君のこころは輝いてるかい?最後まであきらめず、努力した先に答えはきっと見つかる。「ラブライブ!サンシャイン!!」

今、あなたは輝いていますか?そう聞かれたらあなたは迷うことなくYes!と答えられますか?ちょっと恥ずかしい言葉ですが、そう言えたら良いですよね。でも、芸能人やスポーツ選手みたいに全国区で活躍することだけが輝いているということでは決してないと思います。人から見て輝いていると見られたい方はそのような見た目での結果を出せば良いでしょう。人からどうのこうのではなく、自分の気持ちの中で自分が輝いていると自己評価をしたい人は、自分のやりたいことがきちんとやれていて、そのことに自分が納得出来ている状況であれば輝いていると及第点をつけても良いのではないでしょうか。

やりたいことはやる、そのためには前に進むしか無いと思います。人は誰しも、自分の生涯を終える一歩手前まで輝き続けられるものなのではないのでしょうか?って今回は自分でもかなり恥ずかしいことを言ってたりしますね。もう充分に輝いたという方は穏やかに過ごされて良いかもしれません。ですが、まだ輝きが足りないと思う方がいたとしたら、まだ遅くはありません。自分らしく輝いて見ませんか?

今回紹介いたします作品は、主人公達が輝きを求めて、共に悩み考え、共に行動し、結果を出してゆく夢追い物語です。この作品を観て、あらためて輝くってどういうこと?っていうことを真面目に考えてもらえたら幸いです。輝き方を忘れてしまった方にもぜひ、観ていただきたい作品です。これを観れば気持ちが前向きになり、自分なりの”輝き方”の予習と復習になり、なにかしらの答えがきっと見つかるはずです。

その作品とは、「ラブライブ!サンシャイン!!」です。

「ああ、知っている、うちの息子が、娘が観ているアイドルもののチャラいアニメでしょ?」と安易に想ったあなた。一見、キャラの可愛さやスポ根的青春要素で観るドリーマー作品に映るかもしれません。しかし、この作品が若者に人気なのはそういう要素ばかりではなく、輝くことの意義やあり方が根底としてしっかりとテーマ付けがされているところに共感できるからだと思います。単に夢を追いかけるというふわっとした言葉だけじゃないところをきちんと描いた作品なので、夢に・目標に向かって突き進んでいても、それが正しいのかそうでないのか振り返りながらまた走り続ける。自分の気持ちときちんと向き合いながら。普通の子が普通を飛び越えようと一生懸命になる、そんなお話です。年輩の方が観れば、きっと輝く原点を観ることが出来ます。そして元気が出ます。死んだ魚の目をしていた人は生き返り、心に何かしらの火が灯るはずです。なぜなら、この作品に登場する人物たちはみんな輝いていますから!

ラブライブ!サンシャイン!!1

静岡県沼津市にある浦の星女学院に通う主人公”高海千歌”(たかみ ちか)は、ごく普通の高校2年生。ある時彼女は、ちまたで人気の”スクールアイドル”のことを知る。全国のスクールアイドルの頂点を決めるコンテンスト「スクールアイドルプロジェクト”ラブライブ!”」でその頂点に輝いたμ’s(ミューズ)というグループのことを。制服姿でステージで歌い踊る彼女たちを観て、千歌は彼女たちが普通の子達なのにとっても輝いて見えた。そのことがきっかけで、千歌は今までの自分の普通すぎる生き方を省み、その殻を破って自分の可能性にチャレンジしようと目覚める。そして、憧れのμ’s(ミューズ)が立った同じステージを夢見てスクールアイドルになろうと決意するのであった。

まずはそのために、学校でスクールアイドル部をつくろうと、普段は水泳部に所属している親友の”渡辺曜”(わたなべ よう)に相談すると、彼女も部員集めを手伝ってくれることに。張り切ってチラシを作って大声で新入生の勧誘をする二人だったが、誰も集まらず意気消沈。そんな状況の中、千歌はチラシを見た生徒会長”黒澤ダイヤ”に、無許可でしかもまだ部もないのにチラシを配っていたことをとがめられる。部を設立するには部員が5人いないといけないこと、そして千歌の目指すラブライブ!のコンテストはオリジナル曲が出場資格であるが、その曲を作ることが出来ないと話にならないことを指摘される。今のところ曲を作れる適任者は自分の周りにはいない。早くも暗礁に乗り上げてしまった千歌。最悪、曲は自分が作ると曜に言い放つ千歌。曜は、やりたいことがやっと見つかって本気な千歌を見て、いっしょにスクールアイドルをやろう!と部員名簿に自分の名前を記すのだった。

ある日、学校帰りに海岸通りを歩いていると、千歌は海を見つめる制服姿の一人の女の子を見かける。彼女は制服を脱いだかと思えば、中に着ていた水着で春の海に飛び込もうとしていた。千歌は急いでその子にしがみついて制止しようとするのでしたが、誤ってふたりいっしょに海へダイブ。海から上がって事情を聴くと、彼女は普段はピアノを弾いていて、海のイメージが弾きたいのにどうしてもイメージが沸かないので、直接海に潜って海の音を聴こうとしたとのこと。千歌は、彼女が東京の学校に通っていて、偶然にもμ’s(ミューズ)のメンバーが通っていた音ノ木坂学院だということを知り、今、自分はスクールアイドルを始めて、自分もμ’s(ミューズ)のように輝きたいんだということを彼女に話す。そして二人は別れた。

それから何日かして、千歌のクラスに転校生が現れた。なんとその子はこの前、海で出会った女の子。名前は”桜内梨子”(さくらうち りこ)。千歌は早速、作曲の出来そうな彼女をスクールアイドル部に誘うのですが、彼女の答えはNO。再三アタックしても駄目な様子。千歌は彼女の勧誘は一旦あきらめ、それとは別に彼女のために、探している海の音を聴こうと休みの日に梨子を海に誘う。千歌と曜と梨子は三人でウエットスーツを着て海の中へ。しかし、海の音はまったく聴こえない。でも、あきらめず、スポットを変え再び海の中へ3人は潜った。すると、今度はそれぞれが海の音を捉えることが出来、3人は共に喜びをわかちあうことが出来た。

ラブライブ!サンシャイン!!2

ピアノを弾くことの楽しさを忘れ、行き詰まっていた梨子。ある日、千歌からスクールアイドルμ’s(ミューズ)の好きな歌を聴かされ、梨子は家に帰ると自宅のピアノで何気にその曲を弾きながら歌ってみた。隣に引越してきたことを知らない千歌は、その歌に反応して隣の家に目をやると、そこにはなんと梨子の姿が。楽しそうに歌う梨子を見て、千歌は再び梨子をスクールアイドル部に誘う。「ピアノがまた弾きたくなるまでスクールアイドルを一緒にやろうよ!」と。スクールアイドルに興味をもち始めた梨子は、千歌の熱意にもほだされて彼女に協力して曲作りを手伝うことをOKするのだった。

それから日がたち、曲づくりだけじゃなく正式メンバーとなった梨子。それでもまだメンバーは3人で、部が承認される規定の5人にはまだ二人足りない。そんなある日、理事長だと名乗る、同じ浦の星女学院の制服を着た先輩らしき女の子が現れる。彼女は”小原鞠莉”(おはら まり)。地元のお金持ちの娘であり、ダイヤの幼馴染にして二年ぶりにこの地に帰ってきたらしい。それも浦の星の理事長兼3年生として復学したとのこと。そのような形で戻ってきたのには何か他ならぬ理由があるらしい。

何故か理事長権限で、鞠莉は千歌たちに、「浦の星女学院の体育館でスクールアイドルのライブを行い、見事、ここをお客さんでで満員に出来たら3人でもスクールアイドル部として認めてあげる」、と。しかし、仮に浦の星の全校生徒が全員ライブに集まっても、約100人。全校生徒を持ってしても体育館は満員には出来ない。この体育館をいっぱいにすることぐらい出来ないなら、メジャーなスクールアイドルなんて夢もまた夢。千歌たちはそう解釈し、その条件をクリアすべく、人が多い沼津市駅前でライブのお知らせチラシを毎日配ったり、町の住民にアナウンスを流したりと客集めに奔走する。

まだついていなかったグループ名は”Aqours”(アクア)に決定した。果たしてAqours(アクア)はライブを無事に行なうことが出来るのだろうか?そして、ライブ会場の体育館を満員にすることは出来るのだろうか?理事長はAqours(アクア)にとって敵なのかそれとも味方なのか?

この作品は前作「ラブライブ!」1期・2期の続編として別主人公の物語として作られ、2016年7月~9月にBS11他で1期/全13話、2017年10月~1月にBS11他で2期/全13話がテレビ放送されました。アニメーション制作はサンライズ、アニメジャンルはアイドル・青春。原作は原案が前作と同じ”公野櫻子”さん、原作は”矢立肇”(サンライズの共同原作名義)。シリーズ構成は「けいおん!」「けいおん!!」「Fate/stay night」の脚本および「STEINS;GATE」「ラブライブ!」「中二病でも恋がしたい!」「境界の彼方」「響け!ユーフォニアム」のシリーズ構成も手掛けた”花田十輝”(はなだ じゅっき)さんです。

ラブライブ!シリーズについて共通なことは、ヒロインたちが全国のスクールアイドルの頂点を目指すという方向性が明確であること、そして個性あるメンバーが徐々に加わっていくメーキング回が多分にあり、各ヒロインの生い立ち・性格などが解る各キャラ回がおおよそメンバー分あること、幾つもの困難が立ちふさがるけれども、知恵と勇気と最後まで諦めないメンタル力をチーム内で共有し、問題解決にあたっていくということなどです。結果、観るたびに各キャラに詳しくなり、回を追うごとに個性的なヒロインたちに引き込まれていきます。そして、副産物としてポジティブさと元気がもらえる作品なのです。

ラブライブ!サンシャイン!!3

では「ラブライブ!サンシャイン!!」が「ラブライブ!」の2番煎じかと言えばそうではありません。前作「ラブライブ!」とは明確な違いがあるのです。最初はμ’s(ミューズ)を追いかけてスクールアイドルを始めるので、お話が弱いかなと思いきや、彼女たちは途中から面舵いっぱいヨーソローと舵を変えて船を出し始めます。そしてμ’s(ミューズ)とは違う自分たちの輝きを見つけていくのです。全26話を観ると、結果として前作とは別作品な事がわかります。

前作のμ’s(ミューズ)に触れていて、多少、μ’s(ミューズ)のことが映像としても出てくるので、前作も見ていた方にはかえってお得感があるかもしれません。それと、前作との決定的な違いがラスト26話目で出てきます。それをココで言うと大きなネタバレにもなるので言いませんが、作り手もそのあたりをしっかりと考えて26話の構成を組んでいるのだと思いました。そして何より、主人公をはじめとしたヒロインたちの”最後まであきらめない気持ち”と”努力”がいっぱい詰まったところがこの作品の一番の魅力です。そこをぜひ、感じてほしいのです。

また、こちらはこちらで素敵な言葉が作品の中でたくさん出てきます。その中の印象的な言葉を一つだけ紹介します。「出来るか出来ないかではなく、やりたいかどうかが大事なんだよ」っていう言葉です。何かにチャレンジするにはまず、気持ちが一番大事なんだよっていう、原点回帰な言葉で、および腰の人にとっては後押しになるすごく良い言葉です。気持ちがあればそれによって、結果はあとからついてくるってことですよね。これを観るだけでも価値のある作品だと思います。

それと今回のこの作品には前作とは違った、愛の形がプラスされております。友情はもちろんたくさん詰まったお話ですが、プラス姉妹愛も所々で出てきます。友情でグッときて、姉妹愛でウルっときて、まさに感動の宝石箱やぁ~って感じです。花丸ちゃんって子が、引っ込み思案なルビィちゃんという子をスクールアイドルに後押しする話が泣けます。そしてルビィちゃんが今まで姉のダイヤに守られて生きてきたことに対しての感謝と巣立ちのメッセーを込めた曲を姉に送るというシーンも感動ひとしおです。そして2期目の最後の13話はこの作品・シリーズの集大成とも言える最終話で感動的です。ぜひぜひ、26話の最後まで観てくださいね。

Aqours(アクア)のメンバーは全部で9人おります。みんな一人ひとりが個性的で、観ていく中で自分の好きなキャラがおそらく出てくるかと思いますが、私は一人に絞れませんでした。曜ちゃんと花丸ちゃんとルビィちゃんの3人が良いですね。とても友達思いで優しく、どちらかと言うと少し控えめで周りの空気を読みながら行動する素敵な子たちです。あっ、もちろん他の子も全員良い子ですよ。^^;そして、同時に作中のAqours(アクア)のパフォーマンスにも注目しましょう。スクールアイドルが売りのお話なので当然、歌とダンスシーンが多分に出てきます。回を増すごとに彼女たちの成長のあとを感じながら物語をご覧ください。可愛いけどそれだけではない、一生懸命でとってもきらきらと輝いて見える彼女たちのステージを見届けましょう。

1期オープニングテーマ「青空Jumping Heart/Aqours」
2期オープニングテーマ「未来の僕らは知っているよ/Aqours」
2期挿入歌「君のこころは輝いてるかい?/Aqours」

上記3曲の他に好きな曲が2曲ありますが、お話の後半の曲なのでタイトル紹介にとどめておきます。この2曲はぜひ作中でお楽しみください。

2期第12話挿入歌「WATER BLUE NEW WORLD/Aqours」
2期第13話挿入歌「WONDERFUL STORIES/Aqours」  

では皆さん、「ラブライブ!サンシャイン!!」1期・2期を観て元気に全速前進、ヨーソローで明日もがんばルビィ!\(^o^)/

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No title

こんばんは。

この作品、あちこちで目にするけど内容は全く知らず、恥ずかしながら軽い感じなんだろうなと勝手に思ってましたが、
読ませて頂いて初めて知りました…そんなに良い作品だったんですね。
いろいろ頑張っていた二十歳になる前の自分の記憶とリンクしてホロリと来てしまいました。
何と言うか、もうとっくに忘れ去っていたモノを思い起こさせて下さって有り難うございます…。

No title

前作『ラブライブ!』がああも成功したので、
続編としてどうなるのか期待しつつ不安もありましたが、
話の中で徐々に前作との違いを明らかにしていって、
最後はしっかりと『ラブライブ!サンシャイン!!』として独立した感があって良かったですね。
やっぱり土台となる前作がしっかりしていればいるほど、
下手をすれば焼き増しにしかならないのが続編ものの常ですが、
μ’sという輝きを追いつつも、
自分達の輝きを見付けていくというのが今作の良いところでありましたね(´∀`)
最終回での存続のあの結果も人から見ればハッピーエンドとは言えなくても、
彼女たちの輝きは間違いなくあったので、
結果だけに囚われずにどう自分を輝かせられるかという問いが作品自体にあった気もします。

Re: いぬふりゃ☆さん、コメントありがとうございます。

いぬふりゃ☆さん、いつもお越しいただきありがとうございます。
私なんぞの記事で昔を想い出してもらえたなんて大変うれしい
お言葉をありがとうございます。

作品を観ると一層その良さが嘘ではないことをわかってもらえる
んじゃないかと思います。

歌とダンスのところだけを最初に観てしまうと、軽いものに
感じるかもしれませんが、ストーリーを観ながらその後に
出て来る彼女たちのステージを観ると、今までの彼女たちの
努力が形になったものとして映り、とてもキラキラと輝いて
見えます。

何かを成し遂げるには最後まであきらめないことが一番大切だ
ということをあらためて意識させてくれる作品でしたね。
そして、人が輝くという意味も考えさせられるきちんと
テーマ性のある作品だったと思います。

それと歌の歌詞が結構素敵なんですよ。前向きな歌ばかりで。
そうしたところにも実は魅力があるようです。

なので、ラブライバーさんやサンシャイナーさんは
声優さんたちがその世界感をリアルで表現してくれるところに
きっと惹かれるのだと思います。

機会が有りましたらぜひ、一度見てみてくださいね(^o^)

コメントありがとうございましたm(_ _)m



Re:ツバサさん、コメントありがとうございます。

ツバサさん、こんばんは(^o^)

そうですね。前作がかなり良かっただけに
こちらはそれを越えられるのかな?と客観的に
最初は観ていたのですが、気がつけばサンシャインの
世界にどっぷりと浸かってしまいましたね(笑)

ツバサさんが言うように前作があまりにも
良すぎるとそれを上回れないのが常ですよね。
でもサンシャインは見事に前作を上回った
といえるのではないでしょうかね。
このように言うとお叱りを受けてしまうかもしれませんが、
焼き増しになる危険が高いハンデを持っての中、うまく別
テーマでちゃんと着地したことはそう評価するに値すると
思います。

そうですね。最後の結果だけを考えるとハッピーエンドとは
言い難いですが、今回の作品はおそらく、結果よりもその
過程が人には大事なんだよ、と言っているのかもしれませんよね。

そう考えるとなおのこと、全作品との明確な違いが有り
アッパレ!と思えます。

前作は学校を救うためのスクールアイドルであって、
今作は自分の輝きのためのスクールアイドル活動が、
そもそもの理由だったはずです。なので、よく考えると
途中で救う展開が加わってそれがもとでぶれそうになった
わけですが、同級生たちの後押しでうまく軌道修正が
図られて、本来の道筋に戻ったわけです。
だから、やりきった感があれば学校がどうのこうで
あったとしても、当初の目的”輝く”は果たせている
はずですよね。
そして、一旦燃え尽きたかと思いきや、最後に千歌
が自分のこれからのあり方に気がついたところが
良い終わり方でなお良かったですね。

そう考える、やっぱり今作はとてもよく出来て
いますよね。

コメントありがとうございました。
おかげでこの作品についての自分の総括も
出来てスッキリしました(^o^)

それではまた!

『ラブライブ!』ですね。

takaponさん、おはようございます。

私は自分の世界に入りすぎて、
つい、余計な事を書いてしまいます…
つまらない部分は聞き流してくださいね。

takaponさんの記事は
いつも、参考にさせていただいております。
参考といいましても、
私の経験値に…といった意味です…
RPGですと、私のレベルは永遠のレベル1ですので…
(学習能力がない、空気を読め、とか
いわれるタイプなので…)

『Wake Up Girls!』は
なぜ全国で放送しないのでしょうか…
アメーバテレビ…じゃないですよね?
アメーバといえば、映画『人喰いアメーバの恐怖』
がよかったです。
リメイク版『ブロブ』も観ました!
水あめのような、いちごジャムのような…
人間が食べられるのに、逆に食べてしまいたい
ようなデザインがいいですね。


私はインターネットはしていませんので
視聴するものはテレビで放送されるものだけです。
そして、
地上波とBSのみで、それ以外のチャンネルは
よくわかりません…

『ラブライブ!』は
以前にもブログで記事にしたのですが
皆様、あまりお好きでないようで…
ちなみに、私もあまり騒がれる作品は好みません。
それでも、このお話は最初から観ていたので
なんとなく、自然に…という感じ方でしょうか…

アイドル育成ゲームにはまっていた頃もあるので、
なんか、応援したくなりますね。
『アイマス』がもっと、それらしいのですけど…
比較してはいけない!

『ラーメン大好き小泉さん』
小泉さんはカップめんもこよなく愛しています。
私は、カレーヌードル(日清)にこだわっています。
その違いは何でしょう?
私が乗る車はトヨタ社です。(現在アクアです)
日産、ホンダ、三菱、いろんなメーカーが
あるのに、なぜ…!?
それは…
車名です。
カローラ(死語?)、
「いつかはクラウン」といった知名度…

という意味のないこだわりです。
要は、“食わず嫌い”でしょう…


アンパンマンには“怒る”という感情が
欠落しているのでしょうか…
私は人に厳しく己に優しいので
彼が聖人のような存在に見えます。
“児童向け番組”といえば失礼なのでしょうけど、
そういう風にとらえる大人がいるから
しょうがないですよね…
『プリキュア』作品は大人が視聴して
“本当の大人”に成長してほしいです。
私も現在、勉強中です!


それでは、この度も
とり止めのないお話におつきあいいただき
ありがとうございました。

Re: 片Pさん、コメントありがとうございます。

片Pさん、おはようございます。

私の記事を参考にとは、ありがとうございます。
たいして役に立つところはあまりないとは
思いますが、そう言われるととてもうれしです。
書こうと思った記事とリアルな出来事がリンク
するような事があれば書きますね。
書こうと思った記事になぜか日常の出来事が
関係してたりします。

ファンタジーなアニメでも日常系アニメでも
作品の根っこには人間的な感情や出来事が
やはりあって、それらに結びつくのでしょうね。
大人が一生懸命に作っているから私もそれに
反応した内容を書こうとしています。
どのアニメも作品の意図するところを自分なりに
理解しようといてはいますかね。
まあ、それが理解できない作品は面白くても
記事までには私も書けないのですが。

「Wake Up Girls!」はどうしても「ラブライブ!」とかと
被ってしまうんじゃないでしょうか?
世の中全般の方からはそう見えるような気がします。
こちらはこちらでとても良い作品なんですけれどね。
今回の2期「Wake Up Girls!新章!」はプロになった彼女の
奮闘ぶりがリアルに共感できるところがあって実に
いい内容でした。

「ラーメン大好き小泉さん」ですが、セブンイレブンで
クリアファイルのキャンペーンやってましたね。日清の
カップヌードルと。
コンビニも目ざといですね。
さすがにコンビニそういう展開になると、露出効果で
知名度が上がりますね。
もうちょっとしたら見る予定です。
楽しみですね。

いよいよ。今週から新しいプリキュアの登場ですね。
どういうお話になるのかワクワクもんだああ~って、
ちょっとパクってますね(笑)

ではまた(^o^)

また失礼します。

takaponさん、おはようございます。

私の、どうでもいいコメントにお付き合いいただき
感謝いたしております。

「ワクワクもんだぁ!」
みらいのセリフ、懐かしいですね。
主人公の口癖がプリキュアシリーズでの
もうひとつの楽しみとなっています!
今回の『プリアラ』では、
「キラっとひらめいた!」
「ホイップ、ステップ、ジャーンプ!」
「なんですとー!?」
いちかのキャラがよく出ていたと思います。
ただ、少し残念な事は、あきらとの
関係が私なりに消化されていない、というところです。

私が一番心配しているのが、
マンネリ化です。
長寿アニメでよくあるところの
中だるみ(?)ですけど、
ベテラン視聴者はもはや中毒化しているので
気づかないのでしょうね…
私は、すべてにおいて初心者なので、
自分に合わない番組は“切る”事にしています。
よく耳にする“1話切り”“3話切り”
第1話のみ視聴して理解できるお話、
3話まで見て意味不明のお話…
私にも経験があります。
あと、ついていけないお話、というのもありました…
『ひとつ星家のウルトラばあさん』は
アニメ化して3話くらいで打ち切りになりました。
理由はわかりませんけど、
視聴率が取れなかったのでしょう…
原作は知っていたので、なんとなく
わからないでもなかったです…

小泉さんは、『オバQ』の小池さん…
なのでは?と思っています。
『ラーメン大好き小池さん』は
登場したときには必ずラーメンをすすっています。
ということは、24時間フル稼働で
ラーメンを食しているのです。
彼が人間であるという設定はないので、
つっこむことはできませんけど、
よく考えたらギャグ漫画なので
問題にはなりませんね…
小泉さんは
その(普段すました)キャラとのギャップにあると思います。
美少女、というのでしょうか?
悠が彼女の立ち位置だとしたら、
それほど面白い作品にはならなかったのでは…
っと失礼。

それでは、この辺で失礼致します。
この度も、おつきあいありがとうございました!

Re: 片Pさん、コメントどうもです。

片Pさん、おはようございます。

コメントのやり取り楽しいですよ(^o^)

プリキュアですが、心ない大人の方にはぜひ
観て頂いて、心の鏡にしてもらうと良いですよね。

国会に入る前の議員さんにみてもらうとか、
国を動かしている官僚の方、警察、学校の先生
行政の団体職員さんなど、先ず全体の奉仕者的な
模範となるべき方には必須項目で、また、各企業内で
パワハラなどをする方には告発のかたちでトップから
視聴命令が下るとか、そんなシステムが構築されたら
もっと世の中が良くなるかもしれませんね。

主人公の口癖はプリキュアシリーズのほぼほぼ
お約束ですよね。

今回はどんな口癖が出てくるか楽しみですね。
私は今回のプリキュアの一人を小倉唯さんが
演じるところにすごく興味があります。
定番的な彼女のキャラ枠を超えられるのかどうかが
方や気になっております。

長寿番組をつくっている方たちは大変ですよね。
変わらないところがいい面もあり、長年のうちに
時代からずれてきてしまう面の両方あるので、
どこで折り合いをつけるかがすごく難しいと思います。

某◯◯エさんも非常に良い番組ですが、終末を迎え
つつあるような気がします。思い切って今風の
キャラにここらで変えてみるのも一つかと。
ちょっとイケメンでしゃれおつな、か〇おくんとか、
スマホで料理レシピを取り入れる◯◯エさんとかも
有りかと。今の日常での風刺ネタもいいと思います。

アニメの1話切りは時折私もあります。
3話切りも稀にあります。
きってはいけない作品は「シュタインズゲート」です。
6話・7話まではギアがセカンドぐらいの作品ですが、
8話目あたりでトップギアに入るので、6話・7話切り
した方は非常にもったいないですね。
そんな作品もありますよね。
面白いもので。

まだてをつけてませんが、「ラーメン大好き小泉さん」は
タイトルからしてそんなにおいがしそうな感じを受けておりましたが、
やはりそれらしいのですか?

すごく可愛いのにアニヲタとか、エロゲ好きだとかヒロインに
ギャップがある場合がありますが、意外性がこの作品にも
あるのですね。
ますます楽しみになってきました。

現在、私は「勇気友奈は勇者である」の1期目から
2期目を観ています。かなりダメージを受ける
作品です。最後まで見た後に何か得るものがあるのか
まだわかりませんが。
見る予定の秋アニメをまだ5本も残しております。
早く冬アニメに入らないと冬が終わってしまいますね。
秋アニメは観たい作品が多かったのです。

ではまたこのへんで。

コメントありがとうございました。

ラーメンの季節ですね。

takaponさん、おはようございます。

『シュタインズゲート』は視聴していないので
コメントできなくて申し訳ないです。
そこまで見て
7話切りはないと思うのですが、
第7話が余程つまらなければ仕方のないことです。
あとで後悔するなんて考えたくないですね…

『小泉さん』は、私が近所の業務スーパーで
見つけた“肉汁ラーメン”がなければ
おそらく、視聴することはなかったでしょう…
どちらも同じ作者ですので…
ちなみにラーメンではなく、うどんやそばの
好きな方が視聴したとしても面白いお話だと思います。
なぜなら、私はラーメン屋に行かないのに
『小泉さん』に心地よさを感じています。

今、リアルでとても寒いです。
手軽に温まるには、カップめんを重宝(?)します。
私が住む地域は積雪もなく、凍死するなんて
ありえないのですが、「寒い」という言葉は
全国共通だと思います。
お湯を飲んでいれば、それで済むのでしょうけど
カップめんを考えた方は偉大です。
お湯を注ぐだけで食べられる食品なんて、
これほど贅沢なものはあるのでしょうか?

小泉さんがラーメン好きな理由はわかりませんが、
おそらく、この漫画のために
うどんやそばを食べることができないだけでしょうね。
ラーメン大好き小泉さんが、うどんを食べている…
そんな回もあったらどうかな?
なんて考えている今日この頃です。


『結城友奈は勇者である』は
その絵柄で悲愴感が
ある程度緩和されていると思います。
『まどかマギカ』がその走りですが、
やはりキャラがカワイイのでごまかされてしまいます。

同ジャンル(?)では、メインキャラ全員が殺し合う
『魔法少女育成計画』がお気に入りですね。
(それぞれのリアルでの私生活が好きなのです。
殺害シーンは目を覆いたくなりますので…)


この度も言いたい事ばかり書いて申し訳ないです。
貴重なお時間を割いていただいて
ありがとうございました!

Re: 片Pさん、コメントありがとうございます。

片Pさん、おはようございます。

「シュタインズゲート」は、中二病の自称”狂った科学者”と
名乗る若者が、出会った女性と幼馴染の女性を懸命に
救おうとするSFものの物語です。
エンターティメント性抜群の最高傑作と言っても過言ではない
作品だと私は思っています。
機会が有りましたらぜひ、観てくださいね。
感動もマジぱねェって感じですよ。

「小泉さん」はうどん・そば派でもOKな
作品なんですね。
私は「ラーメン大好きtakaponさん」なので
ますます観るのが楽しみになってきましたね。
情報をありがとうございます。

私が住んでいるのは東北なので、冬はとても寒いです。
でも、片Pさんが言うように冬はどこでも寒いものですよね。
食べることで気持ちまで暖かくなれるのは鍋物とラーメン
でしょうか。
その中でお湯を注ぐだけで食べられるラーメン。
確かに革新的な食べ物ですね。
あらためて、日本人スゴイ!って思いますよね。
トイレとカップラーメンは日本人が世界に
誇れるもの。

小泉さんはうどん回はないんですかね?
片Pさんが想ったようにそんな回が特別に
あったりしたらそれも楽しいかもしれません。
それか、小泉さんに対抗するうどん好き家族が
いたりとかの展開で(笑)

「結城友奈は勇者である」1期・2期を
観終りました。
ダメージ大きかったですが、結果、よかったですね。
まどマギが頭に浮かびましたね、確かに。
比較するところはいろいろ有りますが、
それぞれに良さが有りますね。
結城友奈は仲間って感じで、まどマギは個での
闘いって感じです。
どちらもキャラ可愛いですよね。

「魔法少女育成計画」は私も観ましたよ。
可愛いいイラストとお話のギャップがかなり
有りましたね。
ストーリーがかなりハードだという印象が残る
作品でした。

いずれもダーク・ファンタジーのジャンルに
入るか作品ですが、何かしらの教訓がある作品だと思います。
それを感じることが出来ると府に落ちて、作品を一層
好きになれるかと思いますね。
ダークファンタジーはそこがキモのような気がします。

楽しいお話をありがとうございました
それではまた(^o^)

新番組チェック…難しいです。

takaponさん、おはようございます。

『シュタインズゲート』の再放送…
『てんしのスリーピース』も然りです。
アニメ専門チャンネルが無料であればいいのですけど、
番組表と四六時中にらめっこしているわけではないので、
感想ブログを実現するのは難しいところですね…

新番組の第1話を見損ねた事は
結構あります…
それでも、第2話から見始めて
最後までよかった作品もありますので、
幻の第1話として、1話から見た他の残念な作品より
記憶に残っていますね…

第1話で、その作品を印象付けるのは
いいのですけど、
回が進むと、中だるみの生じる気がするのは
私だけでしょうか…
今、現在、放送されているアニメで
次回が早く見たい、と感じているのは
『七つの大罪』ぐらいでしょうか…
主人公陣“七つの大罪”の現在の敵は“十戒”
十戒といえば
仏教でいうところの10の戒め…なのでしょうけど
この場合は“モーゼの十誡”ですね…おそらく。
『七つの大罪』とはなんの関係もないのですけど、
私のオリジナル企画に“十戒”が
登場するので、なんだか気になりました。

『魔法少女育成計画』テレビアニメ放送第1期は
終ってしまったのですけど、
メインキャラが殆どお亡くなりになったので
第2期は新キャラがメインのお話になりそうですね!
私としては、そのほうが好みですので…
第1話でひとりのメインキャラが犠牲になって、
その後、他のメインキャラは全員のうのうと
生きているなんて許せません!
まあ、殆どがそんなお話ですけど、
視聴率をとるためには当然の行為です。

“ダーク・ファンタジー”といえば
現在、『幼女戦記』が
全国ネットで再放送されていますね。
見れば見るほど気分の悪くなる主人公ですけど、
元々、悪魔の乗り移った子どもだといえば
映画『オーメン』のように、許される(?)のでは
と思います…


『結城友奈は勇者である』
『まどかマギカ』
『魔法少女育成計画』ほか
すべてにおいて共通するところは、
『新世紀エヴァンゲリヲン』ですね。
私の好きなロボットアニメ
『ザンボット3』が走りなのですけど
類似作品は他にも、あると思います。
私の知る中で、
可愛いキャラが殺し合う構図は
そこから来ているのだと思いました…
表向きの私はそんな作品を毛嫌いしているのですけど、
生物の本質はいかに敵を殺して
自分の種族を繁栄させるか、です。

このたびも一方的に好きなことを書いてしまいました。
“ダーク・コメント”…
軽く聞き流してくださいまし。
それでは失礼致します。

Re: 片Pさん、コメントありがとうございます。

片Pさん、おはようございます。

アニメの視聴はなかなか大変ですよね。
ベースはやはりBS11です。
そして再放送。
それとamebaTVのプレミアム会員でのがしたものを
おさえる方法でしょうか。

日常ものであれば中抜けしても大勢に影響はないですが、
そうでない作品は1話観ないと落ち着かないですよね。
私は割り切って、1話が観れなかった作品は後で1話が
観れた段階でイッキ見します。
それまでは観たくても無理に2話からは観ません。
じっと我慢です。

どうしても観たくなって機会が訪れないものはTSUTAYA
ですね。

1話目が良くて中だるみや後半失速する作品も有りますよね。
最後まで突っ走ってくれると良いのですが、こればっかりは
最後まで観ないと結局わからないので最後まで観てしまいます。

これとは逆に、1話めがいただけないと未練なくズバッと
切れますよね(笑)

たまにある怖いのが、1話めを観ている最中にたまたま睡魔に
襲われるパターンで、その作品が面白いのかつまらないのか
的確な判断ができないといったパターンです。

これが私にとっては実は「結城友奈」なのです。
その為、1話めが実は面白いのに面白くないように映り、
寝かせてしまった作品なのです。

育成計画は2期決定ですか?
この作品は殆どのキャラがお亡くなりになりましたですね。
いやはやなんとも、キャラが可愛いいのに、本当に
ご愁傷様な作品でした。

たくさんお亡くなりになる作品といえば、片Pさんは
「アカメが斬る」は観ていましたか?
こちらもどうして、ほとんどお亡くなりになる作品でしたね。
えっ、この人も残れなかったの?って感じで観てました。
キャラの宝具?を使ってのバトルがとてもおもしろかった
作品です。

「幼女戦記」は観てましたね。
結構面白かったですね。
2期を観たらおすすめするかどうかと
想っている作品です。大人受けする作品ですね。
また、ヒロインの声優さん、悠木碧さんの
上手さが光る作品かと想っています。

「ザンボット3」は私はなぜか観ていない作品
ですが、主人公たちがみんなのために戦っているのに
逆恨みされるような報われないお話であるように
TV番組での解説を観たことがあります。

夕方放送の子供向けアニメとしては結構シリアスで
落とし所を理解するのが難しい作品だったのでは。
作り手は何を子供に伝えたかったのでしょうかね。
それはそれできちんとあったのでしょうけれど。

それではまた、to be continue ってことで
スペルあっているかな?( ´∀`)


予想です…

takaponさん、おはようございます。

『まほいく』は私の予想ですので、
申し訳ないのですけど、必ずあると信じています!
「え~!?この作品、第2期があるの?」
という気持ちになったものもあるので、
実現しなければ、
そこは納得のいかないところではあります…
ほとんどはスポンサーの問題でしょうね。

『ザンボット3』で私がもっとも印象に残っているのが、
人間爆弾の恐怖です。
幼なじみとひさしぶりに再会した主人公が、
もっともつらいものをみる…
あれを視聴した方は、のちに
どれほどむごいことに遭遇しても、
免疫(?)で
ごまかされてしまう的な…
人間のために命を懸けて悪魔と戦っていた
『デビルマン』の主人公が、
人間の悪魔狩りによって奪われた仲間たちの命、そして、
ヒロインの生首を前にして、
悪魔に戻った時の感情が蘇りました。

『ライブ ア ライブ』というゲームでも
魔王を倒すために立ち上がった勇者が、
あることで王国の人たちによって
悪者にされ、最愛の女性も殺され、
自らが魔王となる…とんでもないお話でした。


『アカメが斬る』は以前2回ほど
ブログにもアップしたことがあるのですけど、最初のは、
感想というよりほとんど引用でしたね!
(お恥ずかしい…)
2度目のイラスト(16年度)は、完成間近でパソコンが
落ちてしまい、殆ど1からの作業で
2回同じ絵を描いたので記憶に残っています…
(落ちた瞬間、目の前が真っ暗になりました。
パソコンが落ちたので、真っ暗になるのは当たり前ですね)
通常は、まず同じ構図の絵を描く事はないのですけど、
お気に入りの構図だったので、まったく同じものを
二度描きました!そんな絵は他にはないです。
アカメ(雨宮さん)の「葬る」が特に好きでした!

で、
ちなみに私が好きなのは
“登場人物”全員です。
まず、通常のお話では考えられないのですけど、
敵、味方ではなく、主人公側と相手側
それぞれに納得のいく“戦う”理由が
あったからでしょうね…
あ、全員好きといえば語弊があるかもしれませんけど、
私には、主人公の幼なじみを殺めた輩が
“人物”とは思っていませんので…(あと、大臣も)


悠木さんの“少佐”は
楽しんで演じられていたと思います。
私も、あれほど羽目を外して生きていけたらな…
なんて考える時も…なんて
冗談です。フフフ



この度も、一方的にいろいろと楽しい気分に
させていただきまして、ありがとうございました!
次回は…いえ、次回があれば
また、お邪魔させていただきます。さようなら。

Re: 片Pさん、コメントありがとうございます。

片Pさん、おはようございます。

「まほいく」2期もあるといいですね。
信じて待ちましょう。

私も2期を待っている作品があります。
あると信じているのですが、まだなのが
「機巧少女は傷つかない」と「ブラックブレッド」です。
どうして2期をやらないのか不思議なくらいに面白い
作品でした。
どちらも2期にお話が続く感じで大いに余韻を残しつつ
で終了しました。だいぶ時間が経っているので、私の首は
かなり長くなったような気がします。
ディスク等の売上が左右するのでしょうけど、2期目をやったら
確実に売上が1期も含めて上がりそうな作品なのに、今のところ
やる気配がありません。

片Pさんも「ザンボット3」の印象に残るシーンは人間爆弾ですか。
話には聞くのですが、トラウマになるようなお話だそうですね。
子供には酷なお話でしたでしょうか。
でも、大人になってから観ると更にその理不尽さに
たまらないやるせなさを感じてしまうかもしれませんね。
なんとも酷そうなお話ですね。

「デビルマン」ってそれほどシリアスな
展開があったんですね。
子供の頃はなにげなしにかっこよさだけで
観ていたかもしれません。
今は大人になって食い入るように観てますから
感受性が子供の時以上に高まっていますので
より理解できると思います(笑)
ヒロインの生首とは強烈ですね。
夢に見そうです。

「アカメが斬る」はそれぞれが帝具を持っていたんですよね。
世界に48ある帝具を強者どもが自在に操りバトルする
お話でした。
どの帝具使いが強いのか最後まで目が離せませんでしたね。
糸を自在に操る彼(あっ、名前が出てこない)がスマートで
強くて好きでしたが、人情味があるがゆえに命を落とすことに
なってしまったのが残念でした。

アカメのイラスト、今度見てみますね。

ダークファンタジーとなると私は「最終兵器彼女」が
せつなすぎて印象に残っていますね。
片Pさんはこちらは観ましたか?
最終的にこの作品は、戦争に於いては誰も幸せには
たどり着けないってことを伝えたいのかと
結論づけましたが、ヒロインが幸せになってほしかった
と思う意味で記事にはしなかった作品です。

あっ、私も楽しんで書いてしまいましたね。
そだねー、ってことでおやつタイムに入ります。

それではまた(^^)

お邪魔します。

takaponさん、おはようございます。
『機巧少女は傷つかない』『ブラックブレッド』は
残念ですけど、よく覚えていません…
ブログで、本格的にアニメを取り上げるまでは、
あまり本気でアニメを見ていなかったからかも
しれません…
本当に残念でなりません。

『デビルマン』は原作漫画の内容です…
テレビアニメは見た事がないのでわかりません。
他には、
悪魔になったお母さんが怖くて
家に帰りたくない子どものエピソードが
記憶にあります…
ただ、お父さんは人間だったので、
そこが救いだったのかな…と。
最終的には、
ある日、幼稚園から帰ったその子が
父親の様子も変だと気づき…
最悪の結末を迎える…
気づかなければ平和(?)に暮らせていた…
まるで『寄生獣』ですね。
なんだかよくわからないけど、平和ボケしている
私にはよい刺激になりました。
『藤子不二雄SF短編集』では、
宇宙人による侵略に子どもが気づいて…
あっと驚くラストが心に残っています。
映画『ボディ・スナッチャー』でしたっけ…
どちらが先なのでしょうか?

残酷なお話ほど記憶に残るものですね…
私の体験では、死にたくなるくらいに
つらいことはありましたが、
お酒を飲んだら忘れる程度のことでした…
『アカメ』は全編通して、つらいことの連続でしたね。
次回を楽しみにしていた私は
悪魔と同じ存在と言えるでしょう…
生首…もありましたね。直接な表現はなかったけど…
『デビルマン』は漫画だったので
ばらばらになったヒロインの胴体と生首を見せることが
できたのでしょうね…
生首ばかりでごめんなさい。


『最終兵器彼女』は主人公が
だんだん人間ではなくなっていく…
ある日突然、
「シュウちゃん…私、人間じゃなくなっちゃった」
絵がかわいいのと、チセのキャラで
ごまかされていたような、そんな印象があります。
戦争が起こっているのに、最初は
なにと戦っているのかわからない…
そんな作りがよかったです。
結局、わからなかったのは
最終的に、私だけですけど…
「私の言ってる事、聞こえんかったかなー」
味方(部下)に対しての、チセの威圧的なセリフが
忘れられません…チセが怖かった
テレビアニメで
彼女が最終的にどうなったかは記憶にありません。
映画も観てません…
函館が舞台でしたっけ?
東京以外の地名が出ると
お話はそっちのけで見てしまいます…
ただ、ひとつ気になるのが、
なぜ、チセが改造されたのか…と言う事です。
かつて、イラストも描いたことがあるのですけど、
アナログの絵なのでブログにはアップしていません。
ちなみに、シュウジ、チセ、アケミの通学風景です…

takaponさんが、お好きなご作品が
私の知っているものだと、なんだか
うれしい気分になります。
おやつタイム…
今回のコメントを書かれていたのは深夜ですね…
夜食…ですか?詮索してごめんなさい。
えっと、このたびもいろいろと
ありがとうございました。
失礼致します。

Re: 片Pさん、おはようございます。

片Pさん、コメントをありがとうございます。

「機巧少女は傷つかない」「ブラック・ブレッド」は
私が思うに、2期に引っ張ることが前提として、つまり
2クール想定で1期を終えたために、12話の中で一旦の
起承転結を迎えずに12話を終えたような感じかもしれません。
そのために盛り上がりに欠けたような印象が残った可能性も。
そうでなかったら、もっと片Pさんの印象にも残ったのかも
しれませんね。

片Pさんの言うように、残酷な作品は感動作品とは別にやっぱり
印象が強く残りますよね。

アカメが斬る!の一番頭から離れないのは私もなぜか生首ですよ。
それが好きなわけではないのですが、ショッキングなシーンは
やはり脳が強く記憶しておりました。

最終兵器のチセが部下に言うセリフ、印象深いですよね。
優しいチセがあんなことを言うようになってしまうなんて、
って思いましたね。

ラストは、世界が終り、シュウだけが生き延びてチセを
探しに行くのですが、世界の果てで石像のような何かに
変わって死んでしまっているチセをシュウジが見つけるところで
終わったような気がします。
原作とアニメと実写とがそれぞれラストが違ったらしいですね。
大好きな彼女を救えなかったシュウジの無念さ・やるせなさが残る
終わり方でした。
なので、なんて終わり方なんだ、誰も救われないアニメって
思いました。
しばらくして、だからこそ、戦争は誰も救われないものなんだ、
ってことがこの作品の伝えたかったことなのかな?と
私は勝手に解釈して納得させました。

チセは自衛隊に改造されたらしいですが、
そのいきさつはアニメでは出ていなかった
ような気がします。
気がついたらチセは空飛んでましたからね。

残酷な話だと最近だと、亜人が印象的でしたね。
ただ、お話が怖いので記事にはしないですね。
佐藤さんって怖いオジサンがいましたが、
最後、やられたかなって思いましたが、
しぶとく生き返って2期のラストを迎えましたから、
3期目もあるってことですかね?
片Pさんは亜人は観てましたか?

まあ、怖い話はこのくらいにして、プリキュア以外だと
片Pさんの好きなシリーズものはありますか?

今度、また教えて下さいね。
それではまた( ´∀`)

No title

おはようございます。

先日から20歳の派遣さんが会社に来てて
趣味はアニメ鑑賞とのこと
「ラブ ライブ サンシャイン」知ってます!?
大好きなんですと言われ
たしかタカポンさんの記事にあったような
と思い出し ビンゴ!
さっそく見ましたよ
田舎の女子高生がラブライブにでれるのか!?
貴重な情報ありがとうございました。

Re: 金柑頭さん、コメントありがとうございます。

金柑頭さん、おはようございます。

私の記事が少しでも役に立ったなら
とてもうれしいです。

私は仕事上で、大学生をアルバイトで採用して
現場をまわしてたりしますが、アニメの話を
すると世代を越えて会話がスムーズに出来ますね。
割と、今の20代の子たちは全般に深夜帯アニメを
知ってたりしますので、アニメの話ですごく和みます。

感動アニメもたくさん記事にしていますので、ぜひ、
カテゴリー別から楽しめそうなアニメを探していただけたなら
幸いです。
ちなみにエンターティメント性のある私のおすすめ感動作品は
「シュタインズ・ゲート」です。
これは楽しいですよ(^o^)機会がありましたなら、ぜひ、
観てくださいね。

いつもご訪問いただき、そしてコメントもいただき
ありがとうございましたm(_ _)m

No title

こんばんは。ラブライブ!は最初のシリーズは見れてないですが
サンシャインの方は全話見ました♪ラストは…個人的には意外な
結果でしたが、この作品は本当に個性豊かな女の子達一人一人が
最後まで諦めず、キラキラ輝いていて元気をもらえる作品ですよね。
そして私も花丸がルビィの背中を押す話が大好きです!2期では
ルビィが同じ妹という立場である理亞と一緒に姉を想って行動する姿に
妹達の巣立ちを感じましたね。それとtaka執事様も花丸ビィが
お好きと聞いて嬉しいです!曜ちゃんもとても友達思いで優しくて
少し控えめで周りの空気を読みながら行動できる素敵な子達ですよね。


先日は誕生日のお祝いコメントありがとでした☆
taka執事様にお祈り頂け、ハッピーな出来事がたくさん多く
訪れること間違いなしです!更にはお忙しい中、イラストも
挑戦しようと思って頂けているとの事…!感激ですっ♪
お忙しい中だと思いますので、ご無理はなさらずですし
まったり楽しみにしています☆昨年は大好きな可愛い千尋の
プレゼント、本当にありがとでした!と~っても嬉しかったです!


久しぶりになっちゃいましたが、以前の丁寧なお返事も嬉しく
読ませて頂いておりました。taka執事様が現在放送中のシュタゲを
どの辺りまでご存じかわからないので、あまりネタバレすると
ダメかも…?と思いつつ、少し語らせて頂きますが…紅莉栖が
いなくて、でもアマデウスとしては存在していて、まさに紅莉栖な反応を
してくれて、オカリンも楽しそうで…嬉しいけれど、紅莉栖本人ではない…
切ない気持ちになります。そしてまゆしぃの優しさが心にしみます…!
鈴羽のお母さんも登場したり、オカリンをおじさんと呼ぶ鈴羽も
登場して嬉しいです♪紅莉栖本人が元気な姿で登場してくれる世界を
夢見てこれからの展開にも期待です!それと今放送中のハグプリ、
taka執事様も事前にばっちり情報網羅されていて嬉しくなりました!

taka執事様もお仕事等でもお忙しい中だと思いますが、今気温が
不安定な時期だと思いますし、お体にもお気をつけてお過ごし下さいね。
では読んでくださり、ありがとでした☆

Re: 時雨お嬢様、お帰りなさいませm(_ _)m

時雨お嬢様、サンシャイナーになったんですか?

おどろき桃の木、おさるはモンキッキーですね。
この部屋にお帰りになるとはTAKAジイは少しおどろきました。

でも、推しが花丸ちゃんとルビイとは、やっぱり時雨お嬢様
らしいですね。
可愛らしい子に面舵いっぱい、ヨーソローとは頷けます。
ウン、ウン。
ぜひとも、お嬢様の花丸ちゃんとルビイちゃんのもの真似も
観てみたい気がします。

花丸ちゃんがルビイの背中を押す話と姉妹愛の話は
本当にグッときますよね。お嬢様もお好きとは
何よりです。もう目頭を抑えたくなるいいお話ですよね。
自分の羽で羽ばたくんだよ、って感じが父性本能?をも
くすぐります。

それとは別な話ですが、ブログのお知り合いの方が
耀ちゃんのフィギュアを持っているようで、羨ましい限りです。

私はフィギュアを持ってませんが、サンシャインのフィギュアなら
ほしい気もします。
個性的なことも手伝ってか、なんか彼女たちのフィギュアを観ると
心惹かれますね。

先程、イラストお送りしました。前回の千尋を気に入っていただけて
何よりです。そう言われるとうれしいですね。

今回のはどんな物か見てみてください。

シュタゲはまだ手をつけてませんが、とっても楽しみです。
そんな感じなんですね。お話の幅があるようで楽しめそうですね。
まゆしぃ、待っていておくれ!

今期のハグプリはかなりの人気ですよね。
それに、プリキュアシリーズは、年々、ファンの年齢層が広がっているよう
に思います。シリーズがはじまって15年ですので、かつての子どもたちが
親になって2世代で観る時代にはいってきました。

ちなみに時雨お嬢様はエンディングは踊れますか?
今回のダンスは結構、キレキレですよね?
踊れたらカッコイイと思います。

それではお嬢様、リアルな世界へ明日も行ってらっしょいませ(^o^)

プロフィール

takapon46

Author:takapon46
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楽しさ・感動がいっぱい詰まった深夜帯TVアニメ作品。まだ知らない40代以上の方々にも知って頂けるよう、おすすめアニメ情報館TAKAYAの店主兼アニメ効能調剤薬局調剤師(仮)兼貴方様の執事がわかりやすくお届けいたします。日常に疲れた方、ストレスが溜まっている方、暇な方は処方箋も出でおりますので、どうぞお好きなアニメを処方してみてください。

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