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この恋に、キュンときたら110!しちゃダメだぞ!っと。「ベルゼブブ嬢のお気に召すまま。」「かぐや様は告らせたい」「川柳少女」③

新年、アニメ増しておめでとうございます!

いつもお越しいただいております皆様、昨年は大変お世話になりました。夏以降、5か月ほど休むことになりましたが、復帰しましたので、また痛いブログを観に来ていただけましたら嬉しい限りです。

そして新たに当ブログに迷い込んでしまった方々、これも何かのご縁と思って冷やかしで構いませんので、少しだけでも眺めて行ってくださいね。もしかしたら、何かお目に叶うアニメとの出会いがあるかもしれませんよ。

皆様、本年もどうぞよろしくお願い、痛します m(_ _)m

今回は、夏から滞っていたムズキュンのラブコメ作品の続きである③を紹介いたします。タイトルは「川柳少女」です。川柳なんてなんか和のテイストが感じられて正月っぽくないですか?

と、その作品を紹介する前に、タイトルにも出てくる川柳ですが、みなさんは”俳句”と”川柳”の明確な違いをご存知でしょうか。私はなんとなく、季語が入るのが俳句で入らなくても良いのが川柳ということぐらいしか、実は知りませんでした。気になってあらためて調べてみました。基本的に俳句も川柳も<五・七・五>の17音定型であることは同じようです。では一体、この2つの違いは何でしょうか?

大きくは<形式的な違い>と<内容的な違い>があるようです。
<形式的な違い>
・俳句には、<季語>が必用ですが、川柳は特にこだわりません。
・俳句には、「や」「かな」「けり」などの<切れ字>というものが必用ですが、川柳は特にこだわりません。
・俳句は、主に<文語>表現ですが、川柳は<口語>が普通です。
<内容的違い>
・俳句は、主に自然を対象に詠むことが中心ですが、川柳では、人事 を対象に切り取ることが中心です。

なるほど、わりと縛りがなく自由形式で今風な5・7・5が川柳ですか。ちょっとチャラくてもいいんですね。そして人物にスポットを当てて作ればいいということがわかりました。かしこまり~。では、これを踏まえて私も年明けにふさわしい川柳を一句。
「お正月、餅と一緒に我ふくれ」って、これ、なかなか良くないですか?そしてもう一句。「ビール飲む、朝から潤す、うちの妻」

川柳少女1

この作品は、「週刊少年マガジン」の2016年47号から連載中の、漫画家・”五十嵐正邦”さんによる同タイトル漫画(既刊11巻)が原作です。それがアニメ化され、2019年4月~6月に関東広域圏/”TBSテレビ”・近畿広域圏/”毎日放送”・”BS-TBS”で日本全域で全12話が放送されました。インターネットでは”Abematv”・”ニコニコチャンネル”他で配信。

そしてこの作品の監督は、「Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ」の2期以降と「異世界食堂」の監督を務めた”神保昌登”(まさと)さんで、シリーズ構成も兼任されています。アニメーション制作はCONNECTです。

ではどのような作品なのか、大筋を紹介いたしますね。

主人公である”雪白 七々子”(ゆきしろ ななこ)は、口下手で人と話すのがちょっと苦手な高校一年の女子。普通の会話にて自分が思っていることを相手に伝え難い分、七々子は自分の好きな(得意な)川柳にのせて相手にその場の気持ちを伝えます。5・7・5の軽快なリズムに乗せて♪いつも彼女は川柳を記す短冊と筆ペンを携帯しています。友人と居るときも家族と過ごすときも、彼女にとって短冊と筆ペンは欠かせません。

彼女は学校では文芸部に所属しています。文芸部の部員は彼女を入れて3人。2年生の先輩女子で部長の”片桐 アマネ”と七々子と同じクラスの1年男子・”毒島(ぶすじま) エイジ”。この文芸部は守備範囲が広く、川柳を学び川柳を作ったりもするのです。

部長のアマネは文芸部らしくとても物知りで、川柳を通してふたりにいろんなことを教えてくれます。そして、天然な七々子と世の中をよく知らないエイジにすかさずツッコミを入れるのが常です。明るく楽しく頼れる人柄ですが、どうやったら彼氏ができるかをいつも考えている悩める乙女でもある先輩です。

エイジは見た目が強面で金髪のため、当然、周りからはヤンキーに見られ、中学時代はケンカを売られることもしばしば。実はそれが彼の本意ではないようです。中3のとあるケンカの最中に、相手に対して「オレはケンカなんてうんざりなんだよ。”拳(こぶし)より、笑顔を交わす日々であれ!!”」と発した言葉が偶然に5・7・5のリズムにうまくハマったのがキッカケで、彼は川柳に目覚めてしまったのです。 それが理由なのか、高校生になると彼は文芸部に所属するようになりました。

この物語は七々子を取り巻く日常が主として描かれており、七々子の家族、その仲間、七々子が通う町の川柳交流会の方々が登場します。七々子は同じクラスであり、同じ文芸部員であるエイジくんが大好きなようです。川柳にのせて彼に想いを伝えるのですが、果たしてその想いはうまく彼に届くのでしょうか?そしてその恋の行末はいかに?

川柳少女2

今回の作品は1話が12分間のショートものであり、4コマ漫画がベースということも手伝って、テンポとメリハリがあってどなたが観ても非常にわかりやすい内容、かつ楽しい作品ではないかと思います。

4コマ漫画といえども、ラブコメ要素が色濃いので、単なる日常系作品の粋を越えています。半分鈍感でシャイなところがある心優しいエイジくんに、やや天然で可愛らしい七々子ちゃんが、彼を想うありったけの素直な気持ちを川柳にのせてアプローチできるかが最大の見所です。そんな二人のやり取りに毎回キュンキュンさせられること受け合いです。

第9話では二人の初めての出会いについて触れられており、ラスト12話ではその後なかなか会えない二人のドラマティックな再会が明らかにされます。オジサンはちょっと感情移入して泣けました(T_T)。すみません、もう箸が転げても泣けるお年頃なので許してくださいね。

また、当作品にはこの二人とアマネ部長の他にも魅力的なキャラが数多く登場いたします。エイジと幼馴染の姉御キャラの”大月 琴”。彼女はエイジを弟のように可愛がる姉のような存在で登場しますが、七々子のライバルとなるのかそれとも二人の応援者となり得るのかも注目です。

その他に、同じ1年生の美術部員である”矢工部(やこべ) キノ”。彼女は顔の表情を作るのが苦手な女の子なのです。いつもスケッチブックを持ち歩き、人に伝えたいことはスケッチブックに喜怒哀楽のある自画像イラストを描き、コメントも添えてコミュニケーションをとっているという稀な人物です。このイラストが思いの外、結構おしゃべりなんですよ。

もう一人、同じ1年生で占い部に所属の部長、”花買(はなかい) タオ”。彼女は土日は街なかで占いをしているようですが、かなり当たると評判の占い師です。彼女の絡む占いがみんなにとって吉と出るか凶と出るか?場を盛り上げてくれます。

そして、七々子の父、”雪白 吉彦”さんも注目すべき人物です。七々子を溺愛するあまり、自分が七々子から好かれているかどうかいつも気になって疑心暗鬼に陥っている滑稽な方なのです。七々子の家ではヤンキーと認識されているエイジが初めて七々子の家に行き、お父さんと対面する話がありますが、何かしらでエイジにケチをつけたいお父さんの気持ちが全開で笑えます。それが世の中の娘を持った親父の心境なのでしょうね。

様々な人物による様々なコミュニケーション方法が出てきますが、相手への伝達手段は単に言葉を発することのみではなく、アプローチの仕方を変えればそれ以外でも伝わる、あるいは伝えられるのかもしれません。いずれにしても相手を知ろう、相手を理解しようとする気持ちが人間にとって望まれる一番大事なスタンスなのかもしれませんよね。

川柳少女4

今回の作品に出演の声優さんですが、たまたま前回に紹介した「さんかれあ」に出ていた”矢作 紗友里”(やはぎ さゆり)さんがかぶりました。「To Love -とらぶる-」/西連寺 春菜、「冴えない彼女の育てかた」/氷堂 美智留を演じた方で、本作品ではとても重要なツッコミ鋭い脇役の片桐アマネ先輩役で登場でした。

メインヒロインの七々子は、出演作品数がダントツに多い売れっ子の中堅声優さんで、”花澤香菜”さんです。声質に可愛さと艶の両方を併せ持つ花澤さんですが、「物語」シリーズの”千石撫子”や「絶園のテンペスト」の”不破愛花”ともまた違った今回の役どころで、透明感のある魅力キャラを演じています。

方や、普段は幼女の役が多い”久野美咲”さんが今回は幼女じゃない割と饒舌な矢工部(やこべ) キノを演じているところも注目です。

男性はもちろん、主人公・毒島(ぶすじま) エイジを演じた”畠中 祐”(たすく)さんです。この方は、「遊☆戯☆王」の主人公・九十九遊馬や「甲鉄城のカバネリ」の主人公・生駒を演じた方です。ヒーロー系が多い方でしょうか。今回のエイジの声はカッコつけ感が感じられる2枚目半のユニークなキャラ声が印象的でした。

最後はオープニングテーマの紹介です。恋した乙女が自分の気持ちを相手に言葉で伝えたいという想いが溢れんばかりに詰まった七々子そのものの代弁曲と言って良い素敵な曲です。

オープニングテーマ「コトノハノオモイ/井上宛子」

人に意思を伝える事は難しい、と同時に素敵なことでもある、そんなことを再発見させてくれる今回の作品、ぜひみなさんも青春の1ページを観ながら一緒にキュンキュンしてくださいね!


最後になりますが、昨年10月、私の誕生日にお友達の風月時雨さんにイラストを頂きましたので紹介させていただきます。
私の大好きな作品に出てくるイチ推しキャラ「STEINS;GATE(シュタインズ・ゲート)」の”まゆしぃ”と「妖狐×僕SS(いぬぼくシークレットサービス)」のカルタを描いてくれました。二人が持っているのはまゆしぃが大好きなジューシーからあげです。笑顔でとっても可愛い二人、観ているだけで癒やされるイラストを描いていただき、本当にありがとうございます。

mayukarukansei2.png

時雨お嬢様はアニメが大好きな方でイラストもたくさん描いている絵師さんです。「シュタゲ」「まどマギ」「ef]などの好きなアニメ作品が私と一緒で交流が始まりました。何を隠そう(隠してはいないですが)、お嬢様はラブライブサンシャイン!!もお好きです。サン社員さんかもしれません。私も結構、好きですよ。そして、私も年に1回ですが、時雨お嬢様の誕生日にだけ彼女が好きなキャラをお絵かきしてイラストを贈っています。彼女は今の自分の想いを絵に表現できる「イラスト少女」なんだと思います。その想いをイラストで相手に伝えることができるなんてとても素敵なことですよね。

風月時雨さんのブログは彼女が好きなものでいっぱいのお部屋です。彼女のブログはこちらをクリックしてください。五月雨日記<仮の宿>ぜひ、遊びに行ってみてくださいね。

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No title

『川柳少女』は普通のラブコメとはまた違った感じで、
とても面白いながら川柳というツールを通じて、
健気に思いを伝えようとするというところが良かったですね~。
ダイレクトに好き!と伝える作品もそれはそれでいいですが、
限られた文字制限の中で、
必死に思いを伝えようとするところが、
これまた可愛いんですよね。

花澤さんの演技も好演だったと思いますし、
逆に普通の台詞ではなく、575で言葉自体が際立っていたから、
より楽しく観られましたね~。
みんな可愛い女の子でしたが個人的にはキノがお気に入りでした。
一見、無口そうなのに絵を通すと意外とお喋りというのがツボでした(笑)

誕生日プレゼントの素敵な絵をいただけてよかったですね^^

Re:ツバサさん、コメントありがとうございます。

ツバサさん、こんばんは。

川柳少女は二人の距離感がいいですよね。
たぶん、お互いに好きなんだと思うんですけど。
なんせエイジくんはシャバイ(はずかしい)のが
苦手なので、ごまかしてるっぽいですよね。
お互いに好きなのに一定の距離を保っているのが
古風かなって。
ダイレクトの好きもいいですけどこういうのも
青春ぽくていいですよね。

そして、周りも含めてドロドロしたと関係じゃなくて、
むしろ二人を応援する側に回るとことがこれまた素敵です。

5・7・5で好きをやや遠回しに伝えるって、結構、
難しいかもしれないですね。
花澤さんの七々子、良かったですよね。

それとキノちゃんも可愛いし、面白いし。
OK!のイラストでノリがいい子でしたね。
私もキノちゃん、推しでしたね。
久野ちゃんがやってたのもあってなおのこと
好きなキャラでした。

時雨さんは1年を通していろんな方に絵を
描いて差し上げてるので、年間、相当な数を
描いているすごい方です。
毎年、誕生日に推しキャラの絵をいただけて、
嬉しいですね。

ツバサさん、就活しているようですね。
希望のところが見つかると良いですね。
体に気をつけて頑張ってくださいね。
それではまた(^o^)

No title

こんばんは。こちらの記事ではお誕生日プレゼント作品を
飾ってくださり、ありがとでした☆笑顔でとっても可愛い
二人、観ているだけで癒されるイラスト、とお褒め頂け、
絵だけだと文字が小さすぎて分からないジューシー
からあげの事も触れて頂け嬉しいです♪

taka執事様とは挙げてくださった好きアニメを始め、色んな
作品のお話をさせて頂いておりますが、やはりefは交流の
きっかけなので、今でも特別な作品ですね。そして昨年
taka執事様が花丸を描いてくださったサンシャイン☆
嬉しかったです♪1年に1度のお絵描きも本当にありがとう
ございます!更に、今の自分の想いを絵に表現できる
「イラスト少女」、とても素敵、好きなもので
いっぱいのお部屋、と紹介して頂け感激です!
これからもイラストに自分の想いも一緒に伝えていきたいです!

後日この作品で記事を書く時にこちらの記事にリンク&
素敵に紹介して頂けたご報告もさせて頂こうと思いますので
もしご迷惑でしたら、お手数ですが教えて下さいね。
では読んでくださり、ありがとでした♪

Re: 時雨お嬢様、コメントありがとうございます。

時雨お嬢様、こんばんは。

お嬢様とはefがキッカケでコメントをいただいての
交流でしたね。
わたしは”泣きアニメ”として紹介しましたが、とても心に
残った作品でしたので、これからもより多くの方に触れて
いただけたらと思っています。
みんなに広めましょう、なんてことも前にお話したように
思います。懐かしいですね。

可愛らしいまゆしぃとカルタのイラストを描いていただき
ありがとうございました。

そちらでも紹介いただけることはとてもうれしく思います。
その際はよろしくお願いします。

これから冬本番で寒い日が続きますが、風邪などひかぬよう
お体に気をつけてお過ごしくださいませ。

それではまた(^o^)

No title

誕生日おめでとうございます\(^o^)/

風月時雨さんのお祝い絵、とっても可愛いですねー(*´∇`*)
自分も昨年末に時雨さんから誕生日お祝い絵もらいましたが、
誕生日お祝い絵もらえると嬉しいですよねー(*´∇`*)

No title

連載当初から読んでいたのでアニメ化も非常に楽しみにしていましたが
中の人がざーさんということで自分が思っていることを相手に伝え難いというヒロイン役ということでしたが
10年前くらいにアニメ化された無口なヒロイン役だった「森田さんは無口」という作品を見ていたので
原作のイメージと合う声で非常に安心しました

原作はまだ続いてますし個人的には2期も期待したいところであります

Re: ponchさん、コメントありがとうございます。

ponchさん、メッセージをありがとうございます 。

ponchさんのお誕生日は年末でしたか。
お誕生日おめでとうございます!(^^)!
かわいいイラストをもらっちゃいました。

ponchさんも風月時雨さんと仲良くされているようですよね。
イラストをいただいた記事を拝見したことがありますよ。
優しい方ですよね。

共通の方と間接的につながっていましたね。
お互いにこれからもいろんな方との出会いを大切に
したいものですね。

それではまた(^▽^)/

Re: 元井さん、広夢さん、コメントありがとうございます。

元井さん、広夢さん、こんばんは。

とにかく、はなざーさんはたくさんの作品に出ていて主役はもちろん、わき役でも
存在感がありますよね。やはり、癒されるキャラが多いかと。

「森田さんは無口」は私は実は未視聴なんですよ。
タイトルの通りであまりしゃべらないですよね?
でも、七々子のように心の声でしゃべる感じなんでしょうか?
どんな感じなのかすごく興味が湧きました。
今度、ぜひ観てみます。

はなざーさんの演じたキャラはどれも結構好きですが、特に好きなのは、
僕は友達が少ないの小鳩、三月のライオンのひなた、僕らはみんな河合荘の律ちゃん、
絶園のテンペストの愛花とかですね。

川柳少女の2期があるとしたらふたりの距離はどのくらい近づくのか楽しみですね。
原作は読んでないので元井さん、広夢さんはその辺を知っているのですね。
原作を読んでいる方の強みですね。
いずれ2期があることを願っています。

それではまた(o^―^o)ニコ

No title

>七々子のように心の声でしゃべる感じなんでしょうか?
主人公の森田さん役ですが心の声でしゃべる感じで間違ってません
5分枠のアニメ2期26話なので視聴はあっという間かと

実は好きで無口でいるわけではなく、「喋ることがまとまらない」「タイミングが悪い」「聞き上手だから」「考え過ぎる」等々のために、言葉を発せずに終わってしまう(ウィキペディアさんより)

Re: 元井さん、広夢さん、コメントありがとうございます。

元井さん、広夢さん、こんばんは。

「森田さんは無口」は5分もののショート作品なんですね。
情報をありがとうございます。
普通の作品に換算したら5~6話分くらいですね。
確かにアッという間にコンプリートしてしまうかもですね。

森田さんも心の声でしゃべる感じなんですね。
概要を教えてもらった限り、設定が面白いですね。
自分の意に反して事が起こるようなエピソードが
たくさん登場しそうですね。
より観てみたい気持ちになりましたよ。

早速、はなざーさんの森田さん、観てみますね。
それではまた(^▽^)/

冬アニメのお話とかです。

takaponさん、おはようございます。

冬アニメのお話ですが、
『空ドラ(空挺ドラゴンズ)』は、
私の好きなファンタジー物です。
そもそもドラゴンなんて、100%架空の生き物なのに、
なぜか実在しているかのような感覚をおぼえています。
日本の十二支に龍がいますが、あれは
タツノオトシゴのことなのでしょうか…
昔話は、そのあたりがよくわかりません。
ねずみとネコと、牛の順位は、知っています。
その竜が主役の『空ドラ』は、主人公たち人間の方が
脇役に見えてしまいます。
リアル(現実の世の中)では、主人公なんて存在しません。
あえて、決めるとするなら、それは、自分です。
なので、この地球上の生物すべてが主人公なのです。
『空ドラ』は、そんな感じのお話に見えます。

『ケンガン(ケンガンアシュラ)』は、格闘漫画です。
それ以外の何物でもありません。
『北斗の拳』のケンシロウの姿を主人公に重ねてしまいます。
ただ、悪を許せないので悪党を処刑するという
お話ではなく、あくまで闘いが好きな主人公のような
気がします。人間的で、現実的で、理想の人物像とは
かけ離れていますが、スーパーヒーローの時代ではないので
身近に存在しそうな友だちのような感覚で親しみすら覚えます。

『ランウェイ(ランウェイで笑って)』は、
夢を叶えた(的な)ヒロインが冒頭で登場します。
このパターンは、おなじく『週刊少年マガジン』での
連載作品『五等分の花嫁』でも見ました。
仮に連載打ち切りがあるとしても、これなら
読者が納得できるのかもしれません。
最後は必ず勝つ!
それもありかな、と思い始めています。
ちなみに、このヒロインは、ちはやにくりそつです。
おそらく意識はしているのではないでしょうか…
美人なのに残念なところが特に、です。

『慎重勇者』もそうですけど、『盾勇者』も
早く続編が観たいですね!
頑張る勇者の姿は、カッコイイです。
『このすば』の勇者(?)は、カッコ悪いけど、
ぶさカワイイ的な感じで気に入っています。
takaさんは、勇者という響きは気に入っておられますか?

『川柳少女』は、うまいなと、いつも感心していましたが
私に川柳の才能はないので、少し残念に思いました。

新聞に、面白い川柳が載っていますが、
あれほどの作品の量に、
ネタがかぶることはないのでしょうか…
そこが気になっています。

冬アニメ~ 冬ネタないけど 冬アニメ~

Re: 片Pさん、コメントありがとうございます。



片Pさん、おはようございます。

片Pさんは順調に冬アニメを視聴されているようで
何よりです。

私はと言いますと、最近は風邪気味で少し体調が思わしくない
状況で、そこにきて仕事がスペシャルモードな多忙な状態が続いて
おります。トンネルから抜け出しそうになると別な案件が舞い込んで
きます。喜ばしいことだとは思いますが、聖哉ほどは強くないので
ダメージを少なくして徐々に回復していかなければなりません(笑)

『空ドラ(空挺ドラゴンズ)』は、
ファンタジー物なのですね。
ドラゴンが主役とはファンタジーらしさが120%ですね。
そしてロマンを感じます。冒険のにおいが
プンプンしますね。
ドラゴン目線のお話でしょうか?
昨年のアニメで猫目線の作品がありましたが、人間から目線を
変えて客観的に人間を見ると、人間の特質が浮き彫りにされる
こともあり、滑稽さが出てきますよね。
作る側もいろいろと考えていますね。
片P さんのお話で、私も早くこの作品を観てみたい気がしましたよ。

『ケンガン(ケンガンアシュラ)』は、格闘漫画なんですね。
オレTUEEE系路線の作品でしょうか?
それとも徐々に上り詰めるサクセスストーリーでしょうか?
リアルに近い人間性というのは親近感が持てていいですよね。
ケンシロウを彷彿させるとはなかなか良さげですね。
決め台詞が欲しいところです。それと相手を倒すときの
技の名前など、あったらいいかな?なんて想像しております。
こちらも後に観てみますね。

『ランウェイ(ランウェイで笑って)』は、サクセスストーリー
ですか。
ちはやとくりそつとは絶対にも観なくてはいけませんね。
最初に結果が分かっているというのも安心して観れる
展開ですね。
それだけ、そこにたどり着くまでの過程の展開にバリエーションと
自信があるからでしょうかね?
ランウェイということはファッション関係のデザイナー的な作品でしょうか?
ヒロインが美人だけど残念なの頃があるというのは親しみを感じて
惚れてしまいますね。
こちらも視聴決定です!

「勇者」とタイトルがついていたらとりあえず観てしまいますね。
それだけ気持ちを駆り立たせられるキーワードです。
これは無条件に観る決定事項といってもよいかもしれません。
やはり、強いものへのあこがれがあるからでしょうね。

タイトルに、勇者が入ると、観てしまうby勇者になりたいおじさんの一句

早く冬アニメに追いつきますね。
それではまた(^▽^)/

またまた冬アニメのお話とかです。

takaponさん、おはようございます。

風邪とは大変です!
何より健康が一番ですので、大事にされてください。

私は、のんびり冬アニメを鑑賞しながら毎日を
過ごしております…
『空ドラ』は、面白いエピソードが続いています。
一番怖いのはマンネリ化、パターンにはいると、
惰性で観ている分には問題ないけど、
本気で視聴している番組で、そのパターンが
合わないと、面白くなくなる…ということです。
あ、『サザエさん』とか『ドラえもん』とは違う意味です。
あれは、パターンというより、日常生活を見ているような
ものなので、気にはなりません。
ドラゴン目線といえば、『ナウシカ』の王蟲と
同じような感覚です。なにか同情したくなる…

『ケンガン』の決め台詞ですか!
なるほどです…
『ケンガン』は『バキ』に近いお話です。
100%格闘物で、現実に近い格闘技や、武闘家が登場します。
『バキ』では猪木、馬場さんに似たキャラが出ました。
『ケンガン』でも登場しているのかもしれませんが、
今のところわかりません。

『ランウェイ』は、サクセスストーリーです。
主人公がふたりいて、男の子が本当の主人公のようですけど、
ヒロインのキャラが強すぎて、主人公が目立ちません…
主人公は一流のファッションデザイナー、
ヒロインはトップモデルを目指しています。

「勇者」といえば、私の場合は『ドラクエ』が
最初に出てきます…
とにかく、『慎重勇者』『盾勇者』の続編が待ち遠しいです。

takaponさんの川柳、なかなかでした!



それでは、お体に気を付けて過ごされてください。

Re: 片Pさん、コメントありがとうございます。

片Pさん、おはようございます。

最近、ようやく 風邪の症状は抜けましたので
体はだいぶ楽になりました。
仕事は相変わらず忙しさが続いておりますが(笑)

観ているアニメでマンネリ化が見受けられると視聴を続けるか
どうか悩みますよね。
私は一気見派なので流れで観続けられないものはやはり、途中切り
してしまいますね、残念ながら。
パターン化しても、そのパターンが自分が好きかどうかで
見続けるか切るかの判断もあるかと思います。
結局は人の好み、というところに行きつくんだとは思います。

先の展開が予想もつくと、見続けられなくもなる場合がありますよね。

作品の展開が自分の予想を越えてくる、読めないものだと面白いと思い、
予想内だとつまらなく映ってしまう。
これは視聴者全員を納得させるのは所詮無理なので、致し方ないこと
だと思います。

片Pさんが前に言っていた、起承転結の流れとその長さのバランスにも
関係しているのでしょうね。
それらがきちんと整っている作品が結論からすると面白い、と感じる
作品なのではないでしょうかね。

『空ドラ』は面白いエピソードが続いているということは良い作品
なのですね。
まだ見ていませんが片Pさんのコメントで視聴決定します。

『ケンガン』も格闘ものだとわくわくして観れる作品なんでしょうね。
そして、物語の最後のほうではとてつもなく強いキャラが登場するので
しょうね、きっと。

『ランウェイ』は、サクセスストーリーなんですね。
えっ、主人公は女の子じゃないんですか。
てっきりヒロインが主人公かと想像しておりました(笑)
別な意味で観てみたくなってきました。
ファッションデザイナーとトップモデルの関係なんですね。
なるほど、それは密接な関係ですね。

ファッションデザイナーがダサいデザインをすると
ファッションダサイナーになってしまいますね、どうでも良い話ですが。
ランウエイで笑えなくもなってしまいますしね(笑)

盾勇者と慎重勇者の続き、私も期待しております。
待ち遠しいですね。

それとは別に新たな勇者の登場も期待したいところです。

盾勇者、慎重勇者の、次は何?by勇者好きのおじさん一句

それではまた(^▽^)/

まだまだ冬アニメのお話とかです。

takaponさん、おはようございます。

コロナウイルスでなくて安心しました。
風邪は治り際が大事です。
ご無理をされないようにしてください。
私は風邪をひきません。
○○は風邪をひかないとは、よくいったものです…なんて。

アニメでのパターン化はよくありますが、
漫画では『こち亀』がいい例です。

パターン化 アニメでなくても つまらない~

とはいいましても、そのパターンが気に入られた方には
たまりませんよね。
現在、放送されている『仮面ライダー01』が、
そんな感じです。毎週同じネタなのに、面白いので
不思議です…人間とヒューマノイドが、どちらが
すぐれているか勝負をするのです。
その勝負方法が毎回違うので、そこが面白いと感じるか、
同じコトばかりやって、つまらないと感じるか、ですよね。
『ゲゲゲの鬼太郎』も、現在、放送されていますが、
ある方の感想に、
「西洋妖怪編はつまらない。」とありました。
要は、『○○編』が『鬼太郎』の世界観と
かけ離れている、ということでしょう。
『ドラえもん』のように長編は映画館でやってほしいです。
そういえば『サザエさん』は映画化されませんね…
なぜでしょう?

全視聴者の予想を超える内容は、たしかに不可能ですね。
ただ、予想の範囲内でも、少しでも驚く展開があれば、
視聴を続けられます。
冬アニメの『恋アス』ですが、一応
視聴を続けてはいるけど、驚きの展開は、まるでありません。
毎日のんびり暮らしているお話です。
かつて同じようなアニメ『けいおん!』では、
学祭でのコンサートの回とか、メリハリがあったので
第1期は最後まで楽しめました。第2期は、ちょっと…

『恋アス』は、絵が可愛いので、そこがいいですね。
あと『シートン学園』も視聴していますが、あれも
絵が可愛いので…半分はそこでしょうか…
内容は二の次かも…です。
もうひとつは『推し武道』ですが、面白いのか
面白くないのかが、いまだにわからない不思議なアニメです。
私が視聴している冬アニメで、もっとも好きなのは
『ナナニジ』ですが、アイドル系のアニメなので
takaponさんにはお勧めできないです。

『空ドラ』は、主人公の魅力でしょうか…
ヒロインとのカンケーも好きですね。
その辺は、うまく描かれています。
キャラがCGとか気にならなくなりました。
酒場のシーンとか、ファンタジーの王道をいっています。
王様とかが出てこないのが気になっていますが、
出てこないお話もあるので問題はないです。

『ケンガン』は、やはり『北斗の拳』よりは、
『バキ』でした。弱そうでも、技や頭を使って
勝つ格闘家が登場します。

『ランウェイ』は、ふたりの主人公として考えた方が
いいと思います。
心の声という表現が多い方が主人公していますよね。
それが声に出ると“独り言”ですけど…
主人公とヒロインが、お互いの才能を認めながら
時にはぶつかり、時には支え合って
己の技を磨いていく…
ランウェイでは、笑ってはいけない…のがルールらしいです。
けど、takaponさんのダジャレは面白かったです!
思わずランウェイで笑ってしまいます。

盾勇者、慎重勇者の、次はオレ~

なにか、『オレ勇者』というのがあったような
気がするのですが、気のせいでしょうか…

Re: 片Pさん、コメントありがとうございます。

片Pさん、おはようございます。

ようやく、観たい冬アニメのリストがまとまりました。
大方、片Pさんが観ているアニメはリストに入っておりますよ。

『恋アス』はタイトルからして魅かれましたので視聴決定です。
地味なお話なのかもしれませんが、作品のテーマがいいので
観続けると思います。

『シートン学園』はハチャメチャなそうな作品構成が面白そう
ですし、片Pさんがおっしゃるように絵が可愛らしいので
観てみるつもりです。

『推し武道』は愛と笑いがテーマらしいので、私が好きな
ジャンルの予感がします。
観てのお楽しみといったところでしょうか。

『ナナニジ』は私が食いつくかどうか微妙な作品との
ことですね。アイドル系アニメですか。
学園アイドル系は好きですが、この作品がどういった
ものなのか、まずは1話を観てみますね。

『空ドラ』はファンタジー系なのでもちろん観ます。
その世界観にどっぷりと漬かることができるか
こちらも楽しみですね。

『ケンガン』は絵が怖そうですよね。格闘なので
当たり前だとは思いますが。
ストーリーと各選手の闘い方に期待したいですね。

『ランウェイ』はいろんな意味で興味津々です。
私自身がどこまではまるかどうか、こちらにも
期待したいところです。

パターンがある作品、人それぞれの好みにマッチするか
どうかですよね。
はまれば楽しいので見続けますし、逆に好みじゃないと
視聴をやめますので,明暗を分ける演出ですよね。

昨年、「さらざんまい」というアニメを観ましたが、
まさにパターンがある作品でした。
人間がかっぱに変身するパターンと適役の踊りが癖になる
パターンでしたね。

サザエさんが劇場版をやらないのはおそらく、日曜18:30
のお茶の間番組であるコンセプトを崩したくないからでは
ないでしょうかね。
その時間帯だけで観ることができる希少価値が薄れることが
考えられます。
それが暗黙の了解、お約束になっているのではないでしょうか。

それではまた(o^―^o)ニコ

まだまだまだ、冬アニメのお話とかです。

takaponさん、おはようございます。

そうですね…
春なのか冬なのかわからない季節の変わり目、
といったところでしょうか。
春アニメが始まる一歩手前の、冬アニメ佳境!

『恋アス』は、のんびりしていて
まるで私の生活をテレビで見ているようです…
天文学部と地学部は、私の通っていた学校には
存在しませんでした…
リアルの世界では、
少なくとも、大学クラスにしかないのでは?

『シートン学園』『推し武道』は、ジャンルは
違えど、ギャグ漫画なので、どこから視聴しても
変化はありません。

『空ドラ』は、まだまだ全開のお話が続いています。
男性が髪を切るという心境は、どのような時でしょうか?
主人公よりも気になるキャラが…

『ケンガン』はCG画ですので、絵は怖いけど
声優さんたちが頑張っています。
私は現在、呉一族に興味を持ちつつあります…

とにかく、『ランウェイ』が一番の感動作であることに
変わりはありませんが、お仕事をされている方には
少々キツイ表現とかあるので気を付けてください。

『さらざんまい』は、河童さんのお話でしたよね…
ギャグ漫画でも面白いものは後世に残ります。
ただ、品位が落ちるので、名作にはカウントされません。
知る人のみぞ知る世界です…
私の好きなギャグ漫画は、あまりに多くて、
ご紹介はできませんが、評価するに値するものは、
ありません。ただ、面白かった、という感想です。
『タイムボカン』シリーズは、そのパターンが成功した
良い例ですね。

お茶の間番組『サザエさん』と『ドラえもん』の
違いがよくわかりません…
毎日が日曜日の私だからかも、ですけど…
金曜日も日曜日ですので。

新聞の4コマ漫画に『サザエさん』は連載されていた
のかもしれません。
『ドラえもん』は連載されていません。
4コマ漫画作品を映画化してはいけないわけではないよう
ですけど、『となりの山田くん』は映画化されて、
かなり酷評だったので、私は
衛星有料放送枠でテレビ放送があった時に観ました。
ものすごく良いお話でした。
ただ、サザエさんかぶってます。
原作通りでは、映画化はムリだったのでしょう…

『サザエさん』も劇場版が公開されれば、
かなりの観客動員数を望めるでしょう。
私は行きませんが。

それでは、さようなら。

Re: 片Pさん、コメントありがとうございます。

片Pさん、おはようございます。

冬アニメ、いよいよ佳境の時期ですね。
私はのんびりマイペースで秋アニメをまだ消化しています。

「ぼくたちは勉強ができない!」をようやく観終わりました。
ハーレム要素が高いアニメでしたね。最後が歯切れの良くない
終わり方でしたので、たぶん、3期目があるんだと思います。

「ソードアートオンライン」「アフリカのサラリーマン」
「あひるの空」「ちはやふる3」がこれからです。

そうは言っても冬アニメがもう終わってしまうので、
「ランウエイ」にて手をつけました。まだ、1話ですが、
1話でかなり面白さがハンパないことがわかりましたよ。
ハマる気がします!ちはや臭がぷんぷんしますね(笑)

片Pさんのお話からすると、冬アニメはいろんなジャンルがあって
どれも楽しそうですね。

明日は「恋アス」を見始める予定です。恋アス、だけに(笑)

ギャグアニメですが、私が今まで観た中で一番記憶に残っている
アニメは、片Pさんが名前を出した「タイムボカン」シリーズです。
必ず毎回あるお約束の”メカ”の登場と”お仕置き”がたのしみでした。
子供たちの心をわしづかみにする、偉大なるアニメでしたよね。
なかなかそれを超えるようなアニメはお目にかかれないですよね。

世代もありますので、私が知らないアニメもあるんだとは思いますが。

お茶の間番組『サザエさん』と『ドラえもん』の 違いですが、
なぜ、『ドラえもん』は劇場版をやって、『サザエさん』は
やらないのか?

私流の勝手な憶測ですが、『ドラえもん』は金曜の7時なので
(今は違いますが)必ずしも全部のご家庭で大人と(親と)一緒には
観れない放送時間です。なので、劇場版があると親子で一緒に
楽しめるためじゃないでしょうか。まだビデオが存在しない
時代だと当てはまりませんでしょうか?

片やの『サザエさん』は、日曜6時半の放送。一番、土日が
大人のお休みが多いとすると、お茶の間で親子で鑑賞できます。
劇場版まで用意する必要性がなかったのでは?

また、この時間帯だけの、たまたま1日のお休みが終わる放送時間の
ため、『サザエさん』を観終わったあとに月曜日がやってくることを
思い出し、楽しい時間から現実的に引き戻され、『サザエさん』ロス
を感じる人が多いのだと思われます。

これが『サザエさん』と『ドラえもん』の違いなのではないでしょうか?
『サザエさん』の劇場版があったと仮定すると、無理に日曜日に観なくても
良くなり、『ドラえもん』の裏番組になっていたかもしれませんね?

金曜に『ドラえもん』を観て、劇場版の宣伝もしっかりと観させられて、
子供たちは親に、日曜日に『ドラえもん』の映画を観たい!と親に
話す流れではないでしょうか。

「ポケモン」シリーズも土曜の朝早くからの放送なので、このパターンで
親子が劇場版映画を観に行くのだと推測いたします。

信じるか信じないかはあなた(片Pさん)次第です!(笑)

それではまた(o^―^o)ニコ

冬アニメから春アニメに向けて…です。

takaponさん、おはようございます。

リアルの季節は冬から春にかかりました。
大相撲では、春場所の最中です。

『ぼく勉』は、まだまだこれからといった感じで
次回に続きます…

『あひるの空』は、コンプレックスを持つ
主人公に共感できるので、楽しんでいます。
『ちはや3』は名人とクイーンの人間味が
描かれている回が、面白いです。
『ランウェイ』千雪が、千早と重なるのは、
名前が似ているせいもあるかも、です!
性格が、男勝り(?)で、異性を意識しないところ
なんかは、もう…かぶってしまいますね。
育人と新…なんか、天才肌も感じて、太一の
イケメン要素はそっちのけ、あらたな
ライバルの予感もしています。

『恋アス』は、毎回、日常生活に、ちょっとした刺激、
昨日より、すこし新しい自分をみつけたような、ささやかな
幸福を感じる作品です。
私は天体望遠鏡は持っていませんが、私の家族が
持っていました。詳しいことはわかりませんが、
takaponさんは天体をご覧になられたことは
おありですか?
ちなみに、太陽系で、お好きな惑星は?
私は、土星です。それはリングがあるからですが、
木星にもあるそうですね。

『タイムボカン』シリーズでは、
『ヤッターマン』が、一番のお気に入りです。
実写映画まで、つくられるほどに人気があったのでしょうか、
深田さんは、もう、ドロンジョ様でした。
男性二人と同じようにお仕置きを受けるのは、
現在ではありえません。

『サザエさん』と『ドラえもん』の違いは、なるほどです。
金曜日と日曜日…
現実的なお話と、非現実的なお話、
それだけではなく、放送日も重要な要素だったのですね!

『サザエさん』の家族構成ですが、
3世代にわたります。波平夫婦、サザエさん夫婦、
そしてタラちゃん…
現代社会では、まずないですね。
それでも、放送が続いているのは、ある意味
日本の文化として、評価されているのかもしれませんね。
3世代という設定の、世代を超えて…
50年以上続いている長寿番組としては、他に類を見ません。
対して『ドラえもん』の家族構成ですが、
両親がいて、のび太君がいる…
そして、『サザエさん』との大きな違いは、
未来世界の子孫セワシ君とドラえもん。
現実ではありえない夢のようなお話。
『ドラえもん』には子供の夢が詰まっていて、
『サザエさん』には大人の経験が詰まっている…
『ポケモン』は『サザエさん』よりも『ドラえもん』に
近いでしょうか…
takaponさんが親子で視聴するとすれば、
『ポケモン』『サザエさん』『ドラえもん』のうちの
どれがベストだと思われますか?
他に長寿番組の『名探偵コナン』もありますが、
さすがに子供とは見れませんね…

Re: 片Pさん、コメントありがとうございます。

片Pさん、おはようございます。

『あひるの空』ですが、23話まで観ましたよ。
とっても面白くてサクサク観進められましたね。
バスケのルールをあまり知らないのに引き込まれてしまいます。
ハンディのある人間が、普通の常識の壁を越えていく様を
観たいという希望にこたえてくれる、作品ですね。
ラスト1話がなお、楽しみです。

『ちはや3』は5話まで観ました。
千早と太一が決勝で対することになったところまでです。
やっぱり面白いですね。
いいも悪いもまっすぐなところが千早と千雪は
似ていますね。そして、名前まで。

『恋アス』はまだ2話までしか観ていませんが
絵が私好みで気に入っています。
小惑星を見つけるなんて、すごくロマンのある話で
なかなかいいと思います。
劇的なストーリーではないですが、女子高生の部活動を
通しての日常を描いていて、ある意味『けいおん!』
程ゆるくはないものの、癒される作品ですね。

私は天体観測はしたことがないです。
好きな惑星は特にこれだというものはありませんが、
生命体がいるかもしれないという可能性がありそうな
火星に興味はありますね。宇宙人、いてほしいです!

『サザエさん』は世の中の常識やモラルなど、中庸どころの
考え方はどんなものかを知るうえで重要な番組かもしれません。
片やの『ドラえもん』は、楽をするとしっぺ返しを受けるという、
教訓めいたお話が多分にあるので、こどもにとっては良い番組だと
思います。
そういう内容からすると、子どもと一緒に見たい番組は
まずはドラえもん、次いでサザエさんでしょうか。

昭和なサザエさんはいつまで続くのか?
現代にスイッチした令和なサザエさんも観てみたい気がします。

ドラえもんの視聴率が良くないですね。
夕方5時半がせめて6時半になればもっと上がると思いますが。
今後、劇場版映画の興行収入に影響が出ないと良いのですが、
そんな懸念も一部出ているようですね。
夢のあるお話しがたくさん詰まっているドラえもんは、これからも
末永く続けられそうな作品ですし、続けてほしいので、テレ朝さんには
ことの重要性をもっと深く受け止めてほしいかな、なんて思っています。

道徳的なアニメは、ゴールデンタイムの民放で復活するべきです。
そしたら、もっと大人も子供も自分を律する抑止力が働いて、
世の中がもっといい方向へ向かうのではないでしょうか。
最近はおかしい大人が多いですよね、常識がない人が各界から
ニュースになるのがビックリです。
私自身もそう言われないように気を付けなければいけませんが(-_-;)

良い深夜帯アニメを観て自分を律します(笑)
自分を肯定する良い言い訳ですですけどね(笑)

それではまた(⌒∇⌒)

冬アニメのご感想ありがとうございました。

takaponさん、おはようございます。

冬アニメのご感想ありがとうございました。

『あひるの空』が何話まで進んでいるのか、
気にしていませんでしたが、もうそんなに
いっていたのですね…
バスケのルールのミニ知識が番組の最後にありますが、
私には無縁の話ですので、参考程度にはしています。
本編は、人間ドラマが主に描かれているので、
たしかにバスケのことがわからなくても
入り込めるように描かれていると思います。
どのキャラも重要で、うまくからんでくるところが
うまいと感じました。

『ちはや3』は、かるたがスゴイ!というところは
変わらずです。
あと、千早と太一、新の恋物語がどこまで描かれるかが
気になっています…
『ランウェイ』は、どの辺りまで視聴されたでしょうか?

『恋アス』のアニメ放送第1期は終わってしまいましたが、
少なからずとも、宇宙のことに興味を持たれた方も
いらっしゃるのではないでしょうか。
私も、このお話は
『けいおん!』のような“ゆるアニ”と思います。
ライバルを蹴落とすとかいう表現はないし、
非現実的な日常が、夢のようで理想的な世界です。
takaponさんは火星ですか…
私も火星は好きですが、その理由は戦いのイメージが
あるからです。ホルストの「惑星」に強く影響を
受けています。
『テラフォーマーズ』のせいで、
火星人は、今ではゴキブリのイメージです…
肉眼で観測できることで楽しめるのは、やはり
お月様が一番ですね。一日ごとに形が変わっていく
姿が見られるところでしょうか…

『ドラえもん』映画の新作は、
また恐竜が出てくるらしいです。
男の子の好きな恐竜、もしくは怪獣…
お子さんと観られるのは、
やはり『ドラえもん』ということで、納得です。
教訓は感じます。
ただ、のび太君のように、人に頼りっぱなしの
大人にならないように成長するかは疑問ですけど…
『サザエさん』を、若者が理解できるのか
わかりませんが、黒電話を電話として考えるのは
ムリでしょうね…
ダイヤルをプッシュする姿には驚きました。
テレビの形も不自然です。
ブラウン管が入っているとは思いません。
令和な『サザエさん』もそうですけど、
昭和しか知らない過去の人が現代にタイムスリップしたら、
パニくってしまいますね…

takaponさんは苦労されているので問題ないと思います。
私は遊んで暮らしているので、真似されたら困る大人です。
お子さんにお勧めできるアニメ作品は、なかなか
難しいものですね。
名作劇場が復活すればよいのですが…

Re: 片Pさん、コメントありがとうございます。

片Pさん、おはようございます。

『あひるの空』24話まで観ました。
どうやら、これで前半戦終了とのことですね。
後半24話がいずれ観ることができるのはとても楽しみです。

それぞれにバスケに打ち込む理由があるのだけれども、
同じ目標、インターハイ全国出場に向かってチーム一丸と
なって突き進むという青春ストーリーは、まさにアオハルで
いいですね。

そらのお母さんが病で先が長くなさそうな展開が切ないの
ですが、体のハンデとそういった家族の状況も背負って
頑張るそらの姿が心を打ちます。
そして、いろんなことに負けないで好きを貫く姿は、『ちはやふる』
『ランウェイ』にも通ずるところがあるかと思います。
こういったまっすぐな気持ちを描いたアニメ・作品が私は好きですね。

『ちはや3』は24話まで観ました。
残り1話なんでしょうかね?すごくおもしろかった!!
3人の恋模様がここにき『ちはや3』て動き出しましたね。
恋も含めて『ちはや4』で起承転結の結を迎えるのでしょうか?
かるたを通して3人が自分らしく大人になっていくストーリー、
周りの人たちの群像劇が同時に描かれていて魅力的な作品、
1話1話に目が離せない秀作です。
早く『ちはや4』が観たい気持ちになってきました。

『ランウェイ』はプロの世界を垣間見れる良い作品ですね。
まだ4話までしか観ておりませんが、こちらも1話1話が
とても濃くて見ごたえがあります。
千雪と育人と化学反応がどこまで互いを成長させるのか、
どこまで上り詰めるのか楽しみです。
サクセスストーリー作品もなかなか乙なものです。

片や『恋アス』はまだまだ視聴が先に進んでいませんが、
きらら系も季節ごとに1作品は観たいジャンルですね。
絵が実にカワイイ!! ごくわずかな百合要素がいいですね。
どっぷりは基本、好きじゃないですね。
ほんのスパイス程度がかわいらしく好みです。

この間、自宅マンション4階から西の夕日が沈む写真を撮ったのを
1年ぶりに観ました(スマホで撮った写真です)
星のようなものが映っていたので拡大してみたらお月さまでした。
白く三日月の形をしていました。
お月さまも良いですね。ロマンがある星です。

天体観測という趣味を持つことも悪くないかもしれません。
我が家からは西の空しか拝めませんが、季節ごとに
観てみたら違った世界が見えるのでしょうね。
今後の趣味として候補に加えたいと思います。

それではまた(⌒∇⌒)

続・冬アニメのご感想ありがとうございました。

takaponさん、おはようございます。

冬アニメのご感想ありがとうございました。

『あひるの空』は、第1期の後半に突入ですね。
私は千秋クンが好きですけど、takaponさんの
好みのキャラは誰ですか?
お母さんが入院しているお話は『弱虫ペダル』で、
先に観ていたので、空のお母さんが重なって見えました。
もっとも、御堂筋クンのお母さんは、すでに
亡くなられていましたけど…

バスケ自体が中学の授業くらいしか経験がないのですが、
ルールはおおよその範囲理解しているので、
人間ドラマと作戦と両方楽しんでいます。
あと、ナベとチャッキーが面白いコンビだと思います。
バスケがイヤになって一度は逃げ出したあと、
戻ってくるところは青春漫画の王道ですね。

『ちはや3』で、恋愛面が進展するかな?
と思っていましたが、太一は太一でしたね…
新の方が積極的で、以前より熱いキャラに
なったような気がします。
クイーンと名人は相変わらず他を寄せ付けない
圧倒的な強さを見せつけてくれました。
名人は、前より少し好きになったかも、です。
続きは『ちはや4』ですね…
ちなみに、私が現在、視聴しているのは22話です…
太一 vs 新!
東北での放送は、福岡放送よりも進んでいるのでしょうか?

『ランウェイ』は、第1期が終わってしまいましたが、
まだまだ見たりないので、第2期を期待しています。
プロの世界のきびしさが痛いほど伝わってくるお話ですね…
私は、アマ(?)なのでのんきに観ていましたが、
お金をもらうというのは、大変なことですね。
千雪と育人が成功する姿が、いつか見れるといいです。
育人の奇抜なアイディアが気になっています。

『恋アス』も第1期が終了してしまいましたけど、
みらと、あお、ふたりの夢はまだ叶っていないので、
こちらもまだまだですね。
ただ、『ランウェイ』もそうですけど、
夢が叶うと、お話は終わってしまうので…
それでも早く夢が叶ってほしいです。

最近、雨続きで空が曇っていましたが、この数日は
良い天気が続きます(九州方面の天気です)。
朝早く起きると、玄関先の空に、おおきなお月様が
浮かんでいます。カメラは持っていないので、
残すことはできませんが、満月は目に焼付きますね。

それでは、失礼します

Re: 片Pさん、コメントありがとうございます。

片Pさん、おはようございます。

もう、春アニメの時期ですね。
コロナの影響がいろんなところに出てきていて、
アニメ制作にも支障をきたし始めているようですね。
このご時世ですので、遅れるのは致し方ないのですが、
製作スタッフの方々の健康面が心配ですね。

『あひるの空』は、1期終了ですね。
後半でかなり強くなって、さらに新メンバー加入で
2期目はどこまで勝てるようになるか楽しみですね!

私の好きなキャラは何と言っても空くんです。
何よりもバスケが好きで、身長のハンデを言い訳にしない
でもっとうまくなろうとするところがかっこいいですね。
そして、そういう風に導いたお母さんもまた素敵です。

空くんの他だとトビくんでしょうか。
彼は彼で、不器用な性格ですが、とても純粋にバスケに
打ち込んでいて、ストイックでまじめなところが好きです。

早くみんなの活躍の続きが観たいですね。
ちなみに私は片Pさん以上にバスケのルールを知らないと
思いますよ(笑)

『ちはや3』は最終話の24話まで観ました。
3は起承転結の転になっていましたね。
そうなると4で完結となってしまうのかも?

千早・太一・新の3人の関係がどうなっていくのか
は、やはり、すごく気になります!
この関係性はどうなると一番良いのでしょうかね?

3人で仲良く暮らしました、では昔話になってしまい
ますので、絶対にありえないエンドですので、
どうなることやら。

3期はいろんな人物がたくさん出てきて、物語が
散漫に映るかもしれませんが、それだけかるたの
頂点を描き出すにはギャラリーの厚さで表現した
方がより難しさを演出できるので、その流れは
納得しています。
それによって多くの人物の群像劇を観るのも
悪くはないです。

2期から3期目の放送まで7年空きましたが、
4期はいつになるのか?早くも待ち遠しいですね。

『ランウェイ』はその道の厳しさを痛感させてくれる
物語でしたね。
どの業界だってそれぞれプロフェッショナルでないと
勤まらない訳ですが、才能や資質というウエイトが非常に
高い分野なんだと感じました。
輝けるのはほんの一部。
その輝きを見せてくれる素晴らしい作品でしたね。
こちらも2期がすごく楽しみになりました。
二人の主人公の二つの夢が描かれたワクワク作品ですね。
片Pさんが言う通り、お金をいただくことの大変さも
痛感する作品ですよね。

『恋アス』、昨日1期13話(6.5話含む)を見終わり
ましたよ。

終盤まで小惑星にだいぶ遠かった感じがありましたが、
最後に本題にメスが入りましたね。
とはいえ、ゆるい展開は私個人としては割と好きなので
何も問題はありませんでしたよ(笑)
結構、ボケとツッコ場面があって楽しく見れましたし、
絵がかわいかったし。

この作品を観ていて、私は『たまゆらシリーズ』と
テイストが似ていると感じました。
エンディングを歌っている遠藤みのりさんが中島愛さんや
坂本真綾さんを尊敬しているところもあるのでしょうけれど。
歌い方と声質が似ているので、なおのことそう感じます。
楽しいお話の中に、どこか切なく感じる要素があって、
そこが『たまゆら』の空気と似ていると。

1期のうちで小惑星が見つかるほど簡単なことではないですので、
みらちゃんとあおちゃんにはじっくりと探してほしいかな。
ある意味、夢を長く見せてくれる作品であってほしいと感じています。
小惑星を見つけるために同居する展開は予想外でしたが、物語に
重みが出てきましたね。
2期はいつになるのでしょうかね。続きがこちらも楽しみです。

今、マギアレコードを観ています。
絵がかわいくて良いですね。
キュウベエってこんな声だっだかな?なんて多少の違和感を感じながら、
思い出しながら別物語として観ています。
シャフトアニメは観ているだけで面白いですね。

まだまだ冬アニメ真っ只中の私でした。
先行きが不透明なご時世ですが、アニメを観て気持ちを落ち着かせ
みんなでこの難局を乗り越えたいものです。
片Pさんもコロナに十分に気を付けてくださいね。

それではまた(^▽^)/

続々・冬アニメのご感想ありがとうございました。

takaponさん、おはようございます。

冬アニメのご感想ありがとうございました。

『あひるの空』は、バスケができない私にも
バスケの面白さが伝わってくるような、
いわゆる漫画ではない派手さや過剰な表現のない
現実的な作品だと感じています。
主人公の空は、コンプレックスを感じていないのか
それをばねにして強くなったのか、とにかくバスケが
好きという気持ちだけで、見ているとさわやかな
気持ちになれます。
トビくんはビジュアルだけで、性格は好きにはなれません。
ただ、そのプレイだけは群を抜いて一番です。

バスケのルールでは、ボールを持って3歩以上歩いたら
反則をとられるはずです…
まず、公式の試合では見られないので、
テレビの試合を観ていても、そういう場面には
遭遇しないでしょうね。
まず、私にパスしてくれる味方はいなかったので、
実戦でファウルをとられたことはありませんが…

『ちはや3』の最終話を観られましたか…
ちはやに完結はありませんが、アニメでは
おそらく、そうなのかもしれませんね。
ちはやと太一よりも、ちはやと新のほうが
私としては気になります。
第3期は、あまり活躍していない
ひょろ君がなんとなく気に入っています。
アニメの第3期の視聴が終わっていないので、
第4期の想像はできませんが、かるたが好きなちはやは
想像がつきます…
あそこまで、かるたを好きにさせてくれたのは、
やはり新のおかげではないのでしょうか。
私が『ちはや』を好きな理由も新なので…

『ランウェイ』第1話の冒頭で、千雪がパリ・コレの
ランウェイで笑っているシーンがありましたが、
あれは千雪の夢なのか、それとも現実なのかはわかりません。
ランウェイで笑った場合、どういったペナルティが
科せられるのかは知りませんが、そこが一番気になる
ところです…

『恋アス』は最後まで、
ゆるアニで楽しませていただきました。
自分の名前の星があるみらと、名前のないあお…
第2期では、その辺の展開もあるかな?と期待しています。
フライングドッグですか…
坂本真綾さん、中島愛さんの所属している
スタジオでしょうか?
たしかに、みなさん
坂本真綾さんの歌い方に似ていますね。
なるほどです。
小惑星をみつけたから、そこでお話が終わることはないので
早くみつけてほしいです。
「夢は終わらない!」(ワンピの黒ひげのセリフです)
ひとつの夢を叶えたら、次の夢がはじまるのです。

『マギレコ』を視聴されているのですね。
『まどマギ』のスピンオフ作品なので、『まどマギ』を
観ていないと、その世界には入れないお話だと思います。
キュゥべえは知らないかたにはカワイイ小動物に見えますが、
その正体は…
『まどマギ』は、
蒼樹先生のキャラがカワイイので視聴していました。
お話は、とてもよいものとは思えませんでしたけど、
まどかのキャラがよくて、最後まで視聴できました。
マミ先輩が特に好きです。

それでは、失礼します。

Re: 片Pさん、コメントありがとうございます。

片Pさん、おはようございます。

『あひるの空』は、片Pさんの言う通りで、
割と現実に近いところのお話ですね。
ファンタジー物に比べたら、かなり私たちの身近
に感じられる内容だと思います。
なので、キャラも身近な人に思えて親近感を持ちながら
観ることができますね。
仮に、このアニメが私が小学生の頃にやっていたとしたら
もっとバスケに興味が沸いて部活に選んでいたかもしれませんね。

『ちはや3』では、千早をめぐって新も太一も動き出したシリーズ
でしたね。太一に頑張ってほしかったですが、やはり千早が好きなのは
かるたが好きな新なんでしょうね。自分の夢にまっすぐに向かっている、
そんな新に惹かれているような気がします。
千早が好きなかるたを、太一が心底好きかどうかは疑問が残りますものね。
4期が早く観たいです。クイーンに輝くところと、新とうまくいくところも。

『ランウェイで笑って』は、そのタイトルの意味が
どこで明らかにされるのかがすごく気になりますよね。
2期で明らかになるのでしょうかね?
2期ではもう少し千雪が活躍するシーンが観たいです。

『恋アス』はゆるくて癒されました。
2期は新入部員とのさらなるお話しも
いろいろと出てくるのでしょうね。
遠藤みのりさんのEDが中毒気味にはまっています。
癖になりますね、あの曲は。

『マギレコ』は思ったほどの感動はなかったですね。
やはり、スピンオフの限界ですね。
ただ、いい点もありました。
主人公がかわいかったことと、たくさんの魔法少女の
衣装のバリエーションが観れたことです。
それぞれが違っていて、楽しめました。
それと、マミさんが登場したのがサプライズでよかった
ですね。まさか出てくるとは思ってなかったので。
ということは、マミさんがお亡くなりになる前の
話ということになるのでしょうか。
蒼樹先生のキャラははやりどの子もカワイイですね。

『まどマギ』は、ダークファンタジーなので、片Pさんは
お気に召しませんでしたでしょうか。
私は、『まどマギ』のラストが、予想を越える展開だった
ことが驚きでもあり、感心させられました。
そして、自分なりにこの作品の中に教訓を感じましたので
好きな作品になりました。
もちろん、まどかとマミ先輩の両方が好きですね。

やはり、新房昭之監督×シャフト作品はすごいとお思いますし、
私は好きですね。
最近、新房監督×シャフト作品である『ニセコイ』1期・2期を
遅ればせながら観ました。タイトルをバカにしていて観てなった
のですが、観ている中でこの組み合わせ作品であることがわかり、
なるほど、と思いました。おじさんが観ても面白かったですね。

今年はあいにくのGWですが、お互いにSTAY HOMEを楽しみましょうね。
コロナに負けるな!の気持ちでこれからを乗り切っていきましょう!!

それではまた(o^―^o)ニコ

今回も、冬アニメのお話とかです…

takaponさん、おはようございます。

冬アニメのご感想ありがとうございました。

『あひるの空』のタイトルの意味がわからなくて、
考えていた頃もありましたが、『みにくいあひるの子』から
来ているのでしょうか…また考え始めてしまいました。
学生時代は、スポーツ漫画は好きではなかったので、
私がスポーツを始めることはなかったと思いますが、
憧れることはあったと思います。
スポーツは好きではなかったですが、走るのは好きでした。
陸上の漫画があれば、興味が湧いていたかも、です。

『ちはや3』は、やっと観終わりました。
太一が、かるたをやめて勉強に打ち込むことにした、
というのは、単なる言い訳だと思いますが、
やはり、太一にとっては、ちはやを含めてのかるただった
ということでしょうか…
その分まっすぐな新は、まだまだ強くなるでしょうね。
あと、名人のボケが面白くて好きです。
クイーンのしのぶも、元の体型に戻ってよかったです。
肥えていた頃は、見た目と強さのギャップに、
対戦相手が余計かわいそうに見えましたから…

『ランウェイ』は、第1期があまりに短く、驚きでした。
せめて半年は放送されると思っていたので、これは
おそらく制作が間に合わなかったのかも、とか
考えてしまいました。
第2期が待ち遠しいです。

『恋アス』OPとEDを改めて見直しました。
EDはもちろんのこと、OPもいいですね。
内容もですけど『けいおん』のようなだらけた様子が
ないところが、特によいです。

『マギレコ』は『まどマギ』のスピンオフ作品なので、
どういう風なつながりがあるかはわかりませんが、
マミ先輩とか『まどマギ』キャラが出てくると、
なんかうれしいですね。

ダークファンタジーがキライなわけではないのですが、
良いお話でないのはたしかです。
人にお勧めはできないですね…
ただ、まどかが『エヴァ』のシンジと重なって見えていたので
視聴できたのだと思います。

『ニセコイ』は、知っていますが、観ていない作品だと
思います。よくおぼえていませんが…

ゴールデンウィークは、子供にとってはつまらない
連休でしょうね。
どこにも行けないなんて、かわいそうです…
私は幸せでした。
今はただ祈るだけです。

それでは、失礼します。

Re: 片Pさん、コメントありがとうございます。

片Pさん、おはようございます。

このご時世でピリピリとした毎日が続きますが、ストレスなどは
大丈夫ですか?

私はやはり、アニメを観ることで気持ちを穏やかにできるように
心がけています。

『あひるの空』のタイトルの意味ですか?
一番気になりますよね。
飛べないあひるが飛ぼうと夢を見ることかと勝手ながら
思って観てはおりました。

もしかすると、片pさんが言うように、劣等感を持った子たちが
大きく羽ばたいていくことから、みにくいあひるの子が
たとえになっているのかもしれませんね。
いい読みじゃないでしょうか。
私もそこにはたどり着けませんでしたが、そんな気がして
きました。

スポーツ漫画・アニメはとても熱くていいですよね。
そういえば、その中で純粋な陸上はないかもしれませんね。
「風が強く吹いている」は駅伝なので近しいアニメは
そんなところかと。
こちらは、チーム戦ではありつつも個人レベルの底上げが
必須のスポーツでした。

『ちはや3』を観終わりましたか。
最後で太一のリタイアがあって残念でした。
でも、やはり、彼にとってはかるたは純粋な夢では
なかったようですね。この先はどうなるのか読めませんが。
千早や新のように自分の確固たる夢を持っている人は強い
ですし、大きく恋愛に左右されることはないと思います。

そんな夢を持っている新だからこそ、千早は自分の夢とは
別にして新たに魅かれるのだと思います。
俺について来いと言えるような新のような男性に、女性は
なびきやすいと私はそう思います。

だから、片pさんの言う通りで、新はまだまだ強くなって
いきますよね。

名人、そしてクイーン、どちらもいいキャラですよね。
一般の人とどこか違うセンスというか、己というか、
頂点に立つ人ははやり、そのあたりも変わっているから
こそなのでしょうかね。興味深いですね。

『ランウェイ』は、確かに短さに拍子抜けしたかもしれませんね。
ただ、それだけの期待値が高い思わせてくれるアニメだから
そう感じるのではないでしょうか。こんなに面白いのに1クールだけ?と。
おかわりください、と言いたいアニメですよね。

何かしらの大人の事情はあるのかもしれません。
続きが気になって、なるべく早く観たいアニメですよね。

『マギレコ』はまだお話が完結していない形ですので、
今後、続きがありそうな感じですかね。
2期でマミさんはもちろん、まどかとかも出てきたら
すごく盛り上がります。
もしや、そうなのでは?
2期に期待ですね。

私は、まどマギのお話は最終的に、自分の夢は自分の
力で叶えなさい、という教訓のある作品だと結論づけました。
そうした意味で、ダークファンタジーという展開でありながらも
問題提起がなされた良い物語ではないか、と勝手ながら
思っております。

「最終兵器彼女」も、世界が破滅、人類がみんな死んでしまう
この作品の意味を読み取るのに年月を要しましたが、今はこれを
描いた意味がなんとなくわかったというか、感じました。

漫画・アニメは奥が深いです。

しばらくはまだまだしんどいですが、アニメで心のバランスを
取って行きましょうね。
それではまた(o^―^o)ニコ

今回も、冬アニメのお話とかです…

takaponさん、おはようございます。

冬アニメのご感想ありがとうございました。

『あひるの空』の“あひる”は、やはり
『みにくいあひるの子』でしょうか。
警察隠語では、あひる=制服巡査らしいですが、
『あひるの空』は刑事物ではないので、まるで違いました…
たしかに、飛べないあひるが飛ぼうと夢を見るというのが
一番近いのではないかと思います。
“あひる”だけで意味を知るのは難しいですね。

『風が強く吹いている』は視聴していないので、
よくわかりませんが、駅伝は出場したことがあるので
興味はありますね。
駅伝アニメ自体が珍しいのでは?

『あひるの空』のなかで出てくる『スラムダンク』は、
かつて読んでいましたが、どこまで読んだか記憶にありません。
私がバスケを好きだったら、もっと興味がわいていたかも
しれませんが、スポーツ全般好きでもなかったので、
漫画を読んだ影響でスポーツ選手になった方が、
信じられません。
私が絵を描くこと以外に夢中になったのは将棋くらいです。
ただ、プロになりたいと思ったことはないですね…
趣味を仕事にしない方がいい、といわれたので。

そうですね、漫画も将棋もチーム戦はないので、
競技かるたとも違います。
『ちはや3』は個人戦より団体戦のほうが見ていて
熱くなりました。
名人の「もう1年」というセリフは
とても印象に残っています。
本当に面白いキャラです。
太一と新、
ふたりの告白で、ちはやも親友を異性として意識し始め
見方が変わりました。

第2期を期待していたのに、結局テレビ放送がなかった
番組もあります。
それと、『進撃の巨人』のように、
間が1年開いたりすると、その存在すら
忘れることもあるので、難しいものです。
“大人の事情”は、いつも覚悟しています。

ダークファンタジーとは、主人公が救われないお話、
ということで判断してもよいのでしょうか?
『まどマギ』『最終兵器彼女』『エヴァ』『ゆゆゆ』
『デビルマン』なども、そうですよね。
『最終兵器彼女』は、最後まで視聴しましたが、
すべてが無に帰したと云う風に判断すると、
『エヴァ』テレビ版の最終回「終わる世界」と似ています。
世界が終わるというのは、人類が終わったという
意味だと思いますが、どのお話も争いの結末なので、
自業自得というものでしょうか…

それでは、失礼します。

Re: 片Pさん、コメントありがとうございます。

片Pさん、おはようございます。

『あひるの空』ですが、身長が高い選手が有利なバスケットボールにおいて、
車谷空君は明らかに身長が低いというハンデがある設定を考えると、
他の選手より見劣りすることからやはり、”みにくいあひるの子”は比喩的にも
合致するのではないでしょうか。
また、車谷空君が今後、ある程度、飛躍を遂げるのが前提であるならば、
”みにくいあひるの子”のお話にぴったりと当てはまるのかと思います。
”みにくいあひるの子”のオチは、実はみにくいあひるの子は白鳥だった
ということですよね。となれば、空君が覚醒すること、バスケットにおいて
その空間を制する(得点を上げる上で飛ぶ・ジャンプする)ことができたなら、
それはやはり”みにくいあひるの子”のお話にマッチしますね。

タイトルは、まさに空君自身を指しているでしょうし、飛べないあひるが
飛ぶいう夢のお話もかけていると思います。おそらくは。

そして、いろんな挫折を乗り越える九頭竜チームメンバーをはじめ、他校の
選手もバスケットにおいて活躍しようと頑張っている姿もまた、多くの
あひる達であり、それぞれの空(夢)なのかもしれませんね。
空君を含めての群像劇であるところがこの作品の面白さとすごさのように
感じます。

それと、意図的なのか、この作品の登場人物はみんな、あひる口に見えます。
そう思うのは私だけでしょうか?
回を重ねるごとに目が離せなくなっていく作品ですね。

片Pさんは駅伝をやっていたのですか。実はスポーツマンだったんじゃないですか。
じつにすばらしい経歴をお持ちでいたのですね。
であれば、なおのこと、『風が強く吹いている』はお勧めなので、いつか
片Pさんに観ていただきたいですね。駅伝あるあるが観れると思いますよ。

『ちはやふる』での団体戦は観ていて熱いですし、面白いですよね。
ともに頑張る姿は、人のためにも全力を尽くすという献身的な面が観れて
感動もひとしおですよね。
強くて面白い名人ですが、必ず新が勝つ日がくるんでしょうね、きっと。
そう願っています。


大人の事情で2期が作られない作品があるのは非常に残念ですよね。
なぜ、この作品の2期が完結されないの?という消化不良に悩まされたく
ないのですが、どうしてもそのような作品は出てきてしまうようです。
このことに関する話をするとある意味、話が弾んでしまいますね。
自分がこよなく愛する作品についてになりますからね。
この話はまた、いずれかに。

ダークファンタジー=主人公が報われないお話し
だと思います。ほぼ、間違いないですよね。
さらにみんなが救われないのもまた間違いなしだと
思われます。
となると、主人公だけ報われないとただの残念な
お話になってしまうので、
ダークファンタジー=みんなが報われないお話し
ということになりますでしょうかね。

せめて、教訓だけは得られないとみる側も救われないので
そこは必ず回収するように心がけています?(笑)

それではまた(^▽^)/

今回は『あひるの空』メインです…

takaponさん、おはようございます。

『あひるの空』で、私が好きなキャラは、やはり空です。
とはいえ、バスケはひとりでできる競技ではないので、
チーム全員、それぞれに理由を持って好感を抱いています。
最初は千秋クンがキライでしたけど、クズ高が本格的に
活動することによって、かつての腐っていた気持ちが
ふっきれて、本来のバスケ好きが蘇ったのではないかと
感じています。

結局、クズ高男子は、全員、バスケが大好きで
たまらないバカ(いい意味での)なのだと思います。
ひとりひとりの能力は長けていても、チームプレイとなると、
他校には断然劣る…最低のチームです。
奈緒に言わせると、そんな感じでしょうか。

“あひる口”は、おそらく、この作者の絵柄ですが、
なるほど!と思いました。
千秋クンのイラストを何度描いても似ないのが、
わかりました…

飛べない鳥が飛ぶ、といえば『ニルスの不思議な旅』
ですが、がちょうがガンたちの群れに交じって
ラップランドを目指すお話は、どことなく
『みにくいあひるの子』を思わせました。
『レ・ミゼラブル』の少女コゼットも、美しく成長して
白鳥のように羽ばたきました。
夢のようなお話です。

駅伝は、待っている間がつらかったですね。
走っている間は、余計なことを考えなくて済みますので…

若い力が台頭するというのは世の常でしょうか。
『ちはやふる』は、名人が他を寄せ付けない強さを
見せています。
はたして、もう1年で新が彼を超えることができるのかは
疑問です。
名人の「更に、もう1年」が出るかもしれませんね。
新の実力が、名人に及ばないという意味ではありません。
頂点を極めて、追われる立場になる新は、まだ早いような
気がすると云う意味です。

『盾勇者』の第2期を待っているのですが…
色々な作品で、待ち遠しいものが増えすぎています。
現状ではムリなのかもしれませんが、欲は
抑えきれませんね…

「終わりよければ、すべてよし」
とは、よく言ったものです。
どんなに良いお話でも、最後がつまらなければ、
後世に残りません。というか、記憶に残りません。
『サザエさん』や『ドラえもん』などの
エンドレス作品は除きます。

ちなみに、takaponさんの言われる“教訓”とは、
どういったものでしょうか…
それを生かせていない自分の生き方を改変しなくては
なりませんね!…なんて

Re: 片Pさん、コメントありがとうございます。

片Pさん、おはようございます。

『あひるの空』ですが、私も一番好きなキャラは、空ですね。
最後まであきらめずに全力を出し切る姿勢がすごく良いです。

やはり他校は強いですね。
バスケもチームプレイが大事だということを作品を通して
理解している状況です。
なるほど、九頭竜高校が簡単には勝てない訳ですね。
スポーツ漫画・アニメは段階を経て強くなるのが王道ですかね。
最初から強いとお話が軽くなるでしょうし、あとが続かなくなるので
そうなることが多いとは思います。
後から考えてみれば納得なのですが、観ている最中はそんなことは
考えずに大抵はのめりこんでしまいますよね。
徐々に積み上げてだんだんと競り勝って行くところがスポーツものの
作品の王道であり、醍醐味・魅力なのかもしれませんね。

最近、九頭竜バスケもだんだんとまとまってきていますね。
バスケ以外のそれぞれの日常のお話もいろいろとあって
とても作品に引き込まれています。
みんなが自問自答しながら頑張っている姿を描くこの作品が
本当に好きになりました。
引き続き楽しみに観ていきます。
空のお母さんがすごく気になります。

駅伝アニメ『風が強く吹いている』は、選手がいろんなことを
考えながら走っているシーンがたくさん出てきます。
実際のランナーもそうなのかと思えるところが面白かったですね。
以外に無心では走ってないのかも(笑)
そしてこちらは、チーム力が勝るチームが絶対に勝つ競技だと言えますね。
当たり前ですが。

確かに、片Pさんが言う通り、「ちはやふる』の名人は
一回では負けないかもしれませんよね。
新も泣きのもう1回のお願いが登場するかもです。
名人という位の重さはすごく重いでしょうから。
4期が早く観たいです。
盾勇の2期もすごく待ち遠しいですね。

私が思うアニメでの“教訓”とは、人間が本来持ってる本性によって
人間が過ちを犯してしまうこと(自滅してしまう)が描かれている
部分であり、その究極が世界の終わりを描いた作品だと思っています。
ダークファンタジーものには必ず、そうした教訓があるんだと思って
観終わった後にそれを考えてみます。
それが作者の伝えたい部分だと思っているので、ただ単に世界を
終わらせることだけを描いている方はいないんじゃないかと
思って必死に考えます。
『最終兵器彼女』は、なかなかその意図が見えずに最初は
むなしさだけが残りました。その後にようやく自分なりに作者の意図を
想像して、解釈してそれを見つけて腑に落ちました。
あくまで、自分なりの解釈です。
過ちを犯してしまう人間の性が教訓であり、私はアニメの中から教訓を
再認識して、日々の生活に生かそうと思っています。
人間は忘れる生き物であることが一長一短ですよね。

連日、こちらも最高気温が25度に達する日が増えてきました。
片Pさんのところはさらに上なんでしょうね。
お体に気を付けてお過ごしくださいませ。
それではまた(⌒∇⌒)

今回も『あひるの空』とかです…

takaponさん、おはようございます。

今視聴しているアニメで、次回が気になる番組のひとつは
『あひるの空』です。
真剣にバスケに取り組んでいるようでも、やはり人間。
決まりを破ったりしたくなる時もあります。
試合の勝ち負けも大事ですが、人として成長することも
大事だと思います。
九頭竜高校が勝てない理由は、なるほどです。
漫画は、主人公たちがだんだん強くなっていくほうが
面白いですね。
『ちはやふる』もそうですが、少年漫画とは
少し見せ方が違います。
少年漫画は、基本、修行や血のにじむような練習を
重ねることや、必殺技などを思いついたり考え出したりして
強くなるものがほとんどです。
空たちは、それぞれ個人のレベルが違うので、
練習方法も、ひとりずつ変わります。
ただ強くなればいいわけではない、というのも
見ていてわかります。
敵は強ければ強いほど、主人公たちのがんばりが目立ちます。
毎回、いろんな相手が登場するのも、こういったお話の
楽しみです。
日常パートもいいですよね。
空のお母さんは、きっと
九頭竜高校の監督になれたのだと思います。

選手が考え事をしながら走る漫画では、
『弱虫ペダル』が有名ですね。
『風が強く吹いている』でも、そうなのですか?
実際走っていて考えることといえば、前のランナーに
追いつきたい、とかタイムのことくらいです。
『風が強く吹いている』では、どのようなことを
考えながら走っているのでしょうか?

続編が気になる番組が増えてきました。
『盾勇者』『ちはやふる』『進撃の巨人』『ヒロアカ』
ほか数作品ですが、『盾勇者』以外は確実に約束されています。
ただ、現在、世界がこういった状況ですので、
もう少し待つことになりそうですね。

“教訓”とは、なるほどです!
それを見出すことをしなければ、ただ見て
「ああ、よかったね」で終わってしまうところです…
『最終兵器彼女』も、そうですが、TV版『エヴァ』も、
ラストが理解できずにいました。
『エヴァ』のほうは、劇場版で、別のラストを
つくってしまいましたが、やはり監督本人も、
最後をどうすれば視聴者に納得してもらえるか
悩んだ結果なのだと思います。
解釈の仕方は、人それぞれですが、面白いか面白くないかは
全員同じです。
(この場合の“面白い”は、理解できるかできないか、です)
要らない記憶なんてないのですが、覚えることより
忘れる方が多くなった今日この頃です…

東北は、かなり北に位置しているので、九州よりも
おそく夏が来ると思いがちですが、最近はそうでもない
ようですね。25度は結構高いです。
熱中症などに気を付けてください。
こちらは梅雨に入りました…梅雨を過ぎると、もっと
暑くなる予感(?)が…

Re: 片Pさん、コメントありがとうございます。

片Pさん、おはようございます。

私も同じで、今視聴しているアニメで、一番次回が気になる番組は
『あひるの空』です。

バスケの勝ち負けはもちろん常に気になりますが、それと同時に
それぞれのキャラの人間としての成長が観てとれるところがまた
見所ですね。
最近は九頭竜のみんなが何かしら心境の変化を示していますよね。
あれこれ自問自答しながらも後戻りはしないで前に進もうとしている
ところが実に青春ですね。

空のお母さんがやはり亡くなったのが残念です。
ですが、空が思ったよりも早く自分の足で歩き始めて
良かったなって感じています。
これから徐々に加速して走り始めてくれるでしょう。

そしてチームがまとまってどこまで上り詰めるかが
楽しみですね。

『風が強く吹いている』ですが、箱根駅伝に出場できた主人公
チームの面々は、それぞれが区間を走っているときに
心の中が描かれています。
それぞれが箱根を目指すようになってきた道のりや、自分の
過去をいろいろと回想したり、地元の家族のことを考えたり、
好きな女の子のことを考えたり、実に様々ですが、各キャラの
生い立ちも含めてそこで語られています。

実際はそこまで考えて走っているかはわかりませんが、
長い距離を走るのでいくらかはそんな時間がランナーに
とってはあり得るのかもしれませんよね。

本当にこの作品は面白いので、機会があったらぜひ、観て
くださいね。

『進撃の巨人』はまだ続くのでしょうか?
終わったかに見えましたが、続くのであれば当然、その先が
観たいですね。

『盾勇者』『慎重勇者』は続けてほしいです。
何気にこの二人、どちらが強いのでしょうかね?
片Pさんのイラストでぜひ、夢の共演が観たいですね。
女性陣も同席だと尚よいかもです。

それと『ちはやふる4』がやはり、早く観たいです。
今すぐにでも。でも、今までの流れですと数年先でしょうか?

そろそろこちらも梅雨に入ってきた感じです。
いくらか涼しい日もありますが、マスクの生活がきついですね。
新しい生活様式に慣れないといけないのですが、息苦しいのは
なかなか慣れないです。

片Pさんも熱中症にはくれぐれも気を付けてお過ごしくださいね。
それではまた(o^―^o)ニコ

今回も『あひるの空』とかです…

takaponさん、おはようございます。

“青春”と書いて「アオハル」と云いだしたのは
誰でしょうか…
バスケもそうですが、始めた年齢によって
差はあると思います。
チャッキーとナベは、バスケの経験が少なく
才能もないのに、バスケが好きでたまらない。
どんなに好きでも、そのふたつの要素が
(特に才能)大事です。
私は、絵の才能はないのですが、絵を描くのが好きです。
ネットを始めるまでは、独りで描いて独りで楽しむ…
そんな感じでした。
バスケを独りで楽しむこともできますが、屋外なので、
どこかで誰かがそのプレイを見ています。
ひとりよりふたり、ふたりより三人、仲間が増えれば
更に楽しくも熱くもなります。
私が好きなのは、空、トビくん、千秋クン…
いずれもバスケのうまい方です。
チャッキーとナベは、彼らを目立たせるための
キャラに過ぎません…
百春クンが髪を切ったのは、けじめをつけるため、
なのか、脱不良、なのかは、よくわかりませんが、
スポーツ選手は、やはり短髪のほうが似合います。
OPアニメで、そんな彼のカットがありましたが、
まさか、あのような理由だとは思いませんでした。

空のお母さんは、いつでも彼を見ているので
(空の心のなかでは)大丈夫だと思います。

実際、長距離を走っていて、日常のことを
考える余裕なんてありませんが、思い出したりすることは
あるかもしれませんね。
現実を、そのまま漫画やアニメにしても面白くないと
思いますので…
私は、回想シーンが入るのが好きですね。
『風が強く吹いている』も気になりますが、そういった
お話があれば、観たくなりました!

『進撃の巨人』は、今秋がファイナルシーズンのはずです。
ただ、現在、世の中がこういった状況ですので、
予定が変わるかもしれません。

『盾勇者』と『慎重勇者』は、盾と矛という言葉が
合えば、なんて考えました。
あえて分けるとすれば『慎重勇者』が盾で、
『盾勇者』が矛ですね。
「攻撃は、最大の防御なり」と云う言葉もありますし、
どちらも、その要素があります。
この、ふたつの作品のコラボは考えたこともありませんでした。
主人公は、ある意味似ているのですが、
ヒロインが、あまりに離れていて…
『慎重勇者』の女神は『このすば』の女神にくりそつ
だと、私は思っています。

『ちはや』第4期では、
新と名人の一番が一番気になっています。
キャラでは、にくまんクンのお姉さん…ひょろ君とか、
わき役陣も気になります!

takaponさんは、外出時はいつもマスクを着用されて
いるのでしょうか?
こちらでも、周りの方は、マスクをつけています。
ただ、私はマスクが好きではないので、よほどのことが
ない限り、つけることはありません。
暑くなってきたので、
ひんやりマスクなんて、どうでしょうか?
少しは効果が得られるかもしれませんよ

Re: 片Pさん、コメントありがとうございます。

片Pさん、おはようございます。

“青春”と書いて「アオハル」と云いだしたのは
誰かということが私も気になりましたので、ネットで
調べてみました。

1.集英社発行の不定期青年漫画「週刊ヤングジャンプ」の増刊号
  「アオハル」(2010年11月号~2013年9月号、以降は
  休刊)より
2.別冊マーガレット2011年2月号~2015年3月号で掲載された
  咲坂伊緒さんの漫画「アオハライド」より
  ※アオハライドは青春に一生懸命乗って行くの意だそうです。
3.「2017年 HUNGRY アオハルかよ。カップヌードルのCMシリーズ
  より

以上の3つの説があるようですが、これだ!とはっきりとはしていないようです。
1.2.の登場によって一部に徐々に広まって、3.で広く一般の方
(青春時期ではない方にも)に知れ渡り、使われるようになったのではないで
しょうかね。
あらためて調べて勉強になりました。

なんでもそうですが、才能と経験のどちらもが
あるかどうかがいろいろと決め手になりますよね。
才能+経験という足し算なんでしょうか?
それとも掛け算なんでしょうかね?

スポーツはこれらに始めた年齢というものが
さらに決め手に加わりますよね。
体が最高潮に動く時期があると思いますので。
なので、スポーツの世界は人間のより限られた
時期に開花する貴重な分野なんだと思います。

片Pさんは絵の才能があるんだと思いますよ。
みんながみんな、さらさらと絵が描けるわけではないので、
毎日のように絵が描けるのは少なからず、才能だと思います。
すごいことだと思います。

百春君、これからぐんとうまくなるような気がします。
チャッキーとナベもやる気が出て、それなりに伸びるのかな。
この辺りも見所ですね。

しかし、関東ブロックレベルで他にうまい人が続出してきていますね。
空が少し目立たなくなるんじゃないかと、ちょっとだけ心配に
なりますが、それを越えてくるんだとも思います。
全国レベルとなると・・・すごい人が登場する予感が。

これからさらに目が離せなくなりますね。

『進撃の巨人』は、今秋がファイナルシーズンですか。
こちらもどうなるのか展開が楽しみですね。

九州は雨の災害で大変な状況になっていますね。
片Pさんのところは大丈夫でしょうか。
コロナも拡大されているようですね。
いろいろと大変ですが、どちらにもお気をつけて
お過ごしください。

それではまた(o^―^o)ニコ

今回も『あひるの空』とかです…

takaponさん、おはようございます。

百春クンは、クズ高バスケ部のキャプテンだったのですね…
忘れるところでした。
どんなにいいプレイをしても、完璧な人間なんていない。
“天才”は、どの時代にもいます。
それは、周りの人間が怠けているわけではない。
かつて、将棋の天才だった羽生の全盛期だった頃、
あるトップ棋士が言っていたのが、それです。
現在、将棋の天才と云われている藤井は、天童でもなく、
ただの“将棋大好き人間”
才能が、たまたま好きな物と合っていたために、
とんでもない怪物になってしまった…
才能+経験という足し算は通用しない例ですね。
才能が9割、残る1割が努力によるものだと知りました。
将棋が好きで、何十年も努力して、棋士になれなかった
人を多く知るので、残念ながら、努力は才能には
遠く及びません。
私が、絵を描いているのは、才能ではなく、好きだからです。
一時は、絵を描いてもつまらないので、やめた頃も
ありました。
ただ、ブログを始めた時に、なにを載せたらよいのか
考えた末に、再び絵を描き始めたのです。
スポーツだけではなく、将棋なども
始めた年齢が適齢期だというコトも伸びる要素だと思います。

一度負けたら終わるトーナメント戦は、
次がないので必死になりますが、プロになると
その危機感がなくなるので、頑張らなくなります。
特にプロ野球ですが、一度、高校生と試合をしてほしいです。
そして、必死に闘う彼らの強さを身をもって感じてほしいです。

青春という漢字の意味はよくわかりませんが、
「アオハル」を調べていただいてありがとうございました。
最初の、「アオハル」は、記事にしたコトがあるような…
あいまいな記憶しか残っていません。
2番目の「アオハライド」も、おそらく…
短期間で、多くの作品を読みすぎたので
記憶がついていきません。

カップヌードルは、CMで、ほとんど毎年新作があるので、
目にする機会はあります。
サザエさん、ハイジ、魔女の宅急便がそうです。
最近ではワンピースがありましたが、3年も前から、
あったのですね…
ただ、残念ながら日常の会話などで、
「アオハル」は聞いたコトはありません。
音読みを訓読みするのは面白いと思います。
日本ならではの楽しみ方です。
私は、日本の文化には興味を持っているので、
そういうのは、かなりハマります。

こちらは雨の被害は、まるでありませんでしたが、
それは運だと思います。
オゾン層の破壊で、なにが起こるかわからない世の中です。
昨日までは、平和に暮らしていたのに…
それが、現実ですので
takaponさんも、お気を付けくださいまし。

Re: 片Pさん、コメントありがとうございます。

片Pさん、おはようございます。

現実は確かに、才能の持ち主には努力しても
遠く及ばないことがほとんどかもしれませんね。
逆に、及ぶ人は努力のほかに才能も持ち合わせていた、
ということになりますね。
段違いの才能(非凡)でない限りは、どこまでが才能で
どこからが努力という線引きは難しいかもしれません。

ある人の結果についての周りの評価によって、その人が
才能があるのか努力家なのかがわかるのかもしれません。

『あひるの空』に登場する人物に天才がいるかどうかは
分りません。現在の結果として強い・うまい人が
たくさん登場します。
そして、九頭校のメンバーはたくさんのプレイヤーにもまれ、
努力していく様を描いていると思います。
片Pさんが先日言っていたように、少年漫画は努力を描いている、
というまさしくこれが王道でしょうね。
そして、この王道が少年だけではなくおじさんの心も
わしづかみにしてしまいますよね。
ここが『あひるの空』の醍醐味の一つですよね、間違いなく。
どちらかといえば平凡な人間の、人一倍の努力で開花する力、
チームプレーの結集が描かれているのだと改めて思います。
この沼は底なしのようですね。だから、観るのをやめられません(笑)

将棋の藤井棋聖は好きと努力の両方を持っているの明白です。
その年齢が持つポテンシャルがあまりに高くずば抜けていることから
周りが天才と位置付けているのでしょうかね。
天才は周りから評価で作られるのではないでしょうか。
漫画の世界を越える現実を生み出した藤井棋聖に、
その逆を描いたはずの『竜王のおしごと』の作者がたじたじに
なっているという、とても面白い現実を私たちは観ています。
アニメはもちろん面白いのですが、こちらの現実はアニメの
ようで面白いです。藤井ワールド、バンザイ!ですね。

スポーツではやはり、トーナメント戦が緊張感があって
面白いし、感動もひとしおですね。
高校野球、オリンピックもそうですよね。
点数制の一回限りの勝負も含まれますが。

プロ野球は球団数を倍にして、年間40回ぐらいの
トーナメント戦をやるというのはいかがでしょうか?
そうすれば、それぞれのトーナメントを緊張感を
持ってみることができます。
1年間の中でそのトーナメントをたくさん優勝した
チームがその年の真の優勝チームとなるのです。
相撲のように、優勝チームが一回のトーナメントごとに
懸賞金を総取りします。
サッカーのように下位チームは2部との入れ替えがあります。
こうすれば選手ももっとシビアにならざるを得ないですし、
観る方も緊張感をもって見ることができます。
我ながらグッドアイデアだと思ったんですが、いかがでしょうか?
新しい野球の生活様式です(笑)
ちなみに下位チームは高校野球日本一チームと戦うという
罰ゲームありのおまけ付きです。
これだったら片Pさんにも喜んでもらえるような気がします。

「アオハル」の立役者は何と言ってもやはり、カップヌードル
ですよね。
一般ピープルがみんな認知したのはこれでしょう。
「アオハライド」、まだ私は観ていないんですよね、実は。
タイトルに惹かれているものの、まだ見ていなかったのです。
おじさんもまだアオいですね。

最近は自然災害がとても多く、またコロナも登場して、
現実がファンタジーの世界のようになってきました。
でも、この現実をしっかりと観て、受け止めていかないと
いけないんですよね。いやな時代になってきました。
片Pさんの言う通りで、それに巻き込まれるかどうかは
はっきり言って、運ですね。
片Pさんが強運の持ち主であることを願っていますよ。
大げさかもしれませんが、私も生き抜きます。
互いにごぶ運を!(なんか漫画の決め台詞ですね(笑))

それではまた(^▽^)/

今回も『あひるの空』とかです…

takaponさん、おはようございます。

そういえばクズ高バスケ部には3年生がいませんでしたね…
天才とバカは紙一重とは聞きますが、生まれつきの
天才なんていないと思います。
個人差こそあれ、努力すれば、バカでも天才になれるかも?
私は努力はしないので、天才にはなれませんが、
絵をほめられると、うれしいですね。
『あひるの空』には、たしかに天才はいないような気がします。
トビ君も、すごいプレイヤーですが、上には上がいるコトを
見せられて、さらに努力しています。
茂吉クンは、その長身がよいです。
身近に、身長180cmくらいの方がいますが、
それでも高く感じます。それを20cmも上回る背の高さは、
傍に立つと、どんな気分でしょうか…
そもそも、身長はどこで決まるのでしょうか。
遺伝だけではないはず…
バスケは身長だけかと思っていましたが、
『あひるの空』では、それが通用しません。
背の低い私には共感できますが、背の高い方から見ると
どんな作品なのか気になります。

将棋は私の好きなジャンルなので、
藤井棋聖が有名になるとうれしいです。
いろんな将棋アニメや漫画、ドラマはありますが、
『しおんの王』の続きが観たいですね…
原作本を持っているのは『歩武の駒』と『ものの歩』
くらいで、『ハチワンダイバー』や『月下の棋士』などは、
立ち読みとかで読んでいました。
とにかく、これからも藤井棋聖の活躍が気になるところです。

プロ野球のトーナメント戦は面白そうですね。
年間40回だと月に3~4回ですか…
ファンにはたまりませんが、選手は大変そうです。
サッカーのJ1J2は、相撲の番付や将棋の級と同じですね。
ただ、横綱は大関には落ちないので、
それだけは別格のようです。
将棋や囲碁などの段位は、一度あがったら下がるコトは
ありません。
なので実力の伴わない九段(最高位)とか見ると
悲しくなります…
柔道などの黒帯も、そんな感覚です。
肩書きのようなものでしょうか。
プロ野球の下位チームが、高校チームと戦うという構図は、
まるでサッカーの天皇杯に似ているような気もします。
詳しくは知りませんが、プロが高校か大学に負けていた
ような…
あれも罰ゲームの感覚ですね。

青春をアオハルと読むように、漢字をカナ読みすると
面白いですね。

今年の台風が少ないのは、コロナの影響だと聞きます。
takaponさんは飛行機に乗るコトはありますか?
私は、旅行以外では乗ったコトはないので、
航空便の本数が減ってよかったとは云えませんね…

それでは、またお会いできるといいですね。
さようなら。

Re: 片Pさん、コメントありがとうございます。

片Pさん、おはようございます。

スポーツでは身長が高い方が有利に働くものが
結構ありますよね。
その代表的なものがバレーやバスケでしょう。
そして近代サッカーでは高さも戦術にかなり取り入れられて
おり、重要視されているようです。

その中で、背が低くとも背が高い選手に紛れて得点を
重ねる可能性を描いている『あひるの空』はロマンが
ありますよね。
強いとされる人に一矢報いる格闘漫画にワクワクする
要素が、この作品にはあります。
そんなところもあるからこそ、目が離せないし、
引き込まれてしまうのでしょうね。

天才なんてそうそういないのかもしれませんね。
藤井棋聖もかなりの努力家のようですね。
その努力している側面の姿がまだ、一般の人には
観てもらえないで、表面だけの戦歴で天才視されて
いるから天才だといわれるのかもしれません。

将棋界の棋士の努力と切磋琢磨の勝負の結果が
今のレベルであり、羽生さんの時代よりも一層、
全体のレベルが上がっているのかも?

しかし、藤井棋聖の活躍とそのスピードがあまりに
早いために2次元の世界を超越し始めたところが
超ミラクルですね。
ある意味、世紀末覇者ラオウ、あるいはケンシロウぐらいの
インパクトがあります。
時代の申し子であることは間違いありませんね。

今年は台風は少ないですね。
ただし、それ以上に水害が多く発生しているので、
単純にプラスマイナスはできませんね。
被害にあっている地域の方々は気の毒です。

自然災害にしてもコロナにしても、人間の前には
多くの困難が立ちふさがりますね。
大変な世の中です。
世界のみんなが運命共同体であることを悟り、多くの
難局を手を取り合って回避していくことを考える時代だと
思います。
限りなく難しい事ではありますが。
最近、そんなことを考えています。

熱さが増していますね。
片Pさんも体調を崩さないようご自愛ください。
それではまた(o^―^o)ニコ

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takapon46

Author:takapon46
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
マジンガーZにパイルダ~オン!ヤマトと999の主人公達と一緒に旅していたアニメ世代の私も今は40歳。嘘です。年齢だけは立派な50歳になりました、てへぺろ。40歳を過ぎた頃から再び、アニメの世界へ戻って来まして、今は専ら深夜帯アニメに夢中です。私なりに選りすぐりだと思うアニメを紹介しておりますので、良かったら覗いていって下さいね。

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