんな
エンディングを見れるマルチエンディングシステムを
味わっているようで、『青ブタ』が
シュミレーションゲームに思えました。
テレビアニメ放送第1期は、いわゆるバッドエンディング
でしたけど、そのうち、テレビアニメでも正しいエンディングを
見ることができるかもしれませんね。
私がこの作品で、まず視聴しようと思ったのは
先輩のバニーガール姿の真の意味です。
別にバニーガールでなくてもよいのですが、あえて、
そのコスチュームを選んだというところが、よい意味で、
奇をてらっていて好感が持てた…といった感じです。
私には思いもつかなかった…そこも理由のひとつですね。
目立つ服装はしなくても、簡単に目立つ方法もあるので…
個人的にバニーガールは好きです。
『青ブタ』は以前、ブログにアップしたのですが、やはり
先輩のバニーガールでしたね…
どなたがあの服を考案されたのかはわかりません。けれど、
絵になると思います。
家族で観る番組『欽ちゃんの仮装大賞』では、
基本的にあのコスチュームのアシスタントが
さも当たり前のように出てきます。
なぜでしょう…

あ、空想世界といえば、新聞やテレビのニュースでも
ありえないことが現実で起こっていますね。
宇宙に飛ばした探査機にしても、なぜ人間が計算したとおりに
軌道をそれず目的地へ行くことができるのかわかりません。
テレビアニメ、コミックは、その内容すべてが空想ですよね?
ドラマもそうですけど、スポーツ番組の実況放送以外は
番組を編集した時点で制作者の空想が入っていると思います。
ドキュメンタリー番組といいながら、世界の秘境の
動物さんをカメラで追う番組も、自然の姿ではありません。
それらの番組を分類して、告知するのは私では無理ですね…
ちなみに、私の頭の中はいつでも空想の世界です。
魔法少女モノもファンタジーでしょうか?

東北は、関東の近くですので九州地方より放送が早いのでは
ないでしょうか?
けれど、takaponさんのおかげで気にならなくなりそうです!
早く始まって遅く終わるのが一番ですけど…なんて

『物語シリーズ』は、100%、takaponさんの影響です。
ミスドは最近、1個100円セールがあったので食べました。
私は、オールドファッションより、ふわっとしたほうが
好みですね…結局どちらもいけますけど…
キスショットですか…ドーナツより好きですね。
あ、ドーナツは穴が開いている方が、らしい気がします。
『化物語』ではなく、なぜ
テレビは『暦物語』を放送するのでしょうか…
『化物語』…

タカヤノリコは人類の象徴、英雄的存在なのですね。
『トップをねらえ!』第2期がモーレツに観たくなりました!
「マクロスシリーズ」のリン・ミンメイもそんな存在でした。
ただ、『超時空要塞マクロス』の彼女を知る人たちは
本当のミンメイを知っています。
たとえば、歴史上の人物で、宮本武蔵が箸ではえをとらえた、
というお話がありますが、そんなことは現実では不可能です。
それと同じようなことが「マクロスシリーズ」のミンメイにも
言えるのです…
そういえば、タカヤノリコもそうでしたね…
本当は、ごくフツーの女の子…です。

うまかラーメン、うまかっちゃん!
それまで、袋ラーメンをおいしいと思ったことはないです。
ハマりましたね…ただ単にとんこつが口にあっただけかも
しれませんけど、好みは人それぞれですので…
味噌ラーメンもいいですね。コーンが入るのですよね?
入りませんか?とうもろこしが好きなもので…
おみそにもいろいろあるようですけど、私には白みそと
あかみその違いも分かりません…
仙台味噌と会津味噌のお味の違いはどんなものでしょうか?

takaponさんがとんこつ系のラーメンもお好きだと聞いて
安心しました。袋ラーメンではなく
やはり、ラーメン屋のラーメンを食されるのですよね?
『ラーメン大好き小泉さん』でも、インスタントラーメンなど
ラーメン屋のラーメンとはかけはなれたものも
紹介されていましたけど、インスタントラーメンって、
ラーメンなのでしょうか?カップヌードルはヌードルですよね?
ラーメンとヌードルの違いとは…!?

小泉さんはお色気担当で、小池さんはギャグ担当ですね。
小池さんの髪型はラーメンのちぢれ麺です。では、
小泉さんの髪は…ストレート麺でしょうか・・・
いずれにせよラーメンだと思います。

ラーメンのお話ばかりでご麺なさい…あ、ごめんなさい。
それでは、
おつきあいいただきありがとうございました。さようなら。

Re: 片Pさん、コメントありがとうございます。

片Pさん、おはようございます。

「エンジェルビーツ」ですが、私はこの作品を
確か、7話までは観ましたが、リタイアしてしまいました。
ファンタジーの分類だとは思いますが、年代的に
ストーリーについていけなかったのだと思います。
20~30代であれば最後まで視聴できたのではないかと。
個人的にそう思います。後半は感動ポイントもあったのかも
しれませんがそこまで継続視聴ができませんでした。

なので、こちらの作品に気の利いたコメントができずにすみません。

「青ブタ」は絶対ヒーロー的な主人公でないところがむしろ、
リアルな私たちに近い存在で共感が持てたのかもしれませんよね。
それでも、自分の身近な人達を救うことができる人間。
そんな存在にはなりたいかな、っていう私たちの小さな希望を
疑似体験できるストーリーが気持ちをスッキリさせてくれるところが
あるように思えます。

自分の妹に対する無償の愛を示す主人公というのが、さらに観るものを
惹きつけてくれる要素を含んでいたとも思います。

咲太くんの妹の”かえで”は”解離性障害”という設定になっていたようです。
片Pさんはかえでにゲームでいう、別ルートを感じたのですね、なるほど。
かえでの違うキャラがそれぞれ楽しめたのはいずれにしても良かったですよね。

麻衣先輩がバニーガールの格好をする必要があったかどうかは議論が
出る大きなポイントですが、私は肯定派です。
誰が観ても非日常の格好で、目の前にそんな格好の人がいればどうやっても
目が行くものです。
まず、第一にそう思います。
第二に、単純にバニーガールを目の前で観てみたいという憧れですね。
片Pさんが言うように、欽ちゃん仮装大賞でもないかぎり、リアルで
はなかなかお目にかかれない存在です。

第三に、普通の女性なら絶対にやらない格好をやってくれるという
男性のスケベ心に答えてくれているところです。自分のスタイルに
自身がないとできない格好です。さすがは麻衣さん、やっぱり
女優さんですよね。その役柄にピッタリと合っています。

魔法少女ものもファンタジーだと思いますよ。
私は「まどマギ」が特に大好きです。

片Pさんと話をしていて、私もまだ未視聴だった「終物語」の
続きを昨日観ました。時系列ではこれがこの物語の最後?に
なるのかもしれません。
意外なラストでびっくりしましたが、さすがは秀逸な作品だと
感じました。
みんながそれぞれ成長を遂げたような終わり方で実に良かったです。
すべてが素晴らしい作品だと思います。
ネタバレしないほうが良いので、機会があったらこちらも
いずれ楽しみにしてくださいね。

それではまた(^o^)
プロフィール

takapon46

Author:takapon46
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
マジンガーZにパイルダ~オン!ヤマトと999の主人公達と一緒に旅していたアニメ世代の私も今は40歳。嘘です。年齢だけは立派な50歳になりました、てへぺろ。40歳を過ぎた頃から再び、アニメの世界へ戻って来まして、今は専ら深夜帯アニメに夢中です。私なりに選りすぐりだと思うアニメを紹介しておりますので、良かったら覗いていって下さいね。

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