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一度後悔したことは、二度繰り返さないための意味を持つ。映画「ローマの休日」を彷彿とさせるアニメ。「多田くんは恋をしない」

”この恋を、一生忘れない”、人生で一度は言ってみたい、いや、言わなぁあかん、そんなセリフがキャッチコピーのラブコメアニメがあります。「多田くんは恋をしない」です。略称は「多田恋」。キャッチコピーでは恋をしてるのに、タイトルでは恋をしていない、はてさて、これいかに?一体全体、多田くんは恋をするの?しないの?どっちなの?観る前から既にとっても気になる作品です。

実は、私はこのコピーを観て視聴を決めたわけではなく、その前にオープニングテーマとエンディングテーマを聴いていたのですが、その曲が思いのほか良かったのでそこからアニメを観てみたいと思いました。どちらの曲もそれぞれラブロマンスの予感が多分に感じられたので、その期待に果たしてこの作品が答えてくれるものなのかどうかを確かめるために視聴してみました。

私の読みは当たりました。ホームランバーのアイスで期待していなかったのに当たりを出したときの満足感、いや、それ以上に遥かに高い満足度です。(非常にわかり難い例えですね。では、当社比150%ぐらいです、何と比べて?(笑))。ジャンルはラブコメですので基本的に非常に楽しい作品なのですが、笑いあり、涙ありのジェットコースター的な、とても良質な作品でした。ある意味、これはコメをつけなくても良いラブストーリーと思って観ても構わないロマンス作品だと思います。

では、みなさんもまずはOP&EDを聴いてみましょう!こんな感じです。オレンジ文字をクリックしてくださいね!

オープニングテーマ「オトモダチフィルム/オーイシマサヨシ」
エンディングテーマ「ラブソング/テレサ・ワーグナー(石見舞菜香)」

どうでしたか?みなさん。それぞれの曲を聴いて、心に残る青春の1ページが頭に思い描けたでしょうか?絵は少女漫画風なテイストで、とても美しく、キャラがイケメン・美女ぞろいなので、観ていてストレスを感じさせません。そして何より、キャラがみんな個性的かつ、きちんとしたストーリ展開がなされているので全13話の最後まで飽きずに観ることが出来ます。

一部、ゴルゴ13の東郷さんにそっくりなモブキャラ(メインでないキャラ)や仲の良い老夫婦、やや凶暴な飼い猫ちゃんなども出てきたりして、物語をさりげなく盛り上げてくれます。そういったところも作品のゆとりが感じられて、観ていてとても心地よい作品です。主人公の恋はもちろんですが、友人たちの恋、妹の恋も並行して描かれており、こちらの行方も気になるところです。また、男の友情シーンも出てきたりと熱いシーンも見どころありで、ときにほろっとさせられる場面は多々あります。

作品の大スジは、主人公の高校生男子と、日本のことが大好きで異国から日本に留学のためにやってきた少女が出会い、やがて恋に落ちる?(落ちるのか?本当に落ちちゃうのか、やっぱり。落ちちゃだめなの?落ちてもいーんです!(川平))お話です。でも、そこにはすんごーい身分の差があったり、なかったりと、ハードルが高かったり、低かったり(ラジバンダリ、これ要らないですね) といろいろあります。障害があってこそ、やっぱり恋は燃え上がるのでしょうね。舞台は日本ですが、一国のプリンセスと一般庶民(高校生)のラブロマンスは、一部、映画「ローマの休日」の数々のシーンを彷彿とさせてくれます。(オードリ~、春日の方ではありませんよ。ここ空いてませんから。ヘップバーンちゃんの方よ。(小森のおばちゃまよ。知ってる方は40オーバーです)

多田くんは恋をしない1

将来はカメラマンになることを目指している主人公、”多田光良(ただ みつよし)”、高校2年生。祖父が経営している多田珈琲店で、”じっちゃん”と妹の”ゆい”と、ペットの”ニャンコビック”の3人+1匹で暮らしている。季節は春。光良は桜舞い散る皇居へ向かい、被写体を桜に決め、ファインダーを覗き始めた。すると、向けたファインダーに一人の女性が入り込んできた。金髪のポニーテールのその女性は、ファインダー越しにこちらに振り向いた。その彼女の美しさに光良は一瞬、目を奪われた。

女性は光良の方へ近づいてきて、写真をとってほしいと言ってきた。流暢な日本語を話すが外見はどう観ても外国人。光良は思わず、I can't speak english.と答えてしまう。彼女からカメラを渡されたが、バッテリーが切れてしまっていたため、光良は彼女のメモリーを自分のカメラに移し、皇居をバックに彼女の写真を撮って上げた。彼女は虹色の扇子を広げてポーズを決めている。ちょっと妙な外国人であった。「かたじけない、この恩は一生忘れません。」なぜに侍言葉?光良は首をかしげた。そう言って彼女はお辞儀をすると、メモリーカードを受け取らないままその場から立ち去ってしまった。

光良は場所を変えて風景写真を撮っていた。しばらくすると、また彼女に出会った。光良は先程の写真を収めたメモリーカードを彼女に渡した。彼女は礼を言って歩き出した。すると。眼の前でお堀の中にある取水口を見つけ、将軍が出てくる秘密の抜け穴だと言い、お堀の中へ入ろうとした。どうやら、日本の世直しアクション時代劇「れいん坊将軍」の主人公である徳川虹宗将軍が、城を抜け出すときに使っている抜け穴のことを彼女は言っているようだ。しかし、それはあくまでフィクションであって、眼の前の取水口はそれとは違うことと、お堀の中に入ってはいけないことを光良は彼女に説明した。彼女は非常に残念がっていた。

再び別れた二人だが、二度あることは三度あると。光良は、今度は雨でずぶ濡れになって猫を抱きながら雨宿りしている彼女に出くわした。どうやら、お腹も空いているらしい。ほっとけない光良は、彼女を傘に入れて自宅へ戻った。お店に入ると光良は、連れてきた女性になにか食べるものを作って欲しいと祖父に頼んだ。妹のゆいが近寄ってきて、光良に彼女なのか?と食いついてきた。もちろん、違うと彼は答えた。ゆいは自己紹介をしながら、じっちゃんと兄のことを彼女に紹介した。

「”テレサ・ワーグナー”です。」と彼女は自己紹介をした。それを聴いて、お店にいたお客も含めて彼女の周りにいたすべてのものが、美しい彼女に見とれてしまっていた。あまりにも彼女は美しすぎたのだ。そして、自分は”ラルセンブルグ”という国から来たのだとみんなに説明した。ラルセンブルグとはヨーロッパにある小さな国らしい。濡れた服を乾かすために、テレサはゆいから服を借りて着替え、電話を借りて日本に一緒に来た連れの女性に電話をかけた。

じっちゃんが食事を用意し、テレサがそれを食べていると、光良の親友である”伊集院薫”がやってきた。来るなり彼は、光良とテレサの関係に興味津々で、彼女に近づくといろんなことを質問し出した。と、そこへテレサの連れの女性”アレクサンドラ・マグリット”が駆けつた。薫を観るなり不審者だと彼女は勘違いをし、とっさに彼の顔面めがけて一蹴、薫は壁までぶっ飛とんでしまった。尋常でない強さを彼女は持っていた。テレサは、アレクとはぐれたあと、光良に助けられてここに来たことを彼女に話し、誤解を解いた。アレクはみんなに詫び、そして、二人は多田珈琲店をあとにした。

テレサを小さい頃から面倒見ている乳母の”レイチェル”に描いてもらったとされるイラストの地図をもとに、彼女たちは日本での宿泊先である”グランドパレス銀座”を探し始めた。しかし、二人はいっこうにその場所へたどり着けない。光良と薫は外で写真を撮っていたのだが、そこへテレサとアレクが通りかかった。グランドパレス銀座を探していることを告げるとあっさりとその場所は判明した。なぜなら、その場所は多田珈琲店のすぐ隣りだったのだ。アレクは、グランドパレス銀座の名からして、宮殿らしきものを想像していたため、なかなかそれを見つけられずにいたのである。二人は日本に滞在するために長期でここに住む予定なのだと光良と薫に話した。

アレクにとっては慣れない日本に来て散々なスタートの日になったが、テレサにとってはそうでもない、むしろ、楽しいハプニングの連続に映っているようでもあった。こうして彼女たちの日本での生活は始まった。いかなる理由で彼女たちは日本にやって来たのだろうか?(第1話)

多田くんは恋をしない6

この作品は、 「月刊少女野崎くん」という、恋の経験が一切ない少女漫画の作家(現役高校生男子)に恋するヒロインたちの、なかなか噛み合わない恋物語をコメディタッチで描いた漫画をアニメ化した制作チームが手掛けた、オリジナルTVアニメ作品です。こちらの作品を知っている方は、もうこの作品が面白いということが容易に想像できるかと思います。監督は”山崎みつえ”さん、シリーズ構成・脚本は”中村能子”さん、キャラクターデザインは”谷口淳一郎”さん、音楽は”橋本由香利”さんアニメーション制作会社は”動画工房”。この一連のスタッフが両方の作品に関わっているようです。オープニングテーマはどちらも”オーイシマサヨシ”さんが歌っているという、これまた一貫したところも、制作スタッフの求める方向性と作品の完成度の高さが伺い知れます。

2018年4月~6月に”BS11”他で全13話がTV放送されました。また”AbemaTV”・”ニコニコ生放送”などのインターネットでも配信されました。ジャンルは”ラブコメ”・”青春”。

ボーイミーツガールの物語が本作品の基本ですが、登場する男たちがとにかくカッコいいですね。見た目ばかりではなく、内面と言うか、行動力と言うか、それらが伴っていて、とにかく素敵男子が勢揃いの作品です。女子の方には非常に楽しめる作品であることは間違いないのですが、リアルではなかなかこういった男子にお目にかかれませんので、そのあたりはご容赦願います。それと、この作品を見終わったあとは、速やかにスイッチを入れ替え、家庭内での旦那様などには過度の期待は持たないで、温かく接してあげてくださいね。人には人の乳酸菌です。

そしてこの作品では名言も数多く登場します。アニメとバカにしないで良い言葉はぜひ、心に留めて観ましょうね。最終的に主人公の二人の恋はどうなるのか?そこが最大の焦点です。ハッピーエンドになるのか?それとも?感動的な結末をぜひ、あなた自身の目で確かめてくださいね。

今回の声優さんは男性陣が結構、豪華な顔ぶれです。主人公の多田光良は”中村悠一”さんです。「俺妹/高坂京介」・「氷菓/折木奉太郎」・「魔法科高校の劣等生/司波達也」・「おそ松さん/松野カラ松」を演じている方で、渋くてセクシーな声に特徴のある人気声優さんです。光良の親友の伊集院薫は”宮野真守”さんでおふざけキャラがとっても上手な方です。光良の後輩の山下研太郎は”下野紘(ひろ)”さんですが、ちょっときざな役「神のみぞ知るセカイ/桂木桂馬」やカッコいい役どころが多い方です。テレサの〇〇のシャルル・ド・ロワールは”櫻井孝宏”さんです。「あの花/松雪集(まつゆきあつ)」・「有頂天家族/下鴨矢三郎」・「グリザイアシリーズ/風見雄二」「おそ松さん/松野おそ松」といった割とスマートさのあるカッコいい主人公たちを演じた方です。

そして、ヒロインのテレサは”エンディング曲も歌っている”石見舞菜香(いわみ まなか)”さんです。割とフレッシュな声優さんですが、「ゲーマーズ!」という昨年度の作品で個性的なメインヒロイン”星ノ守千秋”を演じた方です。私の最近のイチ推し若手声優さんです。彼女は、今年2月に公開された劇場版アニメ「さよならの朝に約束の花をかざろう」(とらどら!、true tears、花咲くいろは、あの花、凪のあすから、の脚本家である”岡田麿里”さん監督作品)のメインヒロイン”マキア役)に抜擢された方なのです。今後の期待度、三重丸な声優さんですね。また、光良の妹の多田ゆい役は、前々回に紹介した「宇宙よりも遠い場所」のメインヒロインの玉木マリを演じた”水瀬いのり”さんです。この方は声と話し方に特徴があって、とってもキュートな役どころが似合う方ですので、この方にも注目してみてください。

多田くんは恋をしない2

最後に本作品に登場する、”れいん坊将軍”の名ゼリフでお別れです。
「いつも心は虹色に・・・」さあ、みなさんもご一緒に、「いつも心は虹色に・・・」ですよ。(^o^)/

見る参考になったよ、という方はぽっちいただけるとうれしいです。

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No title

個人的には前期のアニメの恋愛部門では、
この作品が一位という感じでした(´∀`)

恋愛もの、というからにはメインである二人をしっかりと立てないと、
作品として成り立たないですが、
徐々にお互いを気になり始める光良とテレサの二人のもどかしい関係を軸に、
色々な恋が並行して描けていたのは見事でした。

実らない恋、気が付かれていない恋、叶わない恋、
それらの恋をきちんと作中で存在感を出していて良かったですね~。
ちゃんと本筋がしっかりしているのに、
他のキャラクターの恋にもスポットを当てているので、
単純な恋愛ものにはなっていないのもポイントでした。

最終的にはラルセンブルグで一度関係を終わらせて、
光良に会いに来る為にテレサが日本に来るという終わり方でしたが、
ラルセンブルグで敢えて結ばれずに日本に来たというのは演出として良かったところですね~。
国の事を考えてシャルルと結婚すると決めて、
光良達の前からいなくなったのであそこで勢いのまま結ばれずに、
しっかりと国の事を何とかしてから再来日したからこそ、
最後の最後までテレサらしさを演出して終われたのかなと思いました。

Re: ツバサさん、コメントありがとうございます。

ツバサさん、こんばんは。

「多田恋」はツバサさんの中では恋愛部門前期第一位ですか。

私はまだ「ヲタ恋」を観ていないので「多田恋」がそれを上回るか
わかりませんでしたが、個人的には単独評価でも楽しく、
感動出来る作品だと思って記事にしました。
ツバサさんの評価が高くってよかったなって思っております。

実らない恋、気が付かれていない恋、叶わない恋ですね。
ツバサさんはよく観ていますよね。
光良とテレサの恋の他に、いろんな恋がありました。
ツバサさんが言うように、それぞれ違った形の恋が
あってどれも良かったですね。そして本筋はしっかりとしていて
それとのバランスが見事でしたよね。

委員長とHINAが同一人物だとわかったあとのピン先輩の行動が、
一体どうなるのかがわたしはすごく気になります。

アレクの恋心は後半になってどんなものかがわかりましたが、
好きだと言えない恋はなかなか痛いでしょうね。

そしてゆいは、この恋を乗り越えて一つずつ大人の階段を登って
行くのでしょうね。

主人公の恋以外は1対1のシンプルな感じがわかりやすくて
良かったですよね。

光良がラルセンブルグに会いに行く話がとってもドラマチック
でしたね。
そして、ツバサさんの感想に同感です。
あちらで結ばれずにテレサが一国のプリンセスとしてけじめを付けて、
その上で光良に会いに来るというストーリーがよりテレサらしさを
演出していたと私も思います。
シャルルもまたとっても紳士的で良かったですね。

どれもが爽やかな恋で、きれいな思い出になり得ると思わせる
良い作品でした。

次は劇場版あたりが出たら良いですね。
その際はぜひ、スケールアップ+月刊少女野崎くんのキャラが
友情出演するような遊び心の演出を加えたものが観れたら
最高ですね。

勝手にイメージしてみました。

今回もコメントを寄せていただきありがとうございました。
暑い日がまだまだ続きますが、お互いにペースを崩さずにお仕事、
アニメ視聴に精進しましょうね(笑)

それではまた!(^o^)

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Re: 鍵コメ様、コメントありがとございます。

鍵コメ様、コメントありがとうございます。

こちらのアニメも早速観たいと思います。
君にキュンキュンキュン、ハートにパンチパンチパンチな
アニメなのですね。
観たあとに心臓内科に行ってきたいと思います。

虹の色は何色だァ?ピンク?
おのれにはそう見えるのであれば正解じゃ。
心はいつも虹色に・・・(^o^)

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Re: 鍵コメ様コメントありがとうございます。

鍵コメ様、コメントをいただき、ありがとうございます。

「多田恋」のテレサちゃんは格好がまず、ヘップバーンの
似ているかと思いました。
ポニーテールであり、ドレスシャツとフレアスカートがまさに
ヘップバーンを思い起こさせてくれました。
おそらくは狙った演出かと想像できそうです。
気品あるファーストレディはヘップバーンをモデルにすれば
見る側に訴求しやすいかもしれませんよね。

映画のお相手のグレゴリーペックもいい男でしたが、
ぜひ、この方についてご教示いただければ幸いです。

春アニメは恋のお話が多かったですね。
「多田恋」の他に「3D彼女」・「ヲタ恋」もありましたので
こちらも両方視聴しました。
それぞれ1期を観る限りでは、どちらもヲタクの恋なので
万人受けはするかどうかはありますが、男女の片方がヲタクじゃない
「3D彼女」の方が胸キュンな作品だと思いました。
対して、ヲタクのあるあるエピソードが強い「ヲタ恋」は笑いが
先行して非常に面白いのですが、感動という面ではまだエンジンがかかり
きらない部分がありました。
  
それぞれが2期でどう変化していくかが今後、楽しみですね。
それではまた(^o^)


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Re: 鍵コメ様、コメントありがとうございます。

鍵コメ様、こんにちは。

情報をありがとうございます。
いろいろと、いろいろと観てみたいと思います。

訪問ありがとうございます。

先日は当方に御訪問ありがとうございました。

こちらからは履歴を残すことがありませんでしたが、
実は、かなり前からこっそりお邪魔しておりました。

アニメに関して、
とても熱い記事を書くお方だと、
とても感心して読ませてもらっておりました。
原作や制作裏話、
そして声優さんなど多岐にわたり情報を提供してくれるので、
とても勉強になるブログだと思っております。

なのに当ブログは・・・
女の娘萌え~が主体の内容で、
とてもお恥ずかしい限りで申し訳ないくらいです^^;

こんな私でも、
まじめにアニメを語りたい事もございますので、
そんな時にはここで少々語って行きたいと思っておりますので、
今後ともなにとぞよろしくお願い致します。

Re: でぃー太さん、コメントありがとうございます。

でぃー太さん、当ブログを前からみてもらっていたなんて
ありがたいことでとても嬉しく思いますm(_ _)m

なんちゃってオタな私なので、私のブログはお恥ずかし限りで、
恐縮です。たくさん褒めいただきありがとうございます。

でぃー太さんのブログのトップのイラストはとてもかわいいですね。
訪れたときにまず、癒やされます。

ラブライブ!&サンシャイン!!推しのようでいらっしゃいますね。
私はガチではありませんが、ブログで描いたように物語が好きです。
ルビイちゃん&花丸ちゃん&曜ちゃんが好きですが、一人に絞れません。

でぃー太さんもアニメが好きなんですね。

これからちょくちょく訪問させていただきますのでよろしく
お願いします。
コメントべたなのでその当たりは控えめですがご了承ください。

お互いの好きなアニメの話ができればいいですね。

これからもよろしくお願いいたします(^_^)
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